
mayu
@yatsu_books
2026年4月9日
Θの散歩
富田ララフネ
読み終わった
@ NABO
日記であり、エッセイでもあり、それともやっぱり小説?その境いめが実はよくわからないでいるけど、百万年書房さんのコメントを読むと、この本はどう捉えても良いという事らしい。いずれにしろ、そんな境界はなくても読んでいるものにはどうでもよくて、保坂和志さんも帯に書いているように「読んでいて本当に楽しい」本に出会えて、こんな面白い事ができるんだなぁという新しい発見。スピン15号の表紙で、取分け目に付いた富田ララフネさん。収められているエッセイも面白く、本屋で手に取ったたこちらの本も、それは楽しく読みました。








