生きてる "雨の塔" 1900年1月1日
ホーム
生きてる
投稿
生きてる
@mayko59
1900年1月1日
雨の塔
宮木あや子
読み終わった
少女たちの甘美で憂鬱な箱庭感が、すばらしく宮木あや子の世界観に合う。救いのようで救いのない結末が個人的に好き。
読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved