雨の塔

37件の記録
  • きりこ
    きりこ
    @umi_no_soko
    2026年4月7日
  • 禁帯
    禁帯
    @kintai
    2026年3月27日
  • まろ
    まろ
    @maro
    2026年3月20日
    彼女たち自身もその関係性も、触れればすぐに崩れ落ちそうなくらい儚く、それが一層甘美。孤独も愛も純度が高すぎて痛々しく感じるくらい。 耽美なお話でした。
  • ぎこちゃん
    ぎこちゃん
    @gye-k0
    2026年3月19日
    くまちゃこが勧めてくれた
  • むがい
    むがい
    @sin_doi_na
    2026年3月14日
  • mq
    mq
    @365co
    2026年3月8日
  • キョウ
    キョウ
    @kyo_s2
    2026年3月8日
  • Miyoshi
    Miyoshi
    @miyoshi
    2026年3月8日
  • ひの
    ひの
    @hino_maya41
    2026年3月8日
  • YOU
    @kiryu-you
    2026年3月8日
  • 雨路
    雨路
    @amaji
    2026年3月8日
  • はくさい
    @hakusai
    2026年3月8日
  • 朝田
    朝田
    @asada_rium_um
    2026年3月8日
  • niki-o-
    niki-o-
    @niki_1181
    2026年3月8日
  • かんぬ
    かんぬ
    @kannu-
    2026年2月20日
  • わたさき
    わたさき
    @Saki2357
    2026年2月15日
  • 虚宿
    虚宿
    @kyoshu_163
    2026年2月1日
  • かりくら
    かりくら
    @smile-k
    2026年1月8日
    2026年3冊目 本作は友人だった人から「私にとって大切な作品だから、気が向いたら読んで欲しい」と渡されたものだった。いつか読むは読まなく、積読になっているのがいたたまれなかったので遂に読了。 本作は、若い女性の孤独と葛藤を描いていた。 愛し愛されることに対する埋まることのない感情を軽快だが重ったるい文で、まざまざと表現する作者に感動した。
  • 77
    @77
    2025年7月22日
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年6月22日
    終始曇天な雰囲気。少女っぽさもあるが、少女の物語は既に終えた、というのが実際の空気感なんだろう。雰囲気はとても好きだったが性描写もあり盛り上がり方から着地点が好みとはちょっと違ったかも。
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年5月27日
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年5月26日
    借りようと思った本のリストまで作ったのに、結局ほとんど無視して全然違うラインナップ(全5冊)
  • らくだ
    らくだ
    @camel826
    2025年3月13日
    少女とはもう言えないかもしれない、大学生になりたての4人の若い女性たちの、未成熟な精神の交わりを描いた百合小説。テーマパークのような大学敷地内に閉じ込められた孤独な彼女たちの、湿度の高い関係にハマって何度か読んだ。
  • 郁
    @blue_19
    2025年3月13日
  • きいろ
    きいろ
    @yellowpetal
    2025年3月7日
  • amy
    amy
    @note_1581
    2025年3月6日
  • よあけ
    よあけ
    @mogumogu
    2025年3月6日
    この文庫版も素敵だけれど、単行本のときの表紙絵が秀逸。主役4人の少女が描かれているのだけど、絵のタッチもぴったり作品世界にマッチしていて、最高。。! あの絵の文庫が出たらそれも絶対買う。 宮木あや子さんの作品は、ご本人がA面とおっしゃるタイプのものが大好きなのだけれど、これは中でも最高傑作では。 外界と断絶した寮で暮らす、(本当の意味では)必要とされない少女たち、的なのが好きな方はぜひ。
  • So
    So
    @ofton
    1900年1月1日
  • moem
    moem
    @mi___
    1900年1月1日
  • 海の日
    海の日
    @ozanari
    1900年1月1日
  • 生きてる
    生きてる
    @mayko59
    1900年1月1日
    少女たちの甘美で憂鬱な箱庭感が、すばらしく宮木あや子の世界観に合う。救いのようで救いのない結末が個人的に好き。
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