かぱす "スピノザの診察室" 2026年4月12日
ホーム
かぱす
投稿
かぱす
@kappas
2026年4月12日
スピノザの診察室
夏川草介
読み終わった
透き通った水のような読了感。 哀しく、でも温かい物語だった。 作中、京都の風景や銘菓が話を彩っており京都をゆっくりと歩きたくなるのも魅力。 好きだなぁ。
読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved