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かぱす
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@kappas
本の置き場がなくなってきたので最近は専ら図書館を利用。本の予約システムを駆使して楽しんでます。話題作は139番目の予約だけれどそんな時差もまた楽しい。食べ物に関する話やエッセイが好き。
  • 2026年3月30日
    こころの処方箋
  • 2026年3月30日
    肉弾
    肉弾
  • 2026年3月22日
    告白
    告白
    なにかガツンとしたものが読みたくて湊かなえさんを求めた。 全編モノローグ、するする読んでしまった。
  • 2026年3月21日
    生き抜く力をはぐくむ 愛着の子育て
  • 2026年3月20日
    傷を愛せるか 増補新版
    語りかけるような温かみある文章で、読後はカウンセリングを受けたような感覚を持った。 右脳と左脳の話、Y字路、そして傷について。 私が職場でも感じること➖他者の傷について➖今一度自分の立場から考えるきっかけとなった。
  • 2026年3月20日
    わたしは、あなたとわたしの区別がつかない
    賞をとられた作文からこちらの著作を知り読みたいと思っていた本。 ご本人とお母さま、二人三脚で並々ならぬ努力を重ねた日々だったろうと思う。 ご自身の言葉とイラストで以てこちらにドアを開き覗かせてくれている。
  • 2026年3月6日
    君の六月は凍る
  • 2026年3月2日
    ミーナの行進
    ミーナの行進
    温かいスープのようにじんわり沁みる物語。 彼女たちの物語をもっと読みたいと思うのは読者のわがままかなぁ。
  • 2026年2月8日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    知的で上品でユーモアのある彬子女王のエッセイ集。数々のエピソード、ほしよりこさんの挿絵とともにこちらも思わず微笑んでしまう。
  • 2026年1月24日
    ほんまにオレはアホやろか
    水木しげるさんのエッセイ。 生い立ちから書いてあり興味深い。 戦時中のことも書いてあるが、重苦しいことを重苦しく書かない不思議な文章から水木しげるさんの人柄やユーモアが垣間見える。
  • 2026年1月16日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
    始めの1.2行で惹き込まれる。 文章は読みやすく、爽快感も伴いするする読んだ。 読み終えてから再度引き返し文章の怪を味わった。
  • 2026年1月5日
    君の顔では泣けない
  • 2025年12月26日
    ふらんすの椅子 (四月と十月文庫)
  • 2025年11月21日
    丕緒の鳥 十二国記
  • 2025年11月17日
    赤と青のガウン
  • 2025年11月3日
  • 2025年10月27日
    いなくなくならなくならないで
  • 2025年10月26日
    やりたいことは二度寝だけ
  • 2025年10月24日
    兄の終い
    兄の終い
  • 2025年10月24日
    風の万里 黎明の空(下) 十二国記
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