スピノザの診察室

スピノザの診察室
スピノザの診察室
夏川草介
水鈴社
2023年10月27日
180件の記録
  • 桝田
    桝田
    @bar_babravo
    2026年4月8日
  • まかろん
    @muze2002
    2026年4月8日
  • ふるや
    ふるや
    @biblioklept
    2026年4月7日
    好きな先輩が読んでたから今いちばん読みたい
  • modern
    modern
    @modern_illust
    2026年4月6日
  • Ropa
    Ropa
    @Ropa_28
    2026年4月5日
  • ひろみ
    @hihihihiromi
    2026年4月4日
    再読 何度読んでも毎回良い
  • 飴玉
    @1979
    2026年4月4日
  • ysnmnmi
    ysnmnmi
    @ysnmnmi__
    2026年4月4日
  • ゆずぽ
    ゆずぽ
    @Midori0505
    2026年4月3日
  • 1140k
    @FELTz75
    2026年4月2日
    2回目。続編を読んだらまた読みたくなった。 マチ先生と花垣先生のバディのあり方が理想的だなって思う。 信頼という言葉では足りないものがある。 医療という技術自体に人を救う力があるわけではなく、技術をどう使うかが大事で、それを考えるには哲学という羅針盤が不可欠なんだなと、穏やかな語り口から受け止めた。 これって、なんの技術にも言えることだよね。 京都の和菓子をいつか食べに行きたいもの。
  • atsutomoys
    @atsutomoys
    2026年3月28日
    人と人とが向き合う、優しい人たちの話。
  • ゆずさく
    ゆずさく
    @uzking
    2026年3月28日
  • cacao
    cacao
    @cacao
    2026年3月26日
  • まみ
    まみ
    @mami1012
    2026年3月25日
  • マリ子.123*
    マリ子.123*
    @marikokko
    2026年3月22日
    20歳になった息子を自宅で看取ってからもうすぐ3年が経とうとしている。 骨肉腫だった。 この本を読み、何を感じ、考えるだろう。
  • 医療にはわずかな力しかない、という描写になんだかほっとする。 病院に行けば大丈夫、薬を飲めば大丈夫、ということではない、と端から思えていた方が楽なんじゃないか。 希望は、医療行為以外にもあると思えたし。 人間には、科学者の一面と哲学者の一面があるという話も良かったな。 私は秋鹿先生が好きです。
  • エゲラ
    エゲラ
    @ruru1069
    2026年3月21日
    訳あって大学病院から小さな町の病院に勤めているお医者さんのお話。 医療系は殆ど触れたことがなかったから不安だったけど、終始お日様に当たってるような温かいお話だった。 終末医療に近いのかな。持ち堪える人もいればそうじゃない人もいて、特に最後のお話は泣いてしまったんだけど、マチ先生が本当に温かいお医者さんで、身近にこんな人がいてくれたら嬉しいなって思いながら読んでいた。 後は京都の美味しそうな銘菓がちょくちょく出てくるのも良かった。 続編はぜひ、京都旅行に行きつつ旅のお供として読んでみたい。
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年3月20日
  • ひさ
    ひさ
    @hsysyst
    2026年3月20日
  • もりーた
    もりーた
    @moriiita18
    2026年3月19日
  • 結
    @yi_books
    2026年3月18日
    小説の中、マチ先生の周りに流れる穏やかな空気がとても心地良くて、とても好きだった。 命と向き合うこと、幸せとはなんなのか、考えさせられた。
    スピノザの診察室
  • てんせ
    @Tenth
    2026年3月18日
  • 本の子
    @hon-hon
    2026年3月17日
  • atsutomoys
    @atsutomoys
    2026年3月16日
  • 淡々と語られる話。命の終わり方っていろいろあり、何としても生き続ける事が幸せとは言えず、幸せに人生を終えることもある。京都の雰囲気と忙しいけれど静かな日常。人生について考え続けるための哲学。じわじわと沸き起こる感動が何とも言えない。
  • y
    @yk_123
    2026年3月14日
  • こは
    @coh627
    2026年3月12日
  • のん
    のん
    @nonbrary
    2026年3月12日
  • あめ
    @amemiya14
    2026年3月10日
  • 白群
    白群
    @byakugun
    2026年3月9日
    audibleで読了。 最近、意識的にお散歩をするようにしているのだが、散歩のお供に、穏やかで暖かな空気をまとったこの作品がピッタリだった。 消化器内科ってやっぱ緊急処置多いし、忙しいよなーと思うの巻。
  • aki
    @aki-
    2026年3月9日
  • ころん
    @keiichi
    2026年3月8日
  • sara
    @sarasa0120
    2026年3月7日
  • ルイス
    ルイス
    @lou2s
    2026年3月7日
    夏川草介初読。家族のために最先端医療の大学病院を辞め、京都の小規模な病院へと移った内視鏡の名手、雄町哲郎の物語。かつて京都を旅したときに出てきた地名がちらほら登場して、懐かしくてまた行きたくなった。もちろん、矢来餅・阿闍梨餅・長五郎餅も食べてみたい。 全体的に淡々と進む話で、思わず「おっ!」となる場面はあまりない。でも、退屈というわけではなく、むしろその静けさが心地よかった。国際電話のシーンの展開が巧みだった。それもあって、哲郎と南の関係がちょっと気になって、続編へと手が伸びた。
  • まゆぶー
    まゆぶー
    @mayusa-61
    2026年3月6日
  • Ropa
    Ropa
    @Ropa_28
    2026年3月5日
    #読了
  • 最新作を読むため再読。 良い本は何度読んだっていい。 そして何回読んでも黒木家のくだりで泣いてしまう。
  • ココア
    @book_memory
    2026年3月5日
  • ろこち
    ろこち
    @rocomoco
    2026年3月4日
  • ルイス
    ルイス
    @lou2s
    2026年3月3日
    「エピクロスの処方箋」が気になるが、先に前作を読んでいないといけない。
  • 「エピクロスの処方箋」の前作。順序逆に読んでしまいましたが、問題なし。 患者さんとの向き合い方について、考え続けるマチ先生。 痛みを緩和してあげると、体にダメージが加わり、時として命を縮めることにもなる。どうしてあげるのがよいのか。 家族だって迷うし、家族も辛い。そんな中、こんな風に一緒に医師に寄り添ってもらえたら、心強いだろうなぁ。
  • まりも
    まりも
    @marimomo
    2026年3月2日
  • みをり
    みをり
    @miori52
    2026年3月2日
  • Kitsune
    Kitsune
    @kitsunetrp
    2026年3月1日
    穏やかな街の風景や人の風情のなかに、医療の限界を知る凄腕の医師がいる。"たとえ病が治らなくても、仮に残された時間が短くても、人は幸せに過ごすことができる。できるはずだ"そう思っている医師が現実にもいると信じたい。それだけでも患者と家族は救われる。
  • てつこ
    @hal9000
    2026年3月1日
  • maru
    maru
    @hon7177
    2026年3月1日
  • ピエ
    ピエ
    @PieTatsu
    2026年3月1日
  • たろう
    @haman32
    2026年2月27日
  • フォローしている方が好きだとおっしゃっていたので読んでみた。とても良かった。
  • maru
    maru
    @hon7177
    2026年2月23日
  • rの図書館
    rの図書館
    @sugar0719
    2026年2月23日
  • Specialweek
    Specialweek
    @specialweek
    2026年2月17日
  • Melody
    @sixpetal
    2026年2月17日
  • ぽっぷる
    ぽっぷる
    @milkyway11
    2026年2月17日
  • とら
    @torakoinu
    2026年2月15日
  • お砂糖
    お砂糖
    @sugar_reads
    2026年2月15日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2026年2月15日
  • づき
    @leo_____z_s
    2026年2月14日
  • h_shimoda
    @hshimoda_0615
    2026年2月11日
  • まみ
    @mami_62
    2026年2月9日
  • 椛
    @bk_mmj
    2026年2月7日
  • Yuppi
    @yuppi
    2026年2月6日
    精神科医の言葉が刺さった
  • うめじゃむ
    @ume_co
    2026年2月2日
    いろんな要素が絶妙なバランスを取っている一冊。続編へ進もう。 「野心はなくても矜持はある」 「理屈の複雑さは、思想の脆弱さの裏返しでしかない。突き詰めれば「生きる」とは、思索することではなく行動することなのである」
  • くまこ
    くまこ
    @kumako
    2026年1月29日
    とても良かった。思わず一気読みしてしまった。 終末期病院の先生が主人公だからけして明るい話ではないけれど主人公であるマチ先生の人柄に引き込まれた。 「たとえ病が治らなくても、仮に残された時間が短くても、人は幸せに過ごすことができるはずだ」 このマチ先生の言葉が好き。 治る病気ばかりではないからこそ、マチ先生のような先生が必要なんだよな。
  • すいか
    @w-melon04
    2026年1月28日
    読みやすくて止まらなかった。 主人公のような医者に救われる人は沢山いるのかもしれない。
  • すいか
    @w-melon04
    2026年1月27日
    ずっと積んでたやつ。 ハードカバーはテンション上がるけど持ち運びずらくてなかなか進まない。
  • Green_Books
    Green_Books
    @Maaa-2525
    2026年1月26日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    2026年1月25日
  • nove-b
    nove-b
    @nove-b
    2026年1月20日
  • kiyu
    kiyu
    @soudensen
    2026年1月19日
  • cloudy
    @ruixi423
    2026年1月19日
    テーマは深いけど、サラッと読める。 悪い人出てこない。 京都に行きたくなる。 医療シーンの会話や病状説明がリアル。 実写化のキャストを勝手に当てたくなる。
  • 水規
    水規
    @aqua3710
    2026年1月19日
    大学の先進医療から患者の殆どが高齢者の小さな病院に移ったマチ先生と呼ばれる主人公と、患者と、病気に対する環境の話。出てくる症例がどれも難しくて完全には理解できなかったが、マチ先生の心持ちについては何となくわかった気がする。病気に罹ってからの幸せについてや、『おおきに、先生』と逝ってしまった患者に遺された事。「急がないで」と言える心の距離はこれからの医療にひとつは必要ではないだろうか。
  • みっきー
    みっきー
    @Mickey
    2026年1月17日
    心温まる系。
    スピノザの診察室
  • Sakurai
    @sakurai
    2026年1月14日
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年1月6日
  • @naa
    2026年1月6日
  • なつき
    なつき
    @nuumi
    2026年1月4日
    本屋さんで見かけてずっと気になってたやつ。本物の医師が書いているだけあって嘘くささが無い。 序盤はあんまり起伏がない話だったからちょびちょび読んでたけど、終盤ぐぐっと面白かった! 実写化とかされそうだなー。 続編も読んでみよう。
  • みう
    みう
    @booklog_miu
    2026年1月4日
  • 医師として訪問診療する、父親のために直感で買った本。読み終わった父親から逆に読書を勧められた。
  • はすみ
    はすみ
    @usagibooks
    2025年12月17日
  • Taka
    Taka
    @Reads_0705
    2025年12月16日
  • yuhi
    @prikon030207
    2025年12月3日
  • 私には何ができるだろう 見えない濁流が 確かにあるこの日々に 小さな波紋も 残せはしない ただ ただ わたしとして立って行くだけ
  • 7
    7
    @hi_na
    2025年11月19日
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2025年11月16日
  • "願ってもどうにもならないことが、世界には溢れている。意志や祈りや願いでは、世界は変えられない。そのことは、絶望なのではなく、希望なのである。"
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年11月12日
  • 榛名
    @cyan42573
    2025年11月11日
  • 著者が読書番組に出演されていて、ご本人見ると、あぁ!と納得できるっていうか、いるな、こういう先生。小説もするすると読みやすくて、わかりやすい。
  • 音瀬
    音瀬
    @0t0t_s
    2025年11月2日
  • S.H
    @sh8815106
    2025年10月11日
  • 莉玖
    莉玖
    @Riku_1019
    2025年10月10日
    図書で借りた
  • 葉っぱ
    葉っぱ
    @happa
    2025年10月8日
  • れもん
    れもん
    @remon_noki
    2025年10月6日
  • 秋の本読み
    @puriko
    2025年10月5日
  • 3710
    @minato_3710
    2025年10月2日
    映画を見ている様に情景が広がる感覚で読んだ。 最先端医療と終末期医療って対極だよなぁ…。 辻さんの『おおきに、先生』のエピソードはとても良かった。確かにお看取りした方から直接お礼を言われる機会なんてそうそうないもんな…。悲しくも温かいエピソードで印象的だった。 事あるごとに出てくる京都の銘菓が食べたくなるのはちょっと難点。
  • ちゃい
    ちゃい
    @kcoksn1016
    2025年9月27日
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2025年9月21日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年9月21日
  • ゆけまる
    ゆけまる
    @yukemar_14
    2025年9月18日
    とても好きな本に出会った! スピノザが好きな身としてはもちろんスピノザ味のある要素を探しながら読むわけですが、どれもが絶妙な力加減で語られてて、マチ先生の哲学の根幹を成しているのに、全く押し付け感がないのがすっごくよかった。「深い諦観があったが、暗い絶望は見えなかった」っていうさりげない一節がなんだかスッと入ってきた。決定論的必然性を受け入れることと、自由に向かって実践を重ねていくつまり努力していくこと、それぞれ単体ではわかるというか好きな考え方なんだけど、同時には並び立たないというか私の中で折り合いがまだつききってなくて、でもちょっとだけ理解に近づいた気がする。「何でもできるって万能感を抱えながら無限に走らされる方がずっと過酷」 マチ先生と花垣先生、どっちも、というか二人合わせてほんっとにかっこよかった。痺れるタイプのかっこよさ。命を左右する緊迫するシーンでの鋭い判断、先回りして手を打っておく危機管理能力。全体を通しては柔らかい、温かいお話だけど、医療モノのいわば醍醐味とも言えるような緊迫感あるシーンもあって、全体としてほんっとに面白い話だった。しかももう続編が発売目前!そんなの絶対買うじゃん。 あと、ご多分に漏れず、、京都の和菓子の描写絶妙すぎてほんとに食べたくなった。知ってたのは阿闍梨餅だけ。私は「焼栗の金平糖」が気になった。なんぞそれ
  • ゆけまる
    ゆけまる
    @yukemar_14
    2025年9月17日
    満を持して スピノザ自体が大好きだから、どんな感じで小説に織り込まれてるのか楽しみ(´-`)
  • こつ子
    こつ子
    @kotsuko12
    2025年9月13日
    看取りをするとき、なんて声をかけたらいいのかわからずいつも黙礼をする。 その場にいる人や命を終えた人すべてを慮る言葉が見つからないのだ。失礼があってはいけない、永い人生の幕引きを汚してはならない。 雄町先生はお疲れ様でした、と言う。 これでよかったのかと考えず、それだけを言う。 考え続ける人にできる今の正解に思った。
  • ぱきら
    ぱきら
    @pakira8ibitu
    2025年9月9日
    とても面白かったし、マチ先生のいろんな言葉に泣きそうになった。医療は日進月歩で、その昔の主治医は「医者は医者である限り勉強を続ける必要がある」と言っていた。おそらく看護師も検査技師も全ての医療従事者はそうだろう。彼らに報われて欲しい。そして患者としては自分の辛く苦しい経験の一つ一つが、未来の患者さんの治療に役立つなら(納得はできないけど)無駄じゃなかったのだと思える。「本当にお疲れ様でした」、この言葉を医師に言ってもらえたら救われるだろうなぁ。
  • boc
    @boc
    2025年9月9日
  • haru
    haru
    @_i_106
    2025年9月2日
    ずっと読みたかった本!やっと買えた 読みやすい、早く読み切りたい
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年8月15日
  • ゆゆ
    ゆゆ
    @yuyu
    2025年8月13日
  • もなか。
    もなか。
    @m0naka0
    2025年8月12日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年8月10日
  • 星鴉
    @guricco
    2025年7月23日
  • 星鴉
    @guricco
    2025年7月21日
  • おさんぽ
    @yktnsm0214
    2025年7月20日
  • いも
    @jemm
    2025年7月9日
  • iku
    @iku__hm
    2025年6月27日
  • こういうのずっと考えてるなあ。科学も哲学もできれば両方握りたい。
  • Mi.
    Mi.
    @coffee_no0511
    2025年6月17日
  • ふく
    ふく
    @fukufuku02
    2025年5月27日
  • いと
    いと
    @tarutaru_sauce
    2025年5月24日
  • む
    @osy333
    2025年5月22日
  • まこ
    @makoasai0635
    2025年5月18日
    神様のカルテと似てるかも
  • ぺんぎん
    @penguindayo
    2025年5月18日
  • まろ
    まろ
    @maro
    2025年4月30日
  • saori
    @sweetbox104
    2025年4月27日
  • piko
    piko
    @pikopino
    2025年4月17日
  • @osg826
    2025年4月15日
  • 夏川草介さん初読み。何きっかけで読もうと思ったのかは忘れた。映画神カルの予告だけみてお涙頂戴なんだろうと正直思ってたとこあるんだけどどうやら違うのかもしれない。追っかけてみようかな。
  • おもち
    おもち
    @omochi____s
    2025年4月11日
    大学病院から地域医療へと移った内科医のお話。名医でありながら穏やかで静かなマチ先生の人柄のように静かであたたかくどこか安心する様な物語だった。登場人物が皆んな素敵でとても好き。生と死との向き合い方についてぐるぐる考えながら読んだ。
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年3月27日
  • asu
    asu
    @__as1127
    2025年3月15日
  • ごぼう
    ごぼう
    @go_bo_ok
    2025年3月13日
    京都本。やわらかな読書時間となりました 京のまち、行き交う人々、そして命と向き合う人々、さまざまな人のさまざまな時が人の命や幸せの解像度を上げてます 最期はマチ先生のような先生にみてほしい
  • 朔
    @mutsunohana
    2025年3月12日
    続編が待ち遠しくて また読み始めた
    スピノザの診察室
  • モトカ
    モトカ
    @motoca
    2025年3月10日
  • ラム
    ラム
    @naomi_ishi1222
    2025年3月10日
  • ごぼう
    ごぼう
    @go_bo_ok
    2025年3月9日
  • どっと
    どっと
    @happydaruma
    2025年3月8日
  • 美久
    @mikusan
    2025年3月7日
  • のあ
    のあ
    @noa_infjns
    2025年3月6日
  • りん
    りん
    @rin-i-star
    2025年3月6日
  • 京子
    @kyo_ko1811
    2025年3月6日
  • くっぺ
    くっぺ
    @kuppe55
    2025年3月6日
  • かぼちゃ
    @kabocha
    2025年3月6日
    よかったー…としみじみ思う。 京都の風景、京都のお菓子などマチ先生と京都の相性の良さ。お菓子類は検索必須! 自分の死生観を見直す、というか考える大事な時間になった。 続きとか出る予定はないのかな…?
  • コヌコ
    コヌコ
    @conuco
    2025年2月28日
    良い言葉があり過ぎていっぱいメモした。 「共感は心にとってなかなかの重労働やから気をつけやなあかんし、必ずしも理解しやなあかんわけじゃない」的な感じで納得。 共感苦手やけどしやなって思っとったから、そうゆう考え方もあるって心の片隅に置いておこ。 精神科の先生の言葉って達観しとるとゆうか、私もそうゆう見方したいなって思う。 あと主人公の若干のチート感も良い。
  • 縁(えん)
    縁(えん)
    @hgsk4532
    2025年2月20日
  • しぐれ
    しぐれ
    @___sgr95
    2025年2月16日
    "人にとっての幸せとは"と考えさせられた。医療系の物語で難しい描写もあるけれど、京都に行きたくなったなぁ。
  • tsufuyu
    tsufuyu
    @tsufuyu_333
    2025年2月15日
    夏川草介さんの本は昔から好き。
  • readings
    readings
    @yohemu4664
    2025年1月26日
  • misato.
    misato.
    @misagongooon
    2025年1月5日
  • n
    @ko_si_an
    2024年11月28日
  • ばんぶー
    @banboo
    2024年10月23日
  • はわ
    @hawwa1023
    2024年9月24日
  • いち
    いち
    @knobooklog
    2024年9月3日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2024年7月20日
    京都の小さな病院で、往診を担う柔和な内科医の哲郎、通称マチ先生。妹を亡くしその一人息子と暮らす彼は、数年前までは大学病院に籍を置く内視鏡の第一人者だった…。淡々と進む日常に揺らめく京都の街並み、そして和菓子。淡い水彩画のように静謐な物語。 文中に「医者は科学者と哲学者の領域だ」といった言葉が登場する。最先端の科学技術を用いて治療を行う立場と、それでも踏み込めない領域、死について考えずにはいられない立場。どちらにも偏らない中庸な医者が多い中、哲郎はそのどちらも深く踏み入れつつひょいっと軽々と行き来する。人を惹きつけずにはいられない。 ちなみに、著作について書かれた著者のインタビューで1番心に響いた箇所。 「大事なことってわかりにくいと思うんです。わかりにくいことをわかりやすく書いた瞬間、伝わらなくなる部分がある。そう考えると、小説という形態が一番いいんですよね」 これは本当にそうだなとしみじみと頷いた。
  • USA
    USA
    @usastreet
    2024年4月11日
  • おもち
    おもち
    @___kikikyo
    2024年3月10日
  • 本屋大賞ノミネート。 ドラマか映画を観ているかのよう。映像化するなら、できるだけ淡々と、何も起きていないかのように描いてほしい。人の臨終や手術シーンを過剰に演出していないのがとても良かったから。 シリーズ化できそうな登場人物たちでした。
  • RAN
    RAN
    @ranran
    1900年1月1日
  • しむしむ
    @simsim
    1900年1月1日
  • 時計
    時計
    @reads_07
    1900年1月1日
  • はしばみ
    はしばみ
    @sora27
    1900年1月1日
  • む
    @osy333
    1900年1月1日
  • shi
    shi
    @eni-07
    1900年1月1日
  • 夏海
    夏海
    @7to3can
    1900年1月1日
  • すずめ
    すずめ
    @ms_ms
    1900年1月1日
    マチ先生のような医師に出会えたら幸せだと思う。
  • 本ノフ
    @mo-0517
    1900年1月1日
  • くもり
    くもり
    @kumo-13
    1900年1月1日
  • もか
    もか
    @moka_8
    1900年1月1日
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