
You
@youlikeyou
2026年4月14日
暇と退屈の倫理学
國分功一郎
読み終わった
暇と退屈というものを様々な視点から批判、分析し結論は具体的なものというよりは考えさせる内容になっていた。退屈についてこの本を通して色々考えたが、僕の中では上手くまとまっていない。これからも僕は退屈についてもっと向き合い考えていくのだと思う。



こいはなだ
@tokyo1192
人は考える葦であるって誰かが言ってた気がするけど
考えてる人は暇なのか?退屈なのか?それとも多忙なのか!?
その辺りから検証する必要もありそう
なんとなく個人差ありそうやしな~
現代は特に考えたことを実証する際の制約がたくさんありそうやし
スポーツ選手も体が資本、メントレの上手い選手が長持ちする時代やからな~
ウチは暇つぶしに本読むか~📖