りりり "死にがいを求めて生きているの" 2026年4月16日

りりり
りりり
@renon1212
2026年4月16日
死にがいを求めて生きているの
読み進めるうちに堀北雄介の見え方がどんどん変わっていって... まさに自分らしさ〜とかオンリーワン〜とか言い始めたゆとり世代で育ったけど、雄介の気持ちもわからんでもないと思ったり (運動会の徒競走でみんなで手を繋いでゴールとか意味わかんないなって思ってた) 何かわたしは特別だって意味があるって思いたいよね... やたらと火のないところに煙を立たせる女子も確かにいて、そういう子は苦手だったな〜と思い返したり わたし的には海山伝説の部分が無理矢理感あって読みにくかった笑
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