
sunroom
@marumaru_
2026年4月17日
そいつはほんとに敵なのか
碇雪恵
読み始めた
「反抗期、その後」まで。
「友情の適性体重」はこの章だけで誰かと話したい。友人、仕事仲間、知り合い、恋人とか相手との関係にラベルをつけることについてずっと考えているのでヒントになりそう。あと、「自分がクズであることを自覚する」というのは自分にも効いた…
「反抗期、その後」にあった「わかります!」と言って相手の話に自分の経験をかぶせていくことはやりがち…😵💫でも、「わたしは誰かの痛みを自分の痛みで塗りつぶすことを連帯と呼ぶのかどうか」という点、塗りつぶてしまっては誰かの痛みを消してしまうかもしれないけど、同じような痛みを差し出し合って、お互い撫でるようなことができたらいいのかな。



