そいつはほんとに敵なのか

そいつはほんとに敵なのか
そいつはほんとに敵なのか
碇雪恵
hayaoki books
2026年1月29日
430件の記録
  • 犬川
    犬川
    @hmbllue
    2026年4月13日
  • 久平
    @reads-12345
    2026年4月13日
    日々の暮らし、映画、政党、パートナー、結婚。その一つひとつには関連はないが、どこかに脅威となる「敵」が現れる。でもそれはほんとに敵なのか? 自問しながら緩やかに語るエッセイ集。被害者意識、恨みつらみの積み重ね、整理出来ない事はいくらでもある。
  • Ayyy
    Ayyy
    @oOoOzzz
    2026年4月12日
  • ぎこちゃん
    ぎこちゃん
    @gye-k0
    2026年4月12日
  • 九日
    九日
    @kokonoka
    2026年4月11日
  • wakepota720
    @wakeru720
    2026年4月11日
  • 言語化がうますぎてするする読めました。 現代では、目にするものすべてが敵かのように思うこともありますが、しっかり相手のバックグラウンドを知って理解することが大事なのですね。
  • タイトルと“はじめに”が良すぎる。敵ってなんだ。友人ってなんだ。恋人ってなんだ。 加害と被害のあり方は流動的で、わたしは加害者であり被害者だし、あなたはわたしでわたしはあなただ。固定化した「敵」なんて、そもそもいるんだっけ?と。 人から影響を受けやすいことは、別に悪いことじゃない。怒りも八つ当たりもするけど、だからこそ見られる景色もあるのかもしれない。
  • nogi
    nogi
    @mitsu_read
    2026年4月9日
    常に何かや誰かを敵とみなし攻撃性を発揮してしまう自分にはものすごく共感できる部分が多く、なおかつ、こうだという結論ではなくて、思考の紆余曲折がそのまま書かれていて、とても安心できる本だった。 これは自分にブレーキをかける時に手に取れる場所に置いておきたい。
  • Yu
    Yu
    @b_s_c4
    2026年4月8日
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年4月8日
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年4月6日
    敵をつくらずに生きていけたら楽しいかもしれない。左翼の内輪揉め問題のことを考える。違うところを気にするより、同じところを見つけて手をつなぐ。それを心にとめて、やってみたら、どうだろう。
  • うたたねこ
    うたたねこ
    @ne9o
    2026年4月5日
  • のらねこ
    のらねこ
    @norako
    2026年4月5日
  • nogi
    nogi
    @mitsu_read
    2026年4月4日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年4月3日
  • さあこ
    さあこ
    @sayaka222b
    2026年4月3日
  • ツキイチ
    ツキイチ
    @yrn01
    2026年4月3日
  • 先日のこと。イベントに持っていく本を箱に詰めたら、かなりの大荷物になってしまった。見かねた義母が車で会場まで送ってくれた。いつも、こうして助けられている。 だが、車中でガソリン価格の話から、政治の話題に及んだとき。私が現政権への批判を口にすると、思いがけない言葉が返ってきた。 「このままじゃ中国と韓国に日本が乗っ取られるから。ビシッと物を言える人が必要なのよ。高市さんは本当に頑張ってる」 一瞬で、頭に血が上った。 「何を根拠に」「その支持が、あなたが愛する子や孫の未来をどう変えるか分かっているのか」……喉元まで出かかった言葉を飲み込む。無知を糾弾し、排外思想で瞬間気持ちよくなっても日々の不満は改善されないと正論を突きつけたい。私の凶暴性が身体に満ち満ちた。 けれど結局口から出たのは「中国や韓国は嫌なのに、アメリカに都合よく使われるのは問題ないんですか」という、精一杯抑え込んだトーンの反論だけ。義母は「それは嫌やけど……」と口ごもり、会話は途絶えた。 *** ——義母は、紛れもなく「善い人」だ。 産後、心身ともにボロボロだった私に「お疲れ様」と一番欲しい言葉をくれたのは彼女だった。娘の夜泣きに心が折れそうになったとき、真っ先に抱っこを代わってくれた、とても温かい人なんだ。 それなのに。同じ人の口から「中国や韓国に日本が支配される」とか「外国人を優遇しすぎ」といった排外的な言葉が漏れてくる。とても辛い。 だから私はこの本を読み、そこにある言葉を噛み締めた。 「どんな場所だって、「誰の場所でもない」と心のどこかで思っていたほうが、じつは健全で、風通しよくいられるんじゃないだろうか。」p.70 境界線を引いて「ここは自分たちの場所だ」と固執することは、人を頑なにする。義母を突き動かしているのは、大切な居場所を奪われることへの「恐怖」なのかもしれない。そして、そんな義母に怯える私自身も<いま・ここ>に固執しているのかもしれない。 とはいえ、政治的選択の根っこに差別があるのだとしたら許容できない。「加害と被害」の歴史から目を背け被害者のふりをして迫害をしてはいけないし、その認識や態度を次世代に繋いでいく責任がある。これだけは、絶対に譲れない。 けれど、ほんとのほんとに、義母は「敵」なんだろうか。 碇さんは安易な和解を勧めているわけじゃない。相容れない他者と隣り合わせで生きる「居心地の悪さ」は「もっと濃密なコミュニケーションを取りたい」という欲求の裏返しなのかも——というように、凝り固まった思考をほぐしてくれる。 だから、私だって何かに“乗っかっている”だけかもしれないと思えた。義母に確固たる思想があるのかはわからない。義母だって、実体のない不安から“乗っかっている”だけなのかもしれない。 「「わからない」という共通認識からふたりの関係を始めることができるなら、わたしはその希望に賭けたいと思った」p.112 幸いなことに、私は義母が「善い人」であることはわかっている。だから、排外的な発言が「わからない」ということだ。この「わからない」宙吊り状態のまま、彼女の隣に座り続けてみようと思う。コミュニケーションを取り続けてみようと思う。 「サナ活していること」を記号的に受け止めて一個人を忌み嫌う——これも一つの排外的態度だから。連帯と排斥のあいだにも何かあるはず。 正論で誰かを叩きのめしたくなったとき。あるいは、身近な誰かとの分断に絶望しそうになったとき。この本は、あなたが振り上げた拳を、そっと下ろしてくれるにちがいない。
  • @uki_miyu_23
    2026年4月1日
  • とうみつ
    とうみつ
    @tomitsu34
    2026年4月1日
  • 思津
    思津
    @sleeeep_tori
    2026年3月30日
  • よみ
    よみ
    @lesen_buecher
    2026年3月30日
    SNS上の知らない人にイライラしてしまう人に、今まさに読んで欲しい本 定期的に読み返したい
  • サキ
    サキ
    @__oreirosky
    2026年3月28日
  • y u k a r i
    y u k a r i
    @ykr630
    2026年3月28日
    『庭の話』のあと、『そいつはほんとに敵なのか』を読んだ。よい流れだったと思う。 日常のシーンにおいて、自分の中に沸き起こる複雑な感情。なぜ自分はそう感じたのだろうと、思考をたどっていくと、余計にもやもやして、整理するはずが、ますます混沌としたり…。 いや、そもそも、「なぜ」と自分に問うこともできていないのだけれど、この本を読むと、そうやって自分に問うて、一旦ちゃんともやもやすることの大事さがみえてくる。 ポイントは、そのもやもやの晴らし方で、碇さんは「書く」ことでそれが叶っていて、文中に「書きながらどんどんわかってきた」というような表現が何度も出てきたのが印象的だった。 そして、「わかった」先には、行動力とか、信じる力とか、明るいエネルギーがあふれていて、なんだかいいなあと。 「書く」と希望がみえてくる、それを追体験できたよい一冊であった。
  • J
    J
    @pineapple_lover
    2026年3月27日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年3月23日
  • わか
    わか
    @waka
    2026年3月23日
  • との
    との
    @tono
    2026年3月22日
  • Tomy
    Tomy
    @books_tomy
    2026年3月22日
  • ましろ
    ましろ
    @mochimochi_412
    2026年3月22日
    「少し長いあとがき」を読んで胸がギュッとなった。 れおさんに会って、それは一面にすぎないということ、そうなんだよなぁと思った 自分の中の正しさを信じ切ってしまうと敵になる でもそこの価値の違いって全てではない 別に他人は敵ではない、他人だし生きている人間だ 非人間化もしやすいので気をつけたい 私もすぐ溺れるので、人と会うことや移動すること何か体験すること、非日常というかそういうことを忘れずにやっていきたい それは凝り固まった自分を引き剥がすことだというのが自分的には納得だった
  • なつまる
    なつまる
    @jinbe1708
    2026年3月22日
    著者が語られているご自身の対人関係の癖や考え方の傾向みたいなものが、自分と似すぎていてびっっっくりした。自分では気づくことが出来ていなかった部分も含めて、「これ、わたしじゃん」ってど真ん中にズドンとくるような本に出会ったの、多分初めてかもしれない。 わたしはこの本を読むことで、今まで気づかなかった底の方にいる自分のことまで理解することができたので感謝しかない。 きっとこの先の人生で、何度もこの本を読み返すことになると思う。
  • SHIORI|MOU
    SHIORI|MOU
    @shor_18
    2026年3月22日
  • y u k a r i
    y u k a r i
    @ykr630
    2026年3月22日
  • ぽてこ
    @potepote
    2026年3月21日
  • Yuichi
    @Sim-1
    2026年3月20日
  • みか
    @hanayanoanoko
    2026年3月20日
  • ちゃのき
    ちゃのき
    @chanoki
    2026年3月20日
    率直な感想を言うと、尖った入りの割に、なんて人間のことが好きで人と関わっていきたい側に立っている人の本なんだろう。人とうまく関われない私には眩しすぎる。というのが一番正直な感想。 「人をすぐ敵とみなしてしまう」「喧嘩がしたい」と始まるのとは裏腹に(ちゃんと向き合おうとしているから当然なのか?)著者はいい意味で人にすごく関心がありちゃんと社会生活をやっている人だという印象だった。人と恋人になってお互いを理解し合い、時間をかけて快適な関係を築いていきたいなんて思えるのは相当人間のことが好きで、ちゃんとした人だと思ったし、自分との考え方の違いを楽しむ本だった。支持しない政党を支持している人との対話パートは当然良かったが、やはりこれまで読んできた流れの予想を裏切らず、穏やかな対談だった
  • 鳩原
    鳩原
    @biscuit7995
    2026年3月17日
    自分の中にある、あんまり直視したくない幼稚な感情をはっきり言語化された気分。言葉選びが正直で、真剣そのもので、ザクザクくる。 読んでよかった。折に触れて読み返したい本。
  • ne3ui
    ne3ui
    @o-akubi
    2026年3月15日
  • sunroom
    sunroom
    @marumaru_
    2026年3月12日
  • シクロ
    シクロ
    @sicrobei
    2026年3月12日
  • 私
    @watashi
    2026年3月12日
  • くん
    くん
    @kun
    2026年3月11日
    不思議なタイトルとかわいいぬいぐるみの表紙、「SNSを捨て、喧嘩を始めよう」と書かれた物騒な帯、出版社の紹介文に〈喧嘩入門エッセイ〉。 見かけるたびに気にかかり、家の近くの書店にて購入し読み始めた。 「喧嘩がしたい」と言いつつ実際に喧嘩をする訳ではなく、具体的な敵がいるということでもない。 できれば喧嘩を避けて無難にやり過ごしたいと言いつつ、色々な敵に対する苛立ちを感じ、けれどそれは「自分のことをもっと知りたい」、「濃密なコミュニケーションをとりたい」という欲求の言い換えだと冒頭の「はじめに」ネタバレしている。 「はじめに」で書かれているネタバレの通り、この本は著者が敵とみなした相手に対して感じたこと、それらを文章に書くうちに自分自身を見つめ直し、自分自身をもっと知りたいという考えにいたり、最後に敵とか戦うという発想をやめて旅に出たいと思うエッセイだった。 読んでいるうちに、自分自身も偏った視点や考えになっていないか、振り返ってしまった。 人を信じること、自分自身を信じること、違いではなく共通点や同じ考えが一つでもあるのであればそこを喜ぼう。そうすることでより良い楽しい生活になると思う。
  • 数日かけて読了。読んでよかった。 最初本屋で見かけた時、その日の私の予算に比べるとちょっと割高で、どうしようかな……とめちゃめちゃ悩み、でもタイトル気になるし読んだ人の感想見ててもやっぱり気になるし……で思い切って購入したけど、本当に本当に読んでよかったし、これからの自分の姿勢にも生かしていきたいと思う部分がたくさんあった。 この世界には、正しい/正しくないの二元論で語れないものが多すぎるのに、SNSを見ていたら色々な事柄が正しい/正しくないと割り切れるような気がしてきて、それについて詳しい知識がある訳でもないのに、自分もその二元論に何時しか「乗っかって」いるという状態、身に覚えがありすぎる。自戒。 怒りでカッとなる時もあるし、自分が怒らなければいけない場面も往々にしてあるとは思うけど、その前に「それってほんとに敵なのか?」といつも自分に問いかけられる自分でありたい。 また何回でも読み返したい。
  • miho
    miho
    @otsukim___i
    2026年3月10日
  • ま
    @okamo12
    2026年3月8日
  • オケ山
    オケ山
    @okeyama
    2026年3月8日
  • どくしょ
    @taroimo
    2026年3月8日
  • わたしが政治に関心を持ったのは2009年だ。妻がニュースを見ながら「今回は民主党だね」と言ったことにとても違和感を持った。え、何をするかもぼんやりなのにとりあえず民主党とかでいいの?でも自分も知らなかった。乗っかることでは何も変わらないし乗っかってる人が一番信念がない。参政党を支持するれおさんの意見はとても理路整然とされていてまぶしかった。わたしも碇さんのように立ち止まりながら生きたい。
  • 碇さんの思考に共感することが多すぎてほとんど自分かと思って読みそうになったけれど、なるべく切り離して読むようにした。 しかしナミビアの話が出てきたときにはもう私じゃんと思った 参政党支持者との対話は自分の思考が揺さぶられた 何事も、『ティンプトン』からはじめたい
  • こむぎこ
    @comugico
    2026年3月7日
  • 心ばかり
    心ばかり
    @mnm_mnm
    2026年3月7日
  • ふじ
    @mayu44bk
    2026年3月4日
  • aino
    aino
    @aino8
    2026年3月3日
    乗っかっているだけで、よくわかってないとはまさに自分のことだった。苦しい。気付けてよかった。 平易な言葉でつづられているので、読めないときでも読みやすいと思う。あまりに読みやすいので、じゃあわたしはどうなんだろう、この状況ってどうなんだ等、自問がどんどん出てくる。落ち着いてそれに対する答えを探すのもよいと思うし、しんどい時は無理しないほうがいい。 隣の席の人が攻撃的な人で少しまいっているので、ずっとその人のことを考えながら読んでいた。わたしも旅に出るか〜
  • yuzu
    yuzu
    @yuzu-sato
    2026年3月3日
  • @a_day2jump
    2026年3月3日
  • ruminarie
    @ruminarie
    2026年3月2日
  • おあげ
    おあげ
    @128lock
    2026年3月1日
    碇さんが何度も自分と向き合って進んだり考え込んだりしているプロセスが見えて良かった。 以下引用) 相手は間違っている加害者で、自分は常に正しい被害者であるという考えから脱却したい。未知の相手に触れて、自分の信じる正しさに揺さぶりをかけたい。不完全な自分を許し、不完全な他人を許す気持ちを持ちたい。 この言葉の通りというか、続く「自分が支持しない政党に会いに行く」回は、本当に行動に移して向き合っていてすごかった。取材対象の方の行動力を褒めていたけれど、それは碇さんも同じではないかと思った。取材対象の方の「違うところを探すよりも、同じところを探したほうが楽しい」という言葉にはハッとさせられた。
  • yuki
    yuki
    @yk_books
    2026年3月1日
    参政党の支持者と話す場面や、わからないことをちゃんとわからないと言おうということ、結婚やパートナーのありかたなど、考えながらうなずきながら読んだ。わたしも、わからないことだらけだと認め、人と関わり、影響を受けて生きていきたい。
  • みたろう
    みたろう
    @muuuaby
    2026年3月1日
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2026年3月1日
    誰かを敵にしない、誰とも戦わないという意志を持つことが、じつは何より強いことなんじゃないかと思ったりする。
  • ましろ
    ましろ
    @mochimochi_412
    2026年2月28日
  • @ibu4_618
    2026年2月28日
  • タイトルに裏切られた、良い意味で。「反抗期、その後」は身につまされた、、、
  • 東子
    東子
    @_to__ko
    2026年2月27日
  • bagel
    @meiy_ou8
    2026年2月27日
  • fsq
    fsq
    @fishsubquest
    2026年2月26日
  • はるお
    はるお
    @haruooo6
    2026年2月26日
  • ka
    ka
    @ka8
    2026年2月26日
  • tarot0r4
    tarot0r4
    @tarot0r4
    2026年2月26日
  • 桧
    @hinoki13
    2026年2月25日
  • みたろう
    みたろう
    @muuuaby
    2026年2月25日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年2月25日
    表紙が気になっていた本。タイトルと相まってとても目立つ。中身はエッセイだが、「自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く」のパートだけでも読む価値あり。
  • あさだ
    あさだ
    @asadadane
    2026年2月24日
    著者の投票先とは異なる政党を支持している人に直接会い、対話を試みるエッセイが収録されていると聞き、今の私に最も必要な本かもしれんと思い購入 加害と被害は表裏一体であると繰り返し書かれていて、正にここ最近ずっと考えていたことだったので更に深く思考する契機になった 台湾・中国・日本の歴史を学ぶトークショーに先日参加して、このような会はほぼ初めてだったけど「対話することで初めて得られるものがある」と感じたので今後も積極的に外に出て行きたい(併せて、対話ヤクザにならぬよう気をつけたいとも本書を読んで思った)
  • harucaの本棚
    harucaの本棚
    @mochacha
    2026年2月24日
    人を信じられない碇さんが少しずつ少しずつ色々な刺激を受け、こんなに人に対して敵対心を持たなくてもいいんじゃないか。と徐々に変わっていく。色々なトラウマだったり、経験で自分が苦手だと感じる人種に対してすっと距離を置く感じ、あ。わたしこういう感じの人苦手。って心を閉ざす感じすごくわかる。でもみんなそうじゃない場合がある。話してみないと分からないこともある。
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年2月23日
  • ア
    @zeight_6
    2026年2月22日
    インスタより。
  • かわの
    @kawano
    2026年2月22日
  • 星
    @yoakemae618
    2026年2月22日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年2月22日
  • ぐら
    @Gura_reader
    2026年2月22日
    『HighConflictよい対立悪い対立』でユダヤ教リベラル派と白人労働者保守派による対話合宿の話を読んで思わず涙してしまったのだけど、「日本で」「個人で」似たような実践した人がいたのかと
  • 空色栞
    空色栞
    @reads_202503
    2026年2月22日
  • nekomurice
    nekomurice
    @nekomurice123
    2026年2月21日
    「攻撃されかけている」という危機感を持つと、 相手に先に攻撃してもいいという言い訳が生まれる。 大なり小なり色々な場面に当てはまるなぁ。 れおさんにインタビューをして 著者の考えに変化が見られる様が興味深かった。 あと自分も「乗っかってる」人にならないように、 分からないを放置しないで、 「分からない」状態を認めて歩き直したいな。 *憎む必要のない相手を  憎みかけることもあるけれど、  自分が常に目を向けるべきは  まず自分のことなのだ。  そいつはほんとは敵じゃない
  • at
    at
    @tomoz
    2026年2月21日
  • 揺蕩
    揺蕩
    @o_yp_m___
    2026年2月20日
  • 榛原
    榛原
    @haibara
    2026年2月20日
    横浜のジョイナスの先の有隣堂に置いてあって即購入。 すごく面白かった! 途中までは思考し過ぎの重たさと意地悪さからくる面白さで単純に笑ってたけど、途中から、文体の、ドキュメンタリーを見ているような、思考がそのまま書き出されているような即興性が面白くなってきて、最後のまとめに関しては、ドキュメンタリーであると思えば納得いく。著者をリアルな人間として扱うなら、一人の人間の幸せのためにはそっちに行ったほうが絶対にいいので。ただしそれを受け入れるには、著作をそのように読み、著者を現実の人間として意識し、そこまで好きになる必要がある。 私は、中盤までのものを、いつまでもいつまでも読んでいたかったが、ドキュメンタリーなので諦めはまあついた。前書きにあらかじめ構成を書いたのが効いているということにも、感心した。 少し前なら「こじらせ系」という一言でまとめられていたと思うので、今でよかったと思った。 あとタイトルと装丁も抜群にいい。
  • 海
    @next_umi
    2026年2月20日
  • 445
    445
    @00labo
    2026年2月20日
    喧嘩、しようぜ。
  • タイマンだよね、やっぱし。
  • takayuki
    takayuki
    @takayuki_88
    2026年2月19日
  • wanu
    wanu
    @wanu
    2026年2月19日
  • もも
    @momochi05
    2026年2月19日
  • pn
    pn
    @lu_ne077
    2026年2月19日
  • はせはる
    @reads_hshr
    2026年2月18日
  • 花実
    花実
    @hanami_kajitsu
    2026年2月18日
  • mugi
    mugi
    @ayaki
    2026年2月18日
  • リアル書店で買いたいと思っていたら東京堂書店に在庫あった。 目当ての本とは別分野の本もチェックできるしぜんぜん知らなかった本も手に取れるし、リアル書店やっぱり楽しい。昔は体力あったから半日以上本屋さんぶらぶらしたりしてた
  • 「「右派市民」と日本政治」からの流れで読了。「そいつはほんとに敵なのか」というと、敵ではない。容易に敵性認定すると相手を非人間化してしまうがゆえに自分も非人間化していくという不幸な連鎖しか生まないのだけど、敵性認定しないことには強い理性とそれなりの時間が求められる。その余裕を失い済の時、どうすれば良いのかが今もまだ分かっていない。
  • おもち
    おもち
    @___kikikyo
    2026年2月17日
  • やっぱりリベラルを自認する著者と参政党支持者との対話の章が面白かった。 参政党の示す価値観に違和感のみを感じる著者は、その支持者と話をしても無駄だろうと考えていた。けれどもあるイベントをきっかけに一人の支持者に興味を持ち、彼と話をしたいと思い、そして実現した対話はとてもワクワクした楽しいものになった(ちなみにこの対話のきっかけとなったイベント自体がとてもおもしろそうなのでまだそのYouTube配信があれば見てみたい)。 以下、著者と同じくリベラルを自認する私が考えさせられた、この参政党支持者の意見。 ・自分がどのような人間かを明らかにした上で対面で話すことは大事。具体的には自分の支持政党や考え方を開示しておけば、その政党を支持する奴は馬鹿だと対面で言う人はまずいない。そしてコミュニケーションが成り立つ - 確かに。SNSでのコミュニケーションとの大きな違い。でも私はリアルでも政治的な考え方とかを明らかにすることはしてないなあ、特に関係の深くない人には。改めるべきか? ・世の中には自分とは絶対に相容れない考え方がある。でもその考え方があっても別にどうでもいい。差異を見つけてそれはおかしいと指摘することで争いが生じて不幸になる - そういう面もあるけどおかしなことを指摘することも必要では。このこともっと考えてみよう ・リベラルの人たちは全てが一致しないと許せなくて、違う部分に対してすごく厳しい。保守の方がこの点は寛容だ。でも違うところを探すより同じところを探した方が楽しい - リベラルが狭量との指摘、ちょっとショック。そうなのかなあ…これから考えてみる。共通する点、共感する点を探す方が楽しいっていうのはそれはそうだろう
  • fuku
    fuku
    @fuku0828
    2026年2月17日
  • 出た時から気になっていて、買ってすぐ読んだ。 お互いの状況もあるし、人との距離感っていつまで経っても難しい。 対他者と思いきや、自分を知ることから向き合う過程が面白かった。 出てくる映画と本にも、やっぱり想像力を付けるのに必要だと感じた。
    そいつはほんとに敵なのか
  • 自分もなにかと他者を敵認定しがちなところがあるので、考えを点検してほぐしていくような文章が読んでいて面白かった。 参政党支持の人にインタビューするところが、当初勝手に想像していたのより遥かに穏やかで、相容れない考えの他者を切り離しがちな自分を反省した。 あと、パートナーとマリオカートで遊んでいるうちに筆者が機嫌を損ねるシーンのようなことって、なんとなく身に覚えがある。筆者は少し時間を置いて詫びつつ、関係性にまつわる自分の要望を相手に伝えていて、すごいと思った。 自分だったら、相容れない考えを持つ他者と歩調を合わせるには、自分を押し留めて相手に合わせる一辺倒で、結果最終的に破綻してしまう、ということばかりだった。自分を出しつつ、相手も尊重しつつ、歩み寄るやり方を、少しずつ勉強していきたい。
  • ゆめ
    @yumenodaidokoro
    2026年2月16日
  • リカ
    @wittycake
    2026年2月16日
  • のし紙
    のし紙
    @noshi_paper
    2026年2月16日
  • のそのそ
    のそのそ
    @nosonoso
    2026年2月16日
    人と喧嘩してみたくて読んだ。私は人をなかなか信用しないしわかり合えないと思っていて、人と中身を見せ合って体ごとぶつかることに憧れていた。この本を読んで、ぶつかるとぶつかれてすっきりする程度で、ぶつからなくても向き合うことはできそうと思った。人と人との間には「わかる」も「わからない」もどっちもあり、その「わかる」「わからない」は勘違いかもしれない、それこそ結構おもしろい。気がした。 普段、エッセイには“生傷”を開示する著者が多いという偏見を抱いていて食わず嫌い状態。碇さんの文章は“かさぶた”ゆえ、入り込んでくる感覚はあってもすんなり読めたっぽい。書かれているのはだいたい去年の話。選挙等自分も経験したことを他人の目線から読めるのはおもしろかった。 特に後半の、著者とは違う政党を支持する人へのインタビューがすごくよかった。私は“リベラルに乗っかるリベラル”だなぁとめっちゃ反省するできごとがまさしく昨夏の選挙の時にあって、どう感じるべきかどう発言するべきか迷ってたけど、それをほどくための一つの手引きになる気がした。 (“”で括った箇所は作中の表現を拝借しました)
  • キユウ
    キユウ
    @_kiuzzz
    2026年2月16日
  • ライカ
    @laika_s
    2026年2月16日
  • double moon
    double moon
    @Cocona0409
    2026年2月16日
  • 本日お招きしたサイン本
  • 🍎
    @2345001
    2026年2月16日
    たまたま行った本屋さんに置いてあった。気になる。
  • 人間関係において自分が少しでも合わないなと感じたらシャットダウンしてしまう傾向があるので、タイトルに惹かれて購入しました。 相手に「仮想敵」という言葉を使った時点で攻撃している、という考えにハッとさせられました。敵と判断すれば、良好な関係を築こうなんて気は起きない。周りに敵ばかり作っていったら、常に警戒心を抱いていないといけないし、なんて生きづらいんだろう。 最近選挙があったばかりなので、『自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く』は、特に興味深くて、浅い考えしか持っていない自分自身を自戒するとともに、誰かに乗っかるスタイルではなく、自分の意見を持ちたいなと思うきっかけにもなりました。 まずは、相手ではなく自分にベクトルを向けることが、わたしにできる第一歩かなと思います。
  • @smztmy0221
    2026年2月16日
  • Kae
    @kae26
    2026年2月16日
  • 自分の過剰な傷つきやすさから自分を守るために必死だった。分かり合えなそうな人や、自分と空気感が違う人、趣味が違う人はいつのまにか排除して、気づけば周りにいる人は居心地の良い、丁寧で、親切で、優しい人たちばかり。けれどそれってどうなのだろう。地元のコミュニティとだんだん距離を置き始めたのもそれが理由だろう。なまりの強さは口調の強さにつながる。おせっかい気質。シンプルに合わない。会えばいつだって引き戻される。過去の自分を常にアンラーニングしていくこと。けれどそれってどうなのだろう。 親切で丁寧で優しい人たちに囲まれた、居心地のよさ。自分が努力して獲得したこの世界って、なんだか、気持ち悪くないか。 『優しい暴力の時代』という本を読んでから、そう考えるようになった。 それって本当に優しさなのだろうか。優しさはいつだって遠回りで、あいまいさを持っている。それは時に人を傷つける。 傷つけること、傷つけられることと無縁でいることなんてできないし、傷つけるかもしれない、というじぶんの加害性をいつだって、私は持っている、ということを覚えておきながら人と関わらなきゃいけない。 自分が今まで排除してきた人たちや、アンラーニングしてきた自分を、思う。昨今の断罪的な社会に自分も加担していることを、思う。 まだ1ページしか読んでないが、気持ちを覚えておくために。
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2026年2月16日
  • いわし
    いわし
    @iwashi_0141
    2026年2月16日
  • tsukemono
    @tsukemono
    2026年2月16日
  • かえた!よみてえ!
  • ひつじ
    ひつじ
    @threeps
    2026年2月15日
  • Izmir
    Izmir
    @hamster_party
    2026年2月15日
  • 無臭
    @natsuyasumiowaru
    2026年2月15日
  • whistleman
    whistleman
    @whistleman
    2026年2月15日
    エッセイ集。冒頭の一遍で怒りや苛立ちを肯定しつつも、話が進むにつれ、悩みながらも対話によって「敵」と出会い直し、この本のタイトルの心境に変容していく。とりわけ「相手の主張を否定せず棚に上げて置いて、理解し合える部分で交わっていく」というスタンスはとても大事だと思った。 僕とは考え方が合わない部分もかなりあって、正直すっきりと飲み込めないけれど、そういう違いがあっていいのだと思える本だった。
  • 生涯一学徒
    生涯一学徒
    @omuo
    2026年2月15日
  • さな
    さな
    @trafficuuu
    2026年2月15日
  • ねむみ
    ねむみ
    @nemui_nemumi
    2026年2月15日
  • y u k a r i
    y u k a r i
    @ykr630
    2026年2月15日
  • m
    m
    @m0k0
    2026年2月15日
  • @sandwoman
    2026年2月15日
  • 散水夫
    @eachs_sansui
    2026年2月15日
  • やはり参政党支持者の男性との会話部分がおもしろいし、お二人の真摯さがよく伝わってきた
  • popo-iwam
    @popo-iwam
    2026年2月15日
  • まひな
    @mahina_7
    2026年2月15日
  • な
    @em_26
    2026年2月15日
  • orange.m
    orange.m
    @orange10
    2026年2月15日
  • Su0619
    Su0619
    @signet0619
    2026年2月14日
  • AKASAKA BOOK STUDIO 2026・双子のライオン堂
  • りず
    りず
    @4_leaf_c
    2026年2月14日
  • mugi
    mugi
    @ayaki
    2026年2月14日
  • かい
    かい
    @kaito_o
    2026年2月14日
  • 2026/2/14-15
  • 無線
    無線
    @wireless
    2026年2月14日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年2月14日
  • みぽりん
    @porin-32
    2026年2月14日
  • いくみ
    いくみ
    @babypeenats61
    2026年2月14日
  • もちごめ
    @anoldpotato
    2026年2月14日
  • obama
    obama
    @obamabooks
    2026年2月13日
  • sd
    sd
    @__sd__
    2026年2月13日
  • inuisdog_111
    inuisdog_111
    @inuisdog
    2026年2月13日
  • KSJ
    KSJ
    @WWH_KSJ
    2026年2月13日
  • ari
    ari
    @ari
    2026年2月12日
    「どうせ他人には分からないから」と口を閉ざしてしまう自分は読んだ方がいい気がする
  • りょんりょん
    @ryon
    2026年2月12日
  • ひび
    ひび
    @bobaoooooz
    2026年2月12日
  • jaguchi
    jaguchi
    @jaguchi87
    2026年2月12日
  • 数奇
    数奇
    @suuqi
    2026年2月11日
    話題の本。今出るべくして出たような内容だと思うのでぜひ読みたい。
  • Puy
    @Purrble5
    2026年2月11日
  • espoir
    espoir
    @umi_utatane
    2026年2月11日
  • yt
    yt
    @yt
    2026年2月11日
    「というかそもそも、敵ってなんなんだ」(p6) 様々な仮想敵が検討される。 「わたしは誰かの痛みを自分の痛みで塗りつぶすことを連帯と呼ぶのかどうか、今もまだよくわかっていない」(p56) 「自分が仕事に躍起になっていたのはそれが親からもらえなかった承認や賞賛を得られる手段だったからじゃないかと思う」(p83) 敵はいなかった。 悪は存在しない(濱口竜介)のと同じように。 「違う政党を支持する人たちがこんなふうに友好的に、ユーモアを交えながら一堂に会することができるのか」(p120) 今回2回目を迎えたゲンロンのあの夜の話もあった。 政治も選挙特番も変わってほしい。
  • Meeco
    @meeco
    2026年2月11日
  • tsukushi
    tsukushi
    @tsuku_um
    2026年2月11日
  • yakasak
    @yakasak
    2026年2月11日
    Readsを見て気になる
  • おり
    おり
    @ori________
    2026年2月11日
  • pukka
    pukka
    @pukka_reads
    2026年2月11日
    p57 相手は間違っている加害者で、自分は常に正しい被害者であるという考えから脱却したい。未知の相手に触れて、自分の信じる正しさに揺さぶりをかけたい。 選挙前に読み終わって、選挙後に改めてこの一節を考えた
  • 新月観測所
    新月観測所
    @aeladnym
    2026年2月11日
  • ましろ
    ましろ
    @umikm_100
    2026年2月11日
  • 📚
    📚
    @oyasumi_15
    2026年2月11日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年2月11日
  • Ayako
    @book_and_dog
    2026年2月11日
  • ヨムコ
    ヨムコ
    @yom_co
    2026年2月11日
  • みるこ
    みるこ
    @usagi307
    2026年2月11日
  • ひこ天
    ひこ天
    @0707hk
    2026年2月11日
  • 転寝
    転寝
    @uta_tanezz
    2026年2月11日
  • JUNGLE
    JUNGLE
    @jungle
    2026年2月11日
    ほんとに「敵」ていったい誰のことなんだろうな、ていうのは常々思うことの一つ 仕事然り、家庭然り、スポーツや音楽、今回の選挙… 敵はどこにでもいるし、どこにもいないのかもしれない
  • yuta
    yuta
    @fu_yu-t
    2026年2月11日
    妻が買ってきた
  • Apple
    Apple
    @occ-reads
    2026年2月10日
  • okadaic
    okadaic
    @okadaic
    2026年2月10日
  • sunny
    sunny
    @mscbkct
    2026年2月10日
  • はるか
    はるか
    @picapicacchu
    2026年2月10日
  • 竹尾
    竹尾
    @kaonyaomamuan
    2026年2月10日
    最後の対談がとても良かった 表紙のぬいぐるみがかわいい
  • モトカ
    モトカ
    @motoca
    2026年2月10日
  • 畳
    @hikari_t
    2026年2月10日
    「敵」認定を早々にくだしてしまう私にぴったりな本だった!!
  • h___rrr
    h___rrr
    @h___rrr
    2026年2月10日
  • n
    @n
    2026年2月10日
  • sirokuma
    @k_kuuu
    2026年2月9日
  • よもぎ
    よもぎ
    @yomoghi
    2026年2月9日
  • わたしも支持政党が違う人や重視する政策が違う人とも話ができるようになりたいんだ、本当は (かなり前にTed talkで民主党支持の人と共和党支持の人が穏やかに対話してるのを見てすごいなと感じたことがあったのを思い出した)
  • 浸る
    @rattatatatat
    2026年2月9日
  • 寝待月
    寝待月
    @lesoleil
    2026年2月9日
  • うさみ
    うさみ
    @usami
    2026年2月9日
    表紙とタイトル、他の人の感想が気になり追加。 私は人の言葉をネガティヴに受け取りがちなので、読んで楽になるなら嬉しい
  • かれん
    @krn428
    2026年2月9日
  • hykw
    hykw
    @mmhykw
    2026年2月9日
  • ミラソ
    ミラソ
    @milanyomyom
    2026年2月9日
  • C0913_2
    C0913_2
    @C0913_2
    2026年2月9日
  • め
    @memimumemo
    2026年2月9日
  • りう
    りう
    @liu_traduce1433
    2026年2月9日
  • さとう
    さとう
    @sugarfloor
    2026年2月8日
  • ぬの
    ぬの
    @nuno_nonaka
    2026年2月8日
  • とまる
    とまる
    @tomarunda
    2026年2月8日
  • ぬいしろ
    ぬいしろ
    @snununus
    2026年2月8日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年2月8日
  • 思津
    思津
    @sleeeep_tori
    2026年2月8日
    文筆家の上坂あゆ美さんがXで紹介していて気になった。選挙中のSNSを見ていて感じたモヤモヤと向き合う鍵になりそう。
  • おじゃみ
    おじゃみ
    @ojami_88
    2026年2月8日
  • 𝒂𝒎𝒆
    𝒂𝒎𝒆
    @Nirvana
    2026年2月8日
    フリーライターの山本ぽてとさんが紹介されていて気になった
  • こんぺい
    @konpei
    2026年2月8日
  • maidonk
    maidonk
    @maiko_0820
    2026年2月8日
  • ズゴ子
    ズゴ子
    @zugocco
    2026年2月8日
  • みどり
    みどり
    @cu_again
    2026年2月8日
    全人類読んだ方がいい 仮想敵すら作らず生きていきたい
  • m
    m
    @kyri
    2026年2月8日
    選挙で気もそぞろだったから読んだ 自分とは支持政党が違う人はみんな悪魔みたいに思ってたけど当たり前だけどそんなはずはないしそもそもSNSがよくないんではない? 対話が大事とは口だけならなんとでも言えるけどちゃんと実践に移した碇さんはすごい そいつはほんとに敵なのか? すごくいいタイトル
    そいつはほんとに敵なのか
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年2月8日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年2月8日
  • すみ
    @sumi_
    2026年2月8日
  • えなり
    えなり
    @enari_
    2026年2月8日
  • こむぎこ
    @comugico
    2026年2月8日
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2026年2月8日
  • Romy
    Romy
    @24hxxchoco
    2026年2月7日
  • なお
    @nao_ajaja
    2026年2月7日
  • 乖離
    乖離
    @karu
    2026年2月7日
  • risa
    risa
    @koalove
    2026年2月7日
  • ねえも
    ねえも
    @nmdm_222
    2026年2月7日
  • 東雲 竹葉
    @spicat
    2026年2月7日
  • いま!よみたい!明日買いに行こうかな
  • @_angelicbe_
    2026年2月7日
  • .
    @hirxyo_
    2026年2月7日
  • たぬき
    @tanuki0818yn
    2026年2月7日
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年2月7日
    めっちゃ面白かった! 文中に「わたしはこういうタイミングのよさを信じている」という一節が出てくるのだが、わたしも、衆議院選挙前日のSNSが加熱しているこのタイミングでこの本を読めてよかった…!特に「ほんとは敵じゃない」の章。 現実世界をどうしていけばいいのかは、まだまだ全然見当がついていないのだが、敵だと認識しないことから始めてみれたらいいよなぁ…。あと、編集さんの伴走によって育まれた本なんだなぁと、あとがきを読んでしみじみ思った。
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年2月7日
  • いじ
    @iju110
    2026年2月7日
  • U.
    U.
    @mek-u
    2026年2月7日
  • よみ
    よみ
    @lesen_buecher
    2026年2月7日
    サイン本を入手。同作者の『35歳からの反抗期入門』を読んでと、テーマが時勢に合っているため購入。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年2月7日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2026年2月7日
  • mado
    @okurimono
    2026年2月7日
  • 揺蕩
    揺蕩
    @o_yp_m___
    2026年2月6日
  • maki.s
    @tabatabattabata
    2026年2月6日
  • 🍅
    @mm10___17
    2026年2月6日
  • keikos24
    keikos24
    @keikos24
    2026年2月6日
  • ちの
    ちの
    @chino_58
    2026年2月6日
  • 🍑
    @mmyjpn
    2026年2月6日
  • かげ
    かげ
    @Kage_0313
    2026年2月6日
  • Fig
    @ficuscarica-22
    2026年2月6日
  • やまもと
    @yymmt
    2026年2月6日
  • mugi
    mugi
    @ayaki
    2026年2月6日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2026年2月6日
  • あんり
    @anrimaru
    2026年2月6日
  • ろひろひ
    ろひろひ
    @hndg_265
    2026年2月6日
  • ふみ
    @fumi0072
    2026年2月6日
  • 有希
    有希
    @madoromi_y
    2026年2月6日
  • 羊羹
    羊羹
    @eyesony0u
    2026年2月6日
  • それこれ
    @gwec
    2026年2月6日
  • natsuko
    natsuko
    @yomuyomu-725
    2026年2月6日
    最近Readsでよく見かけて、気になってる1冊。 まだ読んでないけど、皆がタイトルみたいな疑い方をしていけたら…世界はもう少し歩み寄れると思う。と、勝手に想像。
  • すぶた
    すぶた
    @ggl0825
    2026年2月6日
  • ギブソソ
    @gibsoso
    2026年2月6日
  • ぐっさん
    ぐっさん
    @guchi179
    2026年2月6日
  • あさこ
    あさこ
    @asako_r
    2026年2月6日
  • 추봉선
    추봉선
    @pongseon
    2026年2月6日
  • 茶売る
    茶売る
    @teteto
    2026年2月5日
    選挙を前に参院選のときのゲンロンの配信見て心を落ち着かせつつ、ついでにこの本も、と手に取った。 とにかく世の中は被害者意識がめちゃ強のひと同士が殴り合っている(もちろん比喩)実感がある。 誰かを敵にしない、という強さを私はいつか手に入れられるのだろうか。
  • 3710
    @minato_3710
    2026年2月5日
  • いも
    @jemm
    2026年2月5日
  • 九
    @suik89
    2026年2月5日
  • れま
    れま
    @hon_no_niwa
    2026年2月5日
  • win
    @winksniper
    2026年2月5日
  • sunroom
    sunroom
    @marumaru_
    2026年2月5日
  • 葉っぱ
    葉っぱ
    @happa
    2026年2月5日
  • oyasumiran
    oyasumiran
    @oyasumiran
    2026年2月5日
  • 星桃
    @rsrs1188
    2026年2月5日
  • 安穏
    @annon
    2026年2月5日
  • 彩
    @Alice
    2026年2月5日
  • 瑞姫
    瑞姫
    @mmm_0227
    2026年2月5日
  • ピグもん
    @pgmnn
    2026年2月5日
  • 低血圧
    低血圧
    @hypotension
    2026年2月4日
  • さみ
    @futatabi
    2026年2月4日
    私は色々な「そいつ」を敵だと思いすぎなので買った。「自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く(準備編)」まで読んだところで仕事に戻る。「実践編」、満を持して読みたい。ちょうど最近YouTubeの「たむともストリート」をよく見ていて、自分だったらすぐピリつきを出してしまうであろうところを、相手の話を聞いてから応答するスタイルが良いなあと思っていた。ちょうど正月にも親族一同に悪態をついたばかり。
  • 杏
    @apricotf0222
    2026年2月4日
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2026年2月4日
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2026年2月4日
  • Su0619
    Su0619
    @signet0619
    2026年2月4日
  • Mari
    Mari
    @mar-libros311
    2026年2月4日
  • つたゐ
    つたゐ
    @tutai_k
    2026年2月4日
    めちゃ面白かった!自分とは支持政党が違う人に話を聞きにいく、その対談も載っていたのがよかった。 一つの属性や言葉から相手を見てしまうことってやっぱ違うよなと思うし、「そいつはほんとに敵なのか」というタイトルに何度でも帰ってくる。 相手はいろんな来歴や気持ちを抱いている人間なんだよな。それを一言で敵と切り捨ててしまいたくはないなと思った。
  • 🦭
    🦭
    @ogfhom3
    2026年2月3日
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年2月3日
    P57「相手は間違っている加害者で、自分は常に正しい被害者であるという考えから脱却したい。未知の相手に触れて、自分の信じる正しさに揺さぶりをかけたい。不完全な自分を許し、不完全な他人を許す勇気を持ちたい」 勇ましい。かっこいい。そしてとても頷く…というか、頷ける自分でありたくなる。他人のムカつくところを多少なりとも大目にみるなり、許せるようになりたいわ、自分の頑なさを解きほぐしたい(命に関わることまでは無理だとしても) 『35歳からの反抗期』もそうだったのだが、碇さん、すごく読みやすい文体だけど、内容はぎしぎしと気持ちが軋むようなことが仰山で、でもこの感じが好きだなぁと思いながら読み進めている。
  • ON READING
    ON READING
    @onreading
    2026年2月3日
    め~っちゃ面白かった!ぐんぐん一気に読みました! ZINE『35歳からの反抗期入門』が当店でもロングセラーとなっている注目の書き手・碇雪恵による、現代人必読の〈喧嘩入門エッセイ〉集。 …と言うものの、血気盛んに手当たり次第に怒りをぶちまけたりするような本では、もちろんありません。 駅でキレているおじさん、写真を撮りまくる観光客、理解できない政党と支持者、疎遠になった友だち、時にすれ違う家族や恋人……。 日常のなかのふとしたことや、勝手なイメージで反射的に「苦手!嫌!」=「敵」と決めつけて遠ざけてしまっていた人たち。(…いますよね…)SNSではなく生身の体でかれらと出会い直し、逃げずにコミュニケーションをとりたい。そのことを、喧嘩、とよんでいるのです。 むしろ私は、愛だな、と思いました。 過剰に防衛してしまう自分と出会いなおし、早急に分類して遠ざけてしまっていた他者と出会いなおす。 私たちはきっと、生身同士でなら”おとなりさん”として対話をすることができるのだ。 新宿ゴールデン街のバーの客と、路上で見かけた困っていそうな人と、5年ぶりにできたパートナーと。憎みかけた「そいつ」と共に生きていくための思考と実践の記録をまとめた14編を収録。 なにより「自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く」がすごい。私も碇さんと同じく、前回の参院選後のゲンロンのYouTubeに衝撃を受けた一人だし、以降はなるべくいろんな人と、対面で政治についておしゃべりしよう、と心がけてはいるけど、こんな真正面にはやっぱりできない。れおさんへのインタビュー、そしてその後の碇さんの変化、最後の「誰かを敵にしない、誰とも戦わないという意思を持つことが、じつは何より強いことなんじゃないか」という言葉には、ぶんぶんうなずきながら読みました。 (早速、おそらく投票先が違うだろう人とゆっくり政治の話をしました。互いが許せないこと、重視していることが違うから考えが変わったりはしないけど、勉強になったし、なにより率直に話せることがうれしかった。引用部分の言葉を実感しています。)
  • 空
    @karakara21
    2026年2月3日
  • 橋本亮二
    橋本亮二
    @hashi_shi
    2026年2月3日
    気づきにあふれたエッセイ。自身を整理し、他者をまなざし、反復しつつ螺旋が空近くなっていく感覚。
  • ima🍊
    ima🍊
    @x_spica_x
    2026年2月2日
  • im-here
    im-here
    @im-here
    2026年2月2日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年2月2日
  • u n a
    u n a
    @unareading
    2026年2月2日
  • aino
    aino
    @aino8
    2026年2月1日
  • ぱむ
    ぱむ
    @pamubook
    2026年2月1日
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年2月1日
    先日、古くからの友人と私の政治に対する考えがびっくりするほど真逆なことがわかり、そのことについて対話してみたのだが、まったく結論は出なかったのですよね。選挙を前に心がとてもザワザワしているのもあり、読んでみたくなって購入した!
  • m
    m
    @kyri
    2026年2月1日
    サイン本と特典ペーパーつきで買った
  • 犬小屋作りに失敗しても社会は壊れないし人も死なないが、政治家の過ちは社会を壊して人を殺す。 市民には市民の、政治家には政治家の責任があるでしょう。
  • ぴぺみ
    ぴぺみ
    @pipetto419
    2026年2月1日
  • 立ち読みしてから買いたい。
  • さやか
    @sayaka-1202
    2026年2月1日
  • おおさわ
    @tete
    2026年2月1日
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年1月31日
  • maru◎
    maru◎
    @katakana_hiroki
    2026年1月31日
  • Holly
    Holly
    @okashi_daisuki
    2026年1月31日
    インスタでフォローしている本屋さんが紹介していて、タイトルと表紙、紹介文にかなりグッときて購入。期待どおり面白い。 平穏に生きていきたいはずなのに、どこか「沸き立たない」。SNS上の空中戦のようなやりとりではなく、体を持ったいち人間同士として向き合い、逃げずにコミュニケーションを取りたい。そんな「喧嘩」がしたい著者が「敵って一体なんなんだ」「そいつはほんとに敵なのか」となるまでのエッセイ。 まだ途中だけど、「はじめに」の時点で既に面白いし共感できる。駅で怒ってる知らないおじさんへの行動には笑ってしまった。
  • sun
    sun
    @book3
    2026年1月31日
  • 早藤祐り
    早藤祐り
    @rui236
    2026年1月31日
  • Mari
    Mari
    @mar-libros311
    2026年1月31日
  • ナチ
    ナチ
    @nachi-nyaaan
    2026年1月31日
  • 犬川
    犬川
    @nekoiruyo
    2026年1月31日
  • シクロ
    シクロ
    @sicrobei
    2026年1月31日
    今日だけで4冊売れたらしい。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年1月31日
    感想を書くのが難しいけど、ちゃんと試みや挑戦のあるエッセイだなと思った。だからこそ共感できるところも理解できるところも反発したくなるところもあった。いろんな人の感想を読みたい。
  • 春束
    春束
    @harutaba
    2026年1月31日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年1月31日
    おもしろそう〜〜。SNSの誰かは果たして本当に敵なのか...?顔の見えない、本当にいるかどうかもわからない、仮想敵になにかを思うことで、わたしは満足していないか、、、?という内容なのかはわからないけど、読んでみたい。
  • 湯
    @oyuno
    2026年1月31日
  • niko
    @satomi
    2026年1月30日
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年1月30日
    〈わたしは誰かの痛みを自分の痛みで塗りつぶすことを連帯と呼ぶのかどうか、今もまだわかっていない。〉(56頁) 移動中にスイスイ読んでしまう。「身内をつくる(ひとりで考えてみた編)」まで。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年1月30日
    カバーとタイトルに惹かれて久々のジャケ買い。
  • 杜
    @mok_q_
    2026年1月30日
    碇さんの本は2冊目
  • 青夏
    @bluesummer
    2026年1月29日
  • いぬため
    いぬため
    @inutame
    2026年1月28日
    35歳からの反抗期入門がとても好きだったのでこちらも読みたい、表紙のデザインもかわいい〜
  • はぎやま
    はぎやま
    @ww_llllL
    2026年1月28日
  • yuri
    yuri
    @lily0618
    2026年1月28日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年1月28日
  • hiro
    hiro
    @CAOR
    2026年1月28日
  • 大豆@読書
    大豆@読書
    @ysgmn_
    2026年1月28日
  • やっか
    やっか
    @gokigen_diary
    2026年1月28日
  • 歩歩歩
    歩歩歩
    @heesaid
    2026年1月28日
  • AYAKA
    AYAKA
    @ayaka_05
    2026年1月28日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年1月28日
  • さや
    さや
    @saya_shoten
    2026年1月27日
  • ひの
    ひの
    @hino_maya41
    2026年1月23日
  • aoi
    aoi
    @aoi_71
    2026年1月11日
  • むいみ
    むいみ
    @imium
    2026年1月8日
    能町さんとのイベントも気になっている…
  • よよ
    よよ
    @teppu
    2026年1月7日
  • sun
    sun
    @book3
    2026年1月6日
  • キセツ
    キセツ
    @72no5
    1900年1月1日
  • goss
    @gossgo
    1900年1月1日
  • chiho
    @nikoniko1998
    1900年1月1日
  • na
    @peanutsbutter
    1900年1月1日
  • sambo&poe
    sambo&poe
    @sampoe
    1900年1月1日
  • k.
    k.
    @rom-random
    1900年1月1日
    自分が指示しない政党に投票した人に会いに行く
  • n
    @moshimoshi
    1900年1月1日
  • @hdgatji
    1900年1月1日
  • ぱすらぱ
    ぱすらぱ
    @paslapa_
    1900年1月1日
  • goss
    @gossgo
    1900年1月1日
  • Spring
    Spring
    @mmz
    1900年1月1日
  • ゆるりこ
    ゆるりこ
    @yururico
    1900年1月1日
  • 魚々
    魚々
    @nire0033
    1900年1月1日
  • はる
    はる
    @haru_natsu
    1900年1月1日
  • 39
    @__311039
    1900年1月1日
  • 花浜匙
    @porco0s21
    1900年1月1日
  • はぎやま
    はぎやま
    @ww_llllL
    1900年1月1日
  • マル
    マル
    @mqlu
    1900年1月1日
    私もすーぐ人のこと敵だと思って接してしまうので共感点多々あり。でもこの作者さんの思考が大人すぎて激反省しました。 ひとまずバ先の後輩を敵だと思うのをやめたいです。
  • sss
    sss
    @y_b_s_y
    1900年1月1日
    おもしろかったです。さまざまなものとの距離を見つめる1冊でもあるような気がしました。最後まで読んだあとに、タイトルのことを改めてしみじみと考えた。年々、人との関わりが変化してきた(あまり近づきすぎたくない/踏み込みたくない/一旦いろんな方向から見てみよ)からこそ、「喧嘩」することがなくなったし、好きも嫌いも薄くなり、その時々の距離感で調整してするっと流してしまうことが癖になっているかも、と思った。でもそれでいいんだっけ?と思っていたから今読めてよかった。
  • tomoka
    tomoka
    @tomoka0525
    1900年1月1日
  • ちょこ
    ちょこ
    @chocorate
    1900年1月1日
  • ぽてさら
    ぽてさら
    @bunbun
    1900年1月1日
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