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@marumaru_
旅先で本屋さんに行くのが好きです。 移動中に本を読みたいけど、眠るのも好きなのでけっきょく持っていくだけ、ということがよくあります。 あと数ページで読み終わるのに、なぜか読み終えることができずに積んでいる本がたくさんあります。
  • 2026年4月11日
    アタラクシア
    アタラクシア
    それぞれが不倫をするか、されるかの立場で、その関係性についてそれぞれの見解や感情を持っている。一対一の関係を結ぶ婚姻関係だけど、そこになにか、あるいは誰かがある程度介入するほうが健全なまま継続できる、ということもあるのかも? 真奈美が、私の幸福は荒木も含めた四人ではじめて完成されるもの、という捉え方をしているのがおもしろかったし、それはありえることだと思った。真奈美の章が好き。荒木の章も読みたかった!
  • 2026年4月10日
    完全な人間を目指さなくてもよい理由
    完全な人間を目指さなくてもよい理由
  • 2026年4月10日
    文藝 2026年 5月号
    文藝 2026年 5月号
  • 2026年4月10日
    ひとごとごと 1
    ひとごとごと 1
  • 2026年4月5日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
  • 2026年4月5日
    ジェンダーで学ぶ政治学
    ジェンダーで学ぶ政治学
  • 2026年4月4日
    俺の恋バナを聞いてくれ
    おもしろかった!「ハイスペ」「イケオジ」「オレサマ」が特に好き。 「オレサマ」は、鳥飼茜さんの「今世紀最大の理不尽」で書かれていた元夫さんのエピソードと少し重なるところがあり…生活や暮らしが面倒、ってこんな感じなのかなあと勝手に結びつけて想像した。 自分のことが大好きだけど、同業の後輩作家の作品をまっすぐ褒める主人公や、褒められて「敵わないな」と言う後輩作家もよかった。 世の中的には成功している、恵まれているといわれるであろう男性が多かったけど、そういうひとだからこその葛藤もある。
  • 2026年4月3日
    アタラクシア
    アタラクシア
    「真奈美」まで。おもしろすぎて、にやついている、、
  • 2026年4月2日
  • 2026年4月1日
    自分以外全員他人
    碇雪恵さんがSNSに載せていた!
  • 2026年3月31日
    アタラクシア
    アタラクシア
    お友達に、金原さんの作品を勧められて!
  • 2026年3月31日
  • 2026年3月31日
    軽薄
    軽薄
  • 2026年3月30日
    俺の恋バナを聞いてくれ
    「ラジオマガジン」に新川さんが出演していて気になった。
  • 2026年3月28日
    体の居場所をつくる
    伊藤亜紗さん、「武田砂鉄のプレ金ナイト」で「しっくりくる」ことについてお話しされていたのもおもしろかった。しっくりくる、という感覚は、ちょっとずれたらしっくりくるものではなくなってしまうものかもしれない、それ以外に言葉にできない、代えがきかないほど強いものかも、というような話(だったような)
  • 2026年3月25日
    今度は異性愛
    今度は異性愛
  • 2026年3月24日
    俺の恋バナを聞いてくれ
  • 2026年3月23日
    きれいなシワの作り方 淑女の思春期病
    まだまだ子供の「一人でバー」、好きだった! 「ちょっと、メールが入っちゃったんで……」という表情(誰も見ていない)で携帯電話を取り出し、とか、(「ロングカクテル」という言葉が場馴れしている響きだと感じている)、とか、「ノートに意味不明のことを書きながら飲む」のが好き、とか。村田さん、かわいい。書いてくれて嬉しい。
  • 2026年3月23日
    きれいなシワの作り方 淑女の思春期病
    村田さん34歳の頃のエッセイだそう。 「皺は美しいと思う。でも、皺を作らないような努力をしてしまう。どちらも本当の私の気持ちなのだという気がする。2つの価値観の間を揺らいでいる」
    きれいなシワの作り方 淑女の思春期病
  • 2026年3月23日
    フォト・ドキュメンタリー 朝鮮に渡った「日本人妻」
    林典子さんの作品は「アフガンの女性たち」で初めて観て、横浜美術館の企画展「いつも隣にいるから」にも出展されていた。本、ぜひ読みたい。
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