

sunroom
@marumaru_
旅先で本屋さんに行くのが好きです。
移動中に本を読みたいけど、眠るのも好きなのでけっきょく持っていくだけ、ということがよくあります。
あと数ページで読み終わるのに、なぜか読み終えることができずに積んでいる本がたくさんあります。
- 2026年7月8日
- 2026年7月7日
愛と欲望の雑談岸政彦,雨宮まみ読み終わったおもしろかった〜〜〜ふたりの会話のときの感じを残した、とあるように、podcastを聴いているみたいだった。すぐに読み終わってしまった。大きすぎるかもしれないけど、他者とともにあり続けること、自分と付き合い続けることについて話されたものと受け取った。岸さんの「ロマンチックに語ること」への反発、「意味を持たせない」ということ、わたしも自分の中に取り入れて生きていきたい。 二人の本をたくさん読みたい!
- 2026年6月30日
- 2026年6月29日
- 2026年6月29日
- 2026年6月27日
- 2026年6月26日
- 2026年6月25日
- 2026年6月25日
悪い血鈴木涼美気になる - 2026年6月25日
- 2026年6月25日
不倫に関する、ちょっとした疑問中村加代子,許俐葳読み終わった「この関係とも呼べない関係、恋愛とも呼べない恋愛」。こういう経験を思い出し、じりじり、ぐさぐさとくる小説。はじめは余裕だったはずなのにだんだん心と頭を侵食されて、知らぬ間に自分がどこかに置き去りにされるような、高瀬隼子さんの帯にあるように「『私』を粉々にする引力」🪐 関係を打ち明けた男性の反応や、意見・立場の相違による友人との距離のでき方、生々しかった。時間をおいてまた読みたい。 あとがきの著者の言葉がすき🍨🍓 最後に、この小説のタイトルは写真家レン・ハンのドキュメンタリー映画『Ive Got a Little Problem(僕には小さな問題がある)』を拝借した。「小さな問題」とされてはいるが、その「小」は実際には「大」を意味しているということを、ここに明記しておく。小説を書くか書かないかは、あくまでも私個人の問題だ。でも私にとってこの小説は、いわゆる「秘密の読者」よりも、むしろある種の「問題の(ある)読者」に向けて書いたものだ。愛、性と権力、人の秋猾さ、ひがみ、悲しみ、そして自己不信。言葉にしがたいものを背負ったとき、私たちは往々にして、わざと問題を小さく小さく語ろうとする。 - 2026年6月24日
はじめての公共訴訟 社会を動かす、私たちのツール丸山央里絵,亀石倫子,井桁大介,谷口太規気になる読みたい - 2026年6月23日
ハッシュタグだけじゃ始まらない張瑋容,曹曉彤,梁永山聡子,梁・永山聡子,熱田敬子,金美珍借りてきた - 2026年6月23日
愛と欲望の雑談岸政彦,雨宮まみ借りてきた - 2026年6月22日
不倫に関する、ちょっとした疑問中村加代子,許俐葳買った読み始めた - 2026年6月22日
- 2026年6月22日
- 2026年6月22日
満州分村移民と部落差別エィミー・ツジモト,エイミー・ツジモト気になる - 2026年6月21日
けむたい後輩柚木麻子気になる - 2026年6月20日
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