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@marumaru_
旅先で本屋さんに行くのが好きです。 移動中に本を読みたいけど、眠るのも好きなのでけっきょく持っていくだけ、ということがよくあります。 あと数ページで読み終わるのに、なぜか読み終えることができずに積んでいる本がたくさんあります。
  • 2026年2月24日
    小さな店をつくりたい
  • 2026年2月24日
    反乱は続いている
    反乱は続いている
    電燈さんの投稿に登場📚
  • 2026年2月24日
    今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった
    「結婚をしていた時の私の心許なさは、時が経つにつれ、自分のルーツから自分が切り離されて生じる孤独であることに気づいた。(略)自分はなぜここにいるのか、過去や出自から切り離されたところにただ立っていることの心細さは計り知れないものがあるのだ。」 結婚をして距離ができた友人たちはたくさんいた。彼女たちもこんな気持ちがあったかな。本に書かれている、実家や親戚関係とは違うけど、結婚によって特に女性は友人関係が疎遠になることもあるように感じる。結婚していない立場からするとこれはかなり悲しい。でもあの子は結婚したんだからしょうがないかーと思って自分をなだめてきたこともあったけど…え???ほんとに???んなことないよね???相手の「イエに入る」ことを喜ぶ女性に対するモヤつきをはっきりと書いてくれた。もちろん、それを前向きに捉えることを否定するつもりはなくて、わたしの中ではモヤっとすることがある、ということ…
    今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月18日
  • 2026年2月17日
    今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった
    「殿方に臆せずノーを言えるA子」のような友人が思い浮かんだ。彼女はたしかに父親と仲が良かった。じゃあ自分はどうか、愛されていなかったとは思わない、でも、A子のようには振る舞えないな、、
  • 2026年2月16日
    家族生活と親密性の社会学
    家族生活と親密性の社会学
  • 2026年2月16日
    今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった
    【「天才がそれ以外ダメダメすぎてむしろそこが可愛気」演出って一体なんなのだらうか、フィクションで頻繁に出くわすのでもはや定番と言えるのだろうが、みんなこれを好きすぎである。】 🫩🫩心当たりがありすぎる、そういう演出にも、そういう人をケアする自分にも、、
  • 2026年2月15日
    今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった
    「今日から法律が変わりました」 選択的夫婦別姓がいまだに認められていない中で、2回の結婚・離婚を経て3度目の結婚をしようとしている鳥飼さんの頭の中。譲ること、に展開していく流れがおもしろかった!
  • 2026年2月15日
    きみだからさびしい
  • 2026年2月13日
    すごい古典入門 アーレント『人間の条件』
    労働(消費物を生産)・仕事(人工物を作製)・活動(新しいことを開始) 人間には、「こういう風に生きないといけない」と決められていることは、何もない
  • 2026年2月10日
    人はなぜ結婚するのか
    ポリアモリーウィークでのレクチャーの中で筒井先生のことが紹介されていて。
  • 2026年2月10日
    すごい古典入門 アーレント『人間の条件』
    戸谷さんの「恋愛の哲学」が好きだったので購入。 📚「アーレントが目の当たりにしたのは、多くの人々が自ら進んでナチス政権を支持している、という事態でした。しかも、なんと不思議なことに、そうした人々に限って、ナチスの思想についてよく考えているわけではないように見えるのです。」という文章に、直近の選挙結果のどこかがつながるように感じてしまう。 💫人間は一人一人が個性を持っている、その性質に対して「複数性 plurality」と特別な名前をつけたこと
  • 2026年2月8日
    盲目的な恋と友情
  • 2026年2月6日
    へそ ── 社会彫刻家基金による「社会」を彫刻する人のガイドブック
    複数人でひとつのことに取り組む、ひとつの作品をつくる意味。 「この作品は自分そのままなんです!」よりは、「まあこれでいっか」みたいな部分が実は結構あって という卯城さんの言葉に対して、「まいっか」があることで接続できる可能性が広がる(チャンネルが多くなる)というコメント。
  • 2026年2月5日
  • 2026年2月5日
  • 2026年2月4日
    お金信仰さようなら
    お金信仰さようなら
  • 2026年2月2日
  • 2026年1月27日
    シモーヌ 2026年冬号
    シモーヌ 2026年冬号
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