
まみ
@taam10
2026年4月18日
それでもまた誰かを好きになる
こざわたまこ,
一穂ミチ,
光文社文庫編集部,
田中兆子,
砂村かいり,
麻布競馬場
読み終わった
カツセマサヒコさん一穂ミチさんに惹かれて購入。
最近こういう本ばかり読んでる。
結婚に満たない恋愛のような。友達でいたいとか。恋人の定義とか。
私の周りでも独身は減って、生きているだけで結婚を問われる。母は放っておいてくれるけど、それが強がりなことは分かる。
ずっと関係を続けたい友人は、何かの拍子で疎遠になり、縁は解けていく。そんな時期だと割り切るしかないのかもという本。

