Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
まみ
まみ
@taam10
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月25日
    有罪、とAIは告げた
  • 2026年6月25日
    文庫 星の子
    文庫 星の子
  • 2026年6月15日
    人間みたいに生きている
  • 2026年6月8日
    NO.6〔ナンバーシックス〕♯9
    10年以上経ってシリーズの最新作が出るとかあり得る???という気持ちで1からビヨンドまで一気買い。 確か小学生の時にシリーズが続いていて、ギリギリ完結したかしてないかで卒業した気がする。最後まで読んだ記憶はなかったから1から読み進めていくと、多分わたしは完結するのが嫌で読んでいなかったんだなと思うくらい刺さった。章が他作品の名言の引用から始まるのもとても好みだし、そもそもキャラデザも好きだし、ネズミと紫苑の全然違う考え方それぞれを大人になった今でも考えさせられて、ビヨンド読み始め前で止まっている。 まだ単行本は買っていないから、現時点での終わりが見えてもう読みたくない。けど多分読む。 ここまで一気に感想を書いて、あまりの早口なオタクすぎる文面に苦笑してる
  • 2026年6月8日
    存在のすべてを
    本屋大賞3位で気になっていてサイン本と出会ったため購入。 二児誘拐事件が起こるが、その最中は事実だけ並べられて、何もわからないまま未解決となっていくスピード感に唖然とした。 事件から30年経ち、真相を追っていく場面が数年前なこともあって、変に現実味を帯びていて思わず実際に起こったことなのではないかと調べてしまった。物語が進むにつれて、犯罪という括りでメディアに取り上げられることが単純ではないことを改めて考えてしまう。 次々に問題が起こるミステリーという訳ではないから、謎が明かされていくまではのんびりと読んだ。写実絵画を描く上での風景や、そこに写る複雑な心情の表し方は美しくて、そこだけは想像することが幸せだった。
  • 2026年5月30日
    ダンシング・ガールズ
    ダンシング・ガールズ
  • 2026年5月19日
    1945年のクリスマス
    1945年のクリスマス
  • 2026年5月19日
    モスクワの伯爵 上
    モスクワの伯爵 上
  • 2026年5月19日
    こころは遺伝する
    こころは遺伝する
  • 2026年5月19日
    カラー版 名画を見る眼1
  • 2026年5月19日
    Ifの総て
    Ifの総て
  • 2026年5月19日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
  • 2026年5月8日
    過ぎ去りし王国の城(1)
    自分で本を買うようになったきっかけの一冊だった気がする。 話の中に入るというストーリーが大好きで、そのあとにナルニア国物語を好きになるのは当然だった。 ずっとそんなイメージを持っていて、癒されようと思い再読したが、思いの外重くさらに好きな一冊になった。約10年前に出版されて、いまだに好きでいられるのはとても嬉しい
  • 2026年5月1日
    感情労働の未来
  • 2026年5月1日
    ハヤディール戀記(下)
    読みながら、読書にハマったのはファンタジーからだったと思い出させてくれた作品。 容姿端麗なのがわかる描写。夢のような風景。煌びやかで美しい世界。ひとつひとつの感情が、嫌味なく誇張されてわかりやすく想像しやすい。 身分を超えたロマンスは年齢を重ねても大好物だったようで、上巻から下巻まで流れるように読み進めた。それこそ寝る間も惜しんで。 結末も悪役もわかりやすいけど、ファンタジー×ロマンス×ミステリーくらいにはちょうどいい塩梅。
  • 2026年5月1日
    ハヤディール戀記(上)
  • 2026年4月29日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
  • 2026年4月29日
    白ゆき紅ばら
    白ゆき紅ばら
  • 2026年4月29日
    税の日本史
読み込み中...