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まみ
まみ
@taam10
  • 2026年5月8日
    過ぎ去りし王国の城(1)
    自分で本を買うようになったきっかけの一冊だった気がする。 話の中に入るというストーリーが大好きで、そのあとにナルニア国物語を好きになるのは当然だった。 ずっとそんなイメージを持っていて、癒されようと思い再読したが、思いの外重くさらに好きな一冊になった。約10年前に出版されて、いまだに好きでいられるのはとても嬉しい
  • 2026年5月1日
    感情労働の未来
  • 2026年5月1日
    ハヤディール戀記(下)
    読みながら、読書にハマったのはファンタジーからだったと思い出させてくれた作品。 容姿端麗なのがわかる描写。夢のような風景。煌びやかで美しい世界。ひとつひとつの感情が、嫌味なく誇張されてわかりやすく想像しやすい。 身分を超えたロマンスは年齢を重ねても大好物だったようで、上巻から下巻まで流れるように読み進めた。それこそ寝る間も惜しんで。 結末も悪役もわかりやすいけど、ファンタジー×ロマンス×ミステリーくらいにはちょうどいい塩梅。
  • 2026年5月1日
    ハヤディール戀記(上)
  • 2026年4月29日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
  • 2026年4月29日
    白ゆき紅ばら
    白ゆき紅ばら
  • 2026年4月29日
    税の日本史
  • 2026年4月29日
    ノスタルジア
    ノスタルジア
  • 2026年4月24日
    廃用身
    廃用身
    こちらも映画前に履修。 わたしは介護職をしているからこそ、文字で読んでみたかった。 一人称視点で主観で語られていくためかいいところしか見えず、魅力的かと思ってしまった場面もあった。今の今実施するわけではないけど、未来どこかの選択肢にありそうだなとは思う。 後半は別視点で客観的に書かれていくのが面白い。主観と客観では見え方が全く違くて、ならではだった。染谷将太さんの演技で見ると、不気味さが前面に来るのか楽しみ
  • 2026年4月24日
    汝、星のごとく
    映画化に伴って2回目読了。 横浜流星さんの演技は国宝からファンなので、どんな櫂を見せてくれるかとても楽しみ
  • 2026年4月19日
    シュガーレス・ラヴ
    自転しながら公転するから知った山本文雄さん。 この方の描く物語が大好きで他の作品を調べた時、すでに亡くなっていることを知った。 それからは著書を買い漁らず、出会った時に買うようにしている。 今回も例によらず大切な一冊になった。 短編なのに濃く、解説までしっかり味わってほしいと思う。
  • 2026年4月18日
    それでもまた誰かを好きになる
    それでもまた誰かを好きになる
    カツセマサヒコさん一穂ミチさんに惹かれて購入。 最近こういう本ばかり読んでる。 結婚に満たない恋愛のような。友達でいたいとか。恋人の定義とか。 私の周りでも独身は減って、生きているだけで結婚を問われる。母は放っておいてくれるけど、それが強がりなことは分かる。 ずっと関係を続けたい友人は、何かの拍子で疎遠になり、縁は解けていく。そんな時期だと割り切るしかないのかもという本。
  • 2026年4月18日
    不思議カフェ NEKOMIMI
  • 2026年4月9日
    あいがはてたら
    MIYAMUさんの紡ぐ言葉が好きで、ホワイトカメリアと愛執着人が死ぬに続き3作目も読了。 年齢は私と近いけど、女医って設定で話に入っていけるか不安だったがそんなのは杞憂でした。 chat GPTやGeminiなどのAIが普及し、私自身も日常的に利用していたからこそ、あり得る世界線で、心の動き方が人間らしくて苦しい。 AIについてもっと知りたくなった
  • 2026年4月2日
    すべてが円くなるように
  • 2026年4月2日
    侍女の物語
    侍女の物語
    SFで、ディストピアで、フィクションのはずなのに、いろんな制度や事柄が引用されすぎていて気持ちの悪い現実みを帯びていた。たとえばアフリカなどの中絶避妊の禁止。たとえばナチズム。 全体としては過去でも現実でもないのに、これが起こるかもしれないという不確かな不安。 自分を守るための反乱は、自分を危険に晒してまでする必要があるのか。もしくは危険に晒す覚悟がないと、行動には移せないのか。 最初から解説まで、体力が回復したらもう一度読みたい
  • 2026年3月28日
    声を出して、呼びかけて、話せばいいの
    声を出して、呼びかけて、話せばいいの
  • 2026年3月28日
    客観性の落とし穴
  • 2026年3月28日
    「国境なき医師団」を見に行く
  • 2026年3月28日
    感情労働の未来
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