
まみ
@taam10
- 2026年9月14日
わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ町田そのこ+NHK「わたしの日々が、言葉になるまで」制作班気になる - 2026年9月14日
FBI心理分析官トム・シャットマン,ロバート・K.レスラー,ロバートK.レスラー,相原真理子気になる - 2026年9月14日
家庭用安心坑夫/猿の戴冠式小砂川チト気になる - 2026年9月14日
夜明けのはざま (ポプラ文庫)町田そのこ気になる - 2026年9月14日
嘘つきは人間のはじまり真梨幸子気になる - 2026年9月14日
なぜあなたの感想はふつうなのか大島育宙気になる - 2026年9月14日
あたしたちのナルニア青波杏気になる - 2026年8月15日
デクリネゾン金原ひとみ気になる - 2026年8月1日
失われたものたちの本ジョン・コナリー,田内志文気になる - 2026年8月1日
永遠をさがしに原田マハ気になる - 2026年8月1日
汚れた手をそこで拭かない芦沢央気になる - 2026年8月1日
恋愛中毒山本文緒,角川書店装丁室気になる - 2026年8月1日
王国湊かなえ気になる - 2026年7月28日
みんななにかに縋りたい香坂鮪読み終わった - 2026年7月28日
黒い絵原田マハ読み終わった - 2026年7月28日
BUTTER柚木麻子読み終わった読んでいくうちにバターが食べたくなって、中盤にはまんまと味噌バターラーメンを食べた。条件を揃えることは叶わなかったけど、深夜のラーメンってだけで幸せだった。 主人公目線で読んで、こんな人が本当に?とどんどん被告側に傾くのがわかる。そこに女性同士の友情や、男性が関わった時の感情の動き方、見られ方は気持ち悪いほど綺麗に転がっていきミステリー要素もある。 美味しいものとミステリーか、それと社会派。どう絡むのか楽しみだったけど料理のように調和して、もう少し読みたいを叶えてくれる一冊だった - 2026年7月18日
BUTTER柚木麻子読み始めた - 2026年7月18日
弥栄の烏 八咫烏シリーズ6阿部智里読み終わった当時好きだった八咫烏シリーズを1から再読。 弥栄は積んでたものの未読で、新鮮に読めた。 前回の玉依姫の山内川の話だから被るところも多々あったし、ここまでシリーズで読んでると知ってる設定を繰り返されることも多い。そのせいで前半はサクサクで軽く読める。 空棺までで雪哉はもちろん、その友人たちを猛烈に好きになったからこそ、玉依姫で誰かが傷つき死んだという事実が明かされていくのが怖かった。真赭の弟かと思わせるミスリードは流石だったし、これからの2人がとても気になる。 全体的にすぎていく年月が早くて、登場人物たちも1から見たらずいぶん大人になったと気付かされる。 - 2026年7月18日
玉依姫 八咫烏シリーズ 5阿部智里読み終わった - 2026年7月18日
空棺の烏 八咫烏シリーズ 4阿部智里読み終わった
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