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まみ
まみ
@taam10
  • 2026年8月1日
    失われたものたちの本
    失われたものたちの本
  • 2026年8月1日
    永遠をさがしに
  • 2026年8月1日
  • 2026年8月1日
    恋愛中毒
    恋愛中毒
  • 2026年8月1日
    王国
    王国
  • 2026年7月28日
    みんななにかに縋りたい
  • 2026年7月28日
    黒い絵
    黒い絵
  • 2026年7月28日
    BUTTER
    BUTTER
    読んでいくうちにバターが食べたくなって、中盤にはまんまと味噌バターラーメンを食べた。条件を揃えることは叶わなかったけど、深夜のラーメンってだけで幸せだった。 主人公目線で読んで、こんな人が本当に?とどんどん被告側に傾くのがわかる。そこに女性同士の友情や、男性が関わった時の感情の動き方、見られ方は気持ち悪いほど綺麗に転がっていきミステリー要素もある。 美味しいものとミステリーか、それと社会派。どう絡むのか楽しみだったけど料理のように調和して、もう少し読みたいを叶えてくれる一冊だった
  • 2026年7月18日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年7月18日
    弥栄の烏 八咫烏シリーズ6
    当時好きだった八咫烏シリーズを1から再読。 弥栄は積んでたものの未読で、新鮮に読めた。 前回の玉依姫の山内川の話だから被るところも多々あったし、ここまでシリーズで読んでると知ってる設定を繰り返されることも多い。そのせいで前半はサクサクで軽く読める。 空棺までで雪哉はもちろん、その友人たちを猛烈に好きになったからこそ、玉依姫で誰かが傷つき死んだという事実が明かされていくのが怖かった。真赭の弟かと思わせるミスリードは流石だったし、これからの2人がとても気になる。 全体的にすぎていく年月が早くて、登場人物たちも1から見たらずいぶん大人になったと気付かされる。
  • 2026年7月18日
    玉依姫 八咫烏シリーズ 5
  • 2026年7月18日
    空棺の烏 八咫烏シリーズ 4
  • 2026年7月18日
    黄金の烏
    黄金の烏
  • 2026年7月18日
    烏は主を選ばない
  • 2026年7月18日
    烏に単は似合わない
  • 2026年7月16日
    たぶん、恋しい
  • 2026年7月16日
    迷うことについて
    迷うことについて
  • 2026年7月16日
    星降る庭、愛の音
    星降る庭、愛の音
  • 2026年7月16日
    ペスト
    ペスト
  • 2026年7月8日
    マリアージュ・ブラン
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