
はな
@hana-hitsuji05
2026年4月18日
アンデル2
中央公論新社
読み始めた
アンデルの良さは達成感な気がする。
1つのお話を読んだら洗濯しようとか、休憩時間にエッセイ読もうとか、読ませてくれる区切りめがある。
今回も冒頭の回文にニヤニヤして、連載のアンチエイジングクラブ東京読みながら「東京って本当にこういうことありそうなんだよな〜架空に感じないな〜」と思う。
川上未映子と穂村弘の対談は、なんか序盤からもう「何をテーマに話してたんだっけ?」とわからなくなる。私が自分の人生において一度もしたことのない会話内容やなと感じた。
あと、2人の本をまだ読んでない。
vol.2も、名前はよく見るけどまだその人の本読んだことなかったり、山崎ナオコーラや永井玲衣など読んだことのある作家の名前を発見して嬉しくなる。






