さとう "お守り短歌アンソロジー わか..." 2026年4月19日
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さとう
@satoshio
2026年4月19日
お守り短歌アンソロジー わかれる
買った
読み終わった
たなびく、はこの世のためにある言葉雲を記憶の裾だとおもう (大森静佳) 字が抱いてページが抱いて一冊が抱いているからいいよ忘れて (木下龍也) 裾って身体の一部じゃないのに、触れられている、って感じがするんですよね。だから私はよく服の裾をつかんでいる。記憶もおんなじだと思ってる。
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