植月 のぞみ "千葉からほとんど出ない引きこ..." 2026年4月22日

千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話
40ページまで読んだ。 高市政権が軍国主義へと突っ走り、わたしの心臓に動悸を感じる不穏な情勢。 行き帰りの通勤電車で読む「千葉ルーがわたしの現実を忘れる「癒し」になっている。 この本すごいね。この本自体が済東鉄腸の熱量! 済東鉄腸が、わたしに熱く語りかけてくる! わたしは、済東鉄腸から元気をもらっている。
千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話
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