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植月 のぞみ
植月 のぞみ
@nozomi_uetsuki_r410
2025年11月10日Reads開始 AMAB(出生時男性)のノンバイナリー 社会主義者 小説家修行中 Trans Rights Are Human Rights🏳️‍⚧️ Free Palestine🇵🇸 【本】積読家📚️/人文書が好き/小説をもっと読みたい/絵本も好き/鉄道マニアなので鉄道の本も多い ※マイノリティへの差別や誹謗中傷目的のアカウントはフォローお断り!
  • 2026年3月28日
    茨木のり子詩集
    茨木のり子詩集
    茨木のり子の詩は「自分の感受性くらい」が好きだが、先日NHKラジオの番組で茨木のり子の特集があり、生前の茨木のインタビューを聴いてみて、茨木の詩を深めてみたいと思い買った。 モラルハザードが甚だしい現代のいま、茨木の詩は求められていると思う。 ジュンク堂書店大阪本店で購入。
  • 2026年3月22日
    鉄道の旅手帖 三訂版
    地元の本屋の「バーゲンブック」コーナーで、思わず購入。 鉄道好きにはたまらない本。 乗った鉄道路線図を塗りつぶすぞ〜!
  • 2026年3月21日
    国のために死ぬのはすばらしい?
    カフェで読んでいたが、イスラエルがなぜ中東に脅威をもたらす「軍国主義国家」になったのかという経緯が、わかりやすく書かれている。 イスラエルが「軍国主義国家」になった源流について、著書には次のように書かれている。 5ページより引用 「当時の外務大臣ゴルダ・メイア(イスラエル第5代首相で、イスラエル初の女性首相(植月記))のアイヒマン裁判(1961年にイスラエルで行われたホロコースト戦犯のアドルフ・アイヒマンを裁く裁判(植月記))後の発言が、その後のイスラエル人の認識を変えたという意味で歴史的だ。その発言とは、『私たちがされたことが明らかになった今、《世界の誰一人として私たちを批判する権利はない》』ーーーこの発言の影響は現在までずっと続いている。」 ゴルダ・メイアの言葉《世界の誰一人として私たちを批判する権利はない》は、イスラエル国民と、中東諸国への軍事侵攻の「合言葉」になり、中東地域で数々の戦争を起こし、虐殺を繰り返してきた。 そしてイスラエルの「軍国主義国家」を支えるのは教育やプロパガンダであることを詳しく書かれている。 わたしは読みながら「これは大日本帝国時代やん……」と恐ろしく思った。
  • 2026年3月21日
    国のために死ぬのはすばらしい?
    SNSで話題になり、気になっていたので購入した。
  • 2026年3月20日
    武器としての非暴力
  • 2026年3月18日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    素晴らしいエッセイ。 わたしも40代後半になって「虚弱」が進んでいるので、共感しながら読んだ。 作者の生い立ちは、わたしに似ているところがあり、わたしの壮絶な幼少期・学童期を思い出してしまった。 現代日本社会のデフォルトは「体力ある人」「病気をしない人」。 虚弱体質や体力がない人にとっては生き地獄(わたしも含む)。 著者が書かれていることは、虚弱に苦しむ人々の叫びとも言える。
  • 2026年3月11日
    不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法
    不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法
  • 2026年3月9日
    フェミニズムってなんですか?
    フェミニズムを深めたくて買った。 ジュンク堂書店天満橋店で購入。
  • 2026年3月9日
    シモーヌ 2026年冬号
    シモーヌ 2026年冬号
    あかたちかこさんが寄稿しているので購入した。 ジュンク堂書店天満橋店にて購入。
  • 2026年2月28日
    エトセトラ VOL.14
    エトセトラ VOL.14
  • 2026年2月28日
    独裁者の倒し方
    独裁者の倒し方
  • 2026年2月27日
    はてしない物語
    はてしない物語
  • 2026年2月26日
    体力がない人の仕事の戦略
    2月25日と2月26日で、この本を一気読みした。 3月から復職するわたしとしては、体力がない状態で働くためのライフハック・ノウハウは「切実」だったので、役に立つ知識が満載だった。 買ってよかった。
  • 2026年2月25日
    体力がない人の仕事の戦略
    紀伊國屋書店梅田本店で購入。「がんばらなくても働ける」ノウハウを読んで目からウロコ。
  • 2026年2月25日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    紀伊國屋書店梅田本店でようやく購入。読むぞ。
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月6日
    千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話
    ニッチな言語を学べば、その国の人々と交流できるんだ、と済東氏のインタビューを読んでこの本が気になっているが、まだ購入してない。買わないと。
  • 2026年2月6日
    バーニー・サンダース自伝
    バーニー・サンダース自伝
  • 2026年2月3日
  • 2026年1月31日
    性差別大国・日本
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