紙魚。 "肉とすっぽん 日本ソウルミー..." 1900年1月1日

肉とすっぽん 日本ソウルミート紀行
狩猟について書いてありそうだったので読んだ。肉にかかわる人のプロ意識が詰まってる。読んでいくうちに命をいただくこと、いただいた命をより良い状態で活用すること、生きることについて考える時間が増えた。 アニマルウェルフェアに興味を持っていたが、この本を読んでいると品質の良い肉を生産しようとしたら自然とアニマルウェルフェアを実現するのでは?と思わされた。
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