こむぎ "「差別はいけない」とみんない..." 2026年4月24日

こむぎ
こむぎ
@Me1234
2026年4月24日
「差別はいけない」とみんないうけれど。
感想をどうまとめれば良いかわからないので(というか感想を書けるほど理解できていない)、なんとなく気になったところを抜き書きした。 ・リベラルと保守は重視している道徳基盤が異なる。 ・反差別を訴える人にも潜在的バイアスがある。 ・公平性を重視する考えが是正を不当と思わせる。 ・Aとnot Aが AとB(差異)にすり替わる。 ・「平等」に扱われるからこそ生得的な「違い」が目につく。 ・足を踏んだことに気づかなくても痛みは存在する。 ・行為者ではなく行為の結果を中心に責任が判断される。 ・総理大臣にどれだけ問題があっても、別次元で道徳的高潔さを体現する天皇がいることで、自分たちの国に絶望しないで済んでいる。 ・国民主権を掲げる新憲法は、君主主権を前提とした改正手続きによって成立した矛盾がある。 ・内集団バイアス、非人間化、不作為バイアス
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