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こむぎ
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@Me1234
  • 2026年5月6日
    おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
    本当に⁈と思うことばかり。ショックである。 誤りを認め、犯人ではなく原因を探っていく態度は、そういう文化を作らなければいけないと思う。
  • 2026年4月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
    途中からドキドキしながら読んだ。最近話題になる現象を全部グツグツに煮詰め続けて最後に鍋にこびりついて残ったのが孤独感。最後から始まる地獄。
  • 2026年4月25日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    Page turnersで紹介されていて気になって読んでみた。 雑談そのものというより自己理解、セルフコンパッションという感じがした。プール、鬼コーチ、の比喩がわかりやすかった。 自分を理解するために、他者を必要としている。
  • 2026年4月24日
    「差別はいけない」とみんないうけれど。
    感想をどうまとめれば良いかわからないので(というか感想を書けるほど理解できていない)、なんとなく気になったところを抜き書きした。 ・リベラルと保守は重視している道徳基盤が異なる。 ・反差別を訴える人にも潜在的バイアスがある。 ・公平性を重視する考えが是正を不当と思わせる。 ・Aとnot Aが AとB(差異)にすり替わる。 ・「平等」に扱われるからこそ生得的な「違い」が目につく。 ・足を踏んだことに気づかなくても痛みは存在する。 ・行為者ではなく行為の結果を中心に責任が判断される。 ・総理大臣にどれだけ問題があっても、別次元で道徳的高潔さを体現する天皇がいることで、自分たちの国に絶望しないで済んでいる。 ・国民主権を掲げる新憲法は、君主主権を前提とした改正手続きによって成立した矛盾がある。 ・内集団バイアス、非人間化、不作為バイアス
  • 2026年4月23日
    BLUE GIANT(2)
    BLUE GIANT(2)
    音楽を習い始めた
  • 2026年4月19日
    生きのびるための事務 全講義(マガジンハウス新書)
    ジム! 10年後の円グラフ私も書いてみたよ。 でも楽しくないことを1ミリも入れないって難しい。練習が必要。
  • 2026年4月18日
    BLUE GIANT(1)
    BLUE GIANT(1)
    河原でサックス吹いている少年
  • 2026年4月12日
    SPY×FAMILY 17
    SPY×FAMILY 17
    前半笑えて後半泣けた。
  • 2026年4月12日
    ホストと社畜(4)
    かわいい
  • 2026年4月11日
    限界!推し活伝説 YOSHIO(7)
    好きなものは好きだけど、周りにはバレたくないっていう義男の葛藤どうなるのか?! 好きに楽しんでいる人をそっとしておいてほしい…
  • 2026年4月7日
    ホワイトラビット
    昔読んだ気がしたけれども、25周年カバーがかわいかったので買って読みました。全然覚えてなかったので(もしくは本屋で立ち読みした程度で実は読んでいなかったのか?)楽しめた。このスピード感が爽快。からくりがわかってから、もう一回、警察側のところ、黒澤側のところ、と別々に読んでみた。
    ホワイトラビット
  • 2026年4月5日
    悪女について
    悪女について
    湊かなえ小説と『BUTTER』を最強にしたような小説。本当に47年も前の小説なの? ネットとスマホとSNSが出てこないだけで(もちろんそれは大きいことなんだけれども)、描かれる公子像や語る人々がとても面白かった。
  • 2026年3月26日
    YASHA―夜叉―(12) (フラワーコミックス)
    兄弟の闘いではなく、父子の争いというか、父の呪いだった。2人で同じ方向を向いているこの12巻の表紙の意味が、最後にわかって泣ける。 バナナフィッシュと同じく、話が終わったあとの作者のおまけ漫画が最高。楽しく過ごしている静と凛と十市を描いてくれてありがとうございます。
  • 2026年3月25日
    死にたいって誰かに話したかった
    親から、周囲から、いろんなものを背負わされて生きづらくさせられている登場人物たち。話すことで向き合えたり解消されたりすることもあるし、話せないとわかってくれる人がそばにいることが支えになることもある。
  • 2026年3月22日
    熱狂的ファンのつくり方
    熱狂的ファンのつくり方
    Page turners で見て読んだ。 直接何かを売るだけでなく、職場で従業員が、団体で職員が、グループでメンバーが、いろんなところで「熱狂的ファン」になってもらう工夫は必要なものだと思った。 とりあえず内容を読むために読みきったけど、これは考えていかないとだめなやつ。 そもそも、私は私のやりたいこと・これはやれませんと言うべきことを明確に行動できているのだろうか。
  • 2026年3月21日
    わたしは今すぐおばさんになりたい
    いろんなものを抱えながら、いろんな表現の仕方で、人と会社に関わって生きていく女性たち。金、健康、友達。それにしても、会社というのはなんと大変なところなのか。
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月15日
    ファミレス行こ。 下(2)
    よかった。 直接言えないしと言いながらめっちゃダイレクトに言ってる聡実くんと、それを受け止める狂児。でももし友達だったら、そんな男絶対やめたほうがいいよと言いたくなるズルい返しだなとも思う。 本当にこれで終わりなの?!という雰囲気の最終頁。 ねこぱに〆切間に合って良かった。 カラオケは狂児からだったけど、ファミレスは聡実くんから誘ったなぁ。
  • 2026年3月14日
    人生がうまくいく コミュニケーション図鑑
    細かくたくさん書いてあった。ところどころ、漫画と解説的パートがどうつながっているのかわからないように思った。でも日常的にあるあるな場面がたくさん入っていたのが良いと思う。
  • 2026年3月12日
    YASHA―夜叉―(10)
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