Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
こむぎ
こむぎ
こむぎ
@Me1234
  • 2026年4月11日
    限界!推し活伝説 YOSHIO(7)
    好きなものは好きだけど、周りにはバレたくないっていう義男の葛藤どうなるのか?! 好きに楽しんでいる人をそっとしておいてほしい…
  • 2026年4月7日
    ホワイトラビット
    昔読んだ気がしたけれども、25周年カバーがかわいかったので買って読みました。全然覚えてなかったので(もしくは本屋で立ち読みした程度で実は読んでいなかったのか?)楽しめた。このスピード感が爽快。からくりがわかってから、もう一回、警察側のところ、黒澤側のところ、と別々に読んでみた。
    ホワイトラビット
  • 2026年4月5日
    悪女について
    悪女について
    湊かなえ小説と『BUTTER』を最強にしたような小説。本当に47年も前の小説なの? ネットとスマホとSNSが出てこないだけで(もちろんそれは大きいことなんだけれども)、描かれる公子像や語る人々がとても面白かった。
  • 2026年3月26日
    YASHA―夜叉―(12) (フラワーコミックス)
    兄弟の闘いではなく、父子の争いというか、父の呪いだった。2人で同じ方向を向いているこの12巻の表紙の意味が、最後にわかって泣ける。 バナナフィッシュと同じく、話が終わったあとの作者のおまけ漫画が最高。楽しく過ごしている静と凛と十市を描いてくれてありがとうございます。
  • 2026年3月25日
    死にたいって誰かに話したかった
    親から、周囲から、いろんなものを背負わされて生きづらくさせられている登場人物たち。話すことで向き合えたり解消されたりすることもあるし、話せないとわかってくれる人がそばにいることが支えになることもある。
  • 2026年3月22日
    熱狂的ファンのつくり方
    熱狂的ファンのつくり方
    Page turners で見て読んだ。 直接何かを売るだけでなく、職場で従業員が、団体で職員が、グループでメンバーが、いろんなところで「熱狂的ファン」になってもらう工夫は必要なものだと思った。 とりあえず内容を読むために読みきったけど、これは考えていかないとだめなやつ。 そもそも、私は私のやりたいこと・これはやれませんと言うべきことを明確に行動できているのだろうか。
  • 2026年3月21日
    わたしは今すぐおばさんになりたい
    いろんなものを抱えながら、いろんな表現の仕方で、人と会社に関わって生きていく女性たち。金、健康、友達。それにしても、会社というのはなんと大変なところなのか。
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月15日
    ファミレス行こ。 下(2)
    よかった。 直接言えないしと言いながらめっちゃダイレクトに言ってる聡実くんと、それを受け止める狂児。でももし友達だったら、そんな男絶対やめたほうがいいよと言いたくなるズルい返しだなとも思う。 本当にこれで終わりなの?!という雰囲気の最終頁。 ねこぱに〆切間に合って良かった。 カラオケは狂児からだったけど、ファミレスは聡実くんから誘ったなぁ。
  • 2026年3月14日
    人生がうまくいく コミュニケーション図鑑
    細かくたくさん書いてあった。ところどころ、漫画と解説的パートがどうつながっているのかわからないように思った。でも日常的にあるあるな場面がたくさん入っていたのが良いと思う。
  • 2026年3月12日
    YASHA―夜叉―(10)
  • 2026年3月9日
    「推し」という病
    しかし、「推し活」現実には明るく楽しいだけではない一面もある、ということを描いている。「自分」と「推し」だけの関係性だけではなくなったときに、限度を超えてしまうのだろうか。何をどのように楽しむかは個人の自由と言えばそれまでだけど、でもそこに「好きで楽しい」以外の要素が入ってくるなら個人の自由だけにしていてはいけないようにも思う。
  • 2026年3月9日
    限界!推し活伝説 YOSHIO(6)
    1〜6巻を一気に読んだ。絵が好き。楽しそうにオタクをしている漫画が好き。義男がかっこいい&かわいい。
  • 2026年3月7日
    痩せたらかわいくなるのにね?
    痩せたい思いというのは、私の中と外、どちらにあるのかな。
  • 2026年2月26日
    YASHA―夜叉―(9)
  • 2026年2月23日
    きのう何食べた?(25)
    帯見て食費が上がってる!と思って1巻を見直してしまった。
  • 2026年2月21日
    カラフルアンチノミー3
    ない選択肢は選べない。 それでも日々、折り合いをつけ、自己主張したり自分を誤魔化したり、語り合い、発見し、泣いたり笑ったり怒ったり。
  • 2026年2月15日
    ミステリと言う勿れ(16)
    まさかの再会〜
  • 2026年2月14日
    ジェンダー格差
    エビデンスをどうやって出すのか、という話だったと思った。
  • 2026年2月12日
    YASHA 8: 夜叉
    YASHA 8: 夜叉
    びっくりしすぎて声出た
読み込み中...