

こむぎ
@Me1234
- 2026年5月23日
ぼくには数字が風景に見えるダニエル・タメット,古屋美登里読み終わった世界の見え方、言葉の捉え方、経験や出会い、いろんなものの描き方が面白かった。数字がどんなふうに見えるか、なんて考えたこともなかった。いろんなことが同じくらいのテンションで描かれていくのも面白い。たぶん、訳がよいのだろうと思った。 - 2026年5月21日
- 2026年5月20日
- 2026年5月17日
粉瘤息子都落ち択更地郊読み終わったふしぎな話〜 うつでパニックなんだけど、それが全く、というか、必要以上に触れられず、ルーティンとそこからはみ出した小さなイレギュラーで、1人の人の人生の分岐点?が描かれていた感じだった。 自販機、テープ、メルカリ、スト6、ビットコイン とりあえずt.A.T.u.の現状を調べるなどした。 - 2026年5月16日
- 2026年5月15日
- 2026年5月14日
- 2026年5月12日
- 2026年5月10日
PRIZE-プライズー村山由佳読み終わった途中までふわ〜とした、どこに向かうのかな〜という感じだったのに、最後の4分の1?くらいからワーッ‼︎と突き進んでいったような、不思議なスピード感だった。推しに入れ込みすぎて一線を超えちゃうところが「インザメガチャーチ」と共通しているなと思った。自分が満たされなくて、自分が崇拝する人が満たされることで自分が救われようとする、ような。振り回されるのに疲れて、誰かをコントロールしたくなるような。カインが自分の芯をもっていて良かった。出版社の人は大変そうだけど。 - 2026年5月10日
- 2026年5月6日
- 2026年4月26日
- 2026年4月25日
あなたはなぜ雑談が苦手なのか桜林直子読み終わったPage turnersで紹介されていて気になって読んでみた。 雑談そのものというより自己理解、セルフコンパッションという感じがした。プール、鬼コーチ、の比喩がわかりやすかった。 自分を理解するために、他者を必要としている。 - 2026年4月24日
読み終わった感想をどうまとめれば良いかわからないので(というか感想を書けるほど理解できていない)、なんとなく気になったところを抜き書きした。 ・リベラルと保守は重視している道徳基盤が異なる。 ・反差別を訴える人にも潜在的バイアスがある。 ・公平性を重視する考えが是正を不当と思わせる。 ・Aとnot Aが AとB(差異)にすり替わる。 ・「平等」に扱われるからこそ生得的な「違い」が目につく。 ・足を踏んだことに気づかなくても痛みは存在する。 ・行為者ではなく行為の結果を中心に責任が判断される。 ・総理大臣にどれだけ問題があっても、別次元で道徳的高潔さを体現する天皇がいることで、自分たちの国に絶望しないで済んでいる。 ・国民主権を掲げる新憲法は、君主主権を前提とした改正手続きによって成立した矛盾がある。 ・内集団バイアス、非人間化、不作為バイアス - 2026年4月23日
- 2026年4月19日
- 2026年4月18日
- 2026年4月12日
- 2026年4月12日
- 2026年4月11日
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