

こむぎ
@Me1234
- 2026年10月4日
- 2026年10月3日
夜明けの唄 3ユノイチカ読み終わった - 2026年10月3日
夜明けの唄 2ユノイチカ読み終わった - 2026年9月29日
複合汚染有吉佐和子読み終わった唐突に終わった。 御隠居さんが面白かった。 なんなのだこれはと思うけど、つい読んでしまい、読み終えてしまった。現在の複合汚染はどうなっているのだろう。 あとがき 「私からお願いして、こういう内容だけれど必ず多くの読者を摑まえてみせますからと広言して書かせて頂いたものです。」 カッケェ - 2026年9月29日
- 2026年9月28日
- 2026年9月27日
- 2026年9月27日
- 2026年9月25日
- 2026年9月24日
- 2026年9月21日
- 2026年9月19日
- 2026年9月19日
ブリリアント・ジャーク 静かにチームを壊す人たち伊達洋駆,沢渡あまね読み始めた - 2026年9月14日
- 2026年9月12日
- 2026年9月12日
- 2026年9月12日
- 2026年9月10日
- 2026年9月9日
- 2026年9月6日
京大的教養杉本恭子,酒井敏読み終わった最近、三宅香帆氏が好きなのであの人を育てたかもしれない京大というのはどういうところだったんだろうというのを知りたかったのと、大学ってどういうふうに在るものなのか、きっと極端であろう例を知りたくて読んでみた。 新しいことっていうのがどうやって生まれていくのかということと、その土台に必要なアホで意味が(まだ)わからないガラクタがたくさんあること、でもそれは決して「新しいことを生み出すため」という目的ありきの話ではなくて、面白いと身体感覚的に思うことに根差している。 それはなんとなく納得する。別に新しいものを生み出してはいないが、それなりに続いているのは、おもろそうだなと思ってやっているからなのかなと思った。 三宅さんも楽しそうに語るところが好きだし、そう考えると、学生時代から内容よくわからないけど楽しそうに喋る先生とか好きだった。 内容と関係ないけど、文章の文字サイズが各所で違っているのが面白かった。
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