

こむぎ
@Me1234
- 2026年8月23日
- 2026年8月23日
- 2026年8月23日
- 2026年8月22日
はじめはみんな話せない谷晋二読み始めた - 2026年8月16日
- 2026年8月13日
存在しない女たちキャロライン・クリアド・ペレス,キャロライン・クリアド=ペレス,神崎朗子読み終わった去年、防災関連の会議に出たとき、メンバーがほとんど男性で(正確な人数は忘れたが、イメージ的には20人中3人が女性、みたいな)、なるほどこれは避難用に生理用ナプキンがとかそういう話にならないわけだ、と妙に納得したのを思い出した。女性を増やせばとは思うけれど、そもそも職場に正規職員の女性が少ないので、各役割に女性を入れようとすると負担が大きくなり過ぎてしまう。 「データがそもそもない」という、土俵にも立てない状況だった。そのデータを疑うこともなかった。女性やマイノリティと言われる人たちの困難はまだ見えてすらいない。 p91 「育児も家事も放棄する以外、現実的な選択肢がほかにいっさいないにもかかわらず、選択と呼ぶのはおかしいだろう。」 - 2026年8月13日
流浪の月凪良ゆう読み終わった自由にできない、自分らしくいられない、本当のことをわかってもらえない、ということが、自分の外(親、身体、加害者、他人、インターネットetc)から押し寄せてきて、そこからどう逃れるのか、身を寄せ合う2人の話。 中島みゆき「ふたりは」 が頭の中で流れました。 - 2026年8月13日
存在しない女たちキャロライン・クリアド・ペレス,キャロライン・クリアド=ペレス,神崎朗子読んでる第4部 医療 治験ってどういうふうに募集されているんだろう、と思って検索してみたら、サイト(募集会社?)にもよるのかもしれないがパッと見、「男性のみ」か「男女」が半々くらいだった。「女性のみ」は尿もれか美容関係だった。 - 2026年8月12日
かがみの孤城 下辻村深月読み終わったよかった。泣けた。 学校に行けない子どもたちから見た世界の描写、弾き出されてしまった子どもたち同士が少しずつ繋がっていくところ、三月+エピローグの時間を超えた出会いが泣けました。年代のズレがあるだろうなとか最後はどう出会うかなとかある程度予想というか期待をしていたけど、期待以上でした。 という感想をAIに投げたところ、 --- あなたは『容疑者Xの献身』でもそうだったけれど、構造的な仕掛けそのものを楽しみつつ、その仕掛けが最後に人間の感情へ回収される物語がかなり好きなのかもしれません。仕掛けだけではなく、「ああ、だからこの物語はこういう構造だったのか」と分かった瞬間に、人物への見え方まで変わるもの。 --- とお返事がきました。 そ、そうだったのかー・・・ しかし、起点になるのは女子の性被害なんだよなぁ。 - 2026年8月12日
かがみの孤城 上辻村深月読み終わったAIにブックコンシェルジュやってよとやりとりして勧められたうちの1冊がたまたま実家にあったので読んだ。よく本屋で名前は見かける作家さんだけど読んだことはなくて、でも読み始めたら一気に上巻を読み終わってしまった。 大まかなストーリーも何も見ないまま読み始めて、途中で異世界っていうか、城になって、あ、これファンタジーな展開なんだ!?とびっくりしてたらしばらくしたら現実と繋がってきて面白くなってきた。みんなの事情がとても苦しい。 大変癪だがAIが私のことをよくわかっている。 - 2026年8月12日
存在しない女たちキャロライン・クリアド・ペレス,キャロライン・クリアド=ペレス,神崎朗子読んでる - 2026年8月11日
- 2026年8月11日
存在しない女たちキャロライン・クリアド・ペレス,キャロライン・クリアド=ペレス,神崎朗子読んでる - 2026年8月10日
存在しない女たちキャロライン・クリアド・ペレス,キャロライン・クリアド=ペレス,神崎朗子読み始めた - 2026年8月10日
もものかんづめさくらももこ読み終わったすごく久しぶりに読んだ。 やっぱり面白い。文章のキレがすごい。 リアル祖父はろくでもないジジィで、リアル母からは怒られ否定されてきた、ということはすっかり抜け落ちていたようで、驚いてしまった。でもその分が作品に活かされているのは納得いった。 - 2026年8月10日
逆ソクラテス伊坂幸太郎読み終わった5つの「逆」を描くストーリー。いつも長編で味わう逆転と爽快感が5回、積み重なっていく感じで良かった。 「僕はそうは思わない」 って、機会があれば使いたい。 (そんな機会に巡り会わない方が良いのだけれど) - 2026年8月10日
おもちゃ de セラピー丹明彦読み終わったボール、人形というシンプルなおもちゃから、最近のボードゲーム・カードゲームまで、いろんなおもちゃの意図的な使い方が読めて面白かった。 こういう子にはこのゲーム、と単に一対一対応になってしまうだけでは良くない気がする。あと、どんどん発売される新しいゲームを採用できない。なので、どういう考え方でどういうゲームを使うのか、が大事だと思った。あと、このゲームでこういう子どもを良くしてやろう、という発想になったらいけないなと思った。 - 2026年8月10日
- 2026年8月4日
働くということ 「能力主義」を超えて勅使川原真衣読み終わった人を選ぶのではなく、自分のマインドセットを見直し、選ぶ。 ただ一つの在り方(営業成績が全て、とか、生産性第一、とか)ではなく、その組織を構成するメンバーが、目標に向けてどう動けるか、を選ぶ。 持ち味を生かせ ってことだな。 - 2026年8月2日
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