ふじ
@mayu44bk
2026年4月25日
いのちの車窓から
星野源
読み終わった
「人間、好きなことしてなきゃダメだよ兄ちゃん!」
これを伝えるための、これに気づいた一日の記録
日記のように書いてみたい
友人
SNS上でポジティブな関係性、友人
好きな絵、表現を好きだと言ってみようかな
何かしんどい時には、すべてが終わった「その直後」を思い浮かべる。
しんどい時が終わった自分をしっかり想像することは物事が必ず終わることに気づく準備運動
目で見た景色と、心の中の景色を描写することが、一種のヒーリングのようになっている。
私は何を見たのか。どんな風景を見て心が動いたのか。その心の動き方はどんな様子だったのか。そこから何を考えたのか。
どんなにたわい内ことでも、それをうまく文章にできた時、心の中が綺麗に整頓されたように、掃除したての湯船に入り、綺麗に体を洗ったようにすっきりとした気持ちになった。
人見知りで
コミュニケーションに失敗し、そこで人間関係を学び、成長する努力を怠っていた。
自分はコミュニケーションを取る努力をしない人間なので、そちらで気を遣ってくださいと恐ろしく恥ずかしい宣言をしていることと同じ。
日々自分が気づいたこと、考えたことをまとめておくのは言いたいこと伝えたいことがいつの間にか届くのと一緒かもなーと思う
いつだって、世界を彩るのは、個人の趣味と、好きという気持ちだ。
以前は、ここがおかしいとかこれが言いたいということを、何とか伝えようと必死でしたが、今は言いたいことは特にありません。目の奥に張り付いた景色の残像と、自分の心の動きを、できるだけありのままに文章に落とし込めたら、それ以上に気持ちの良いことはないと思っています。