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ふじ
@mayu44bk
  • 2026年5月22日
    ゆるめる自分
    ゆるめる自分
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月22日
    私らしい言葉で話す
  • 2026年5月14日
    貴様いつまで女子でいるつもりだ問題
  • 2026年5月10日
    あした死ぬかもよ?
    あした死ぬかもよ?
  • 2026年4月25日
    いのちの車窓から
    「人間、好きなことしてなきゃダメだよ兄ちゃん!」 これを伝えるための、これに気づいた一日の記録 日記のように書いてみたい 友人 SNS上でポジティブな関係性、友人 好きな絵、表現を好きだと言ってみようかな 何かしんどい時には、すべてが終わった「その直後」を思い浮かべる。 しんどい時が終わった自分をしっかり想像することは物事が必ず終わることに気づく準備運動 目で見た景色と、心の中の景色を描写することが、一種のヒーリングのようになっている。 私は何を見たのか。どんな風景を見て心が動いたのか。その心の動き方はどんな様子だったのか。そこから何を考えたのか。 どんなにたわい内ことでも、それをうまく文章にできた時、心の中が綺麗に整頓されたように、掃除したての湯船に入り、綺麗に体を洗ったようにすっきりとした気持ちになった。 人見知りで コミュニケーションに失敗し、そこで人間関係を学び、成長する努力を怠っていた。 自分はコミュニケーションを取る努力をしない人間なので、そちらで気を遣ってくださいと恐ろしく恥ずかしい宣言をしていることと同じ。 日々自分が気づいたこと、考えたことをまとめておくのは言いたいこと伝えたいことがいつの間にか届くのと一緒かもなーと思う いつだって、世界を彩るのは、個人の趣味と、好きという気持ちだ。 以前は、ここがおかしいとかこれが言いたいということを、何とか伝えようと必死でしたが、今は言いたいことは特にありません。目の奥に張り付いた景色の残像と、自分の心の動きを、できるだけありのままに文章に落とし込めたら、それ以上に気持ちの良いことはないと思っています。
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月20日
    まだ大どろぼうになっていないあなたへ
  • 2026年4月12日
    短歌のレシピ
    にている言葉に置き換える 関連性のある言葉を連想して引き出してくる 強調したいことを語順で、言葉選びでちょうせいしてみる 味覚に訴えてみよう あのってどの?と言われないようにしよう ダメ押しの一歩手前で止めよう できごと+おもい 旅の歌
  • 2026年4月11日
    詩のトリセツ
    詩のトリセツ
    芸術の価値はモノの「本質」をつかみ出すことにある。 世界は普通の言葉では表現できないさまざまな現象で溢れている。 今感じているこの美しさはどのように表現すれば良いのだろう?生きる喜びとは一体なんだろう?この感動はどこからくるのだろう?と考えたとき、それらの問いが決して普通の言葉では答えられない、人生の本質的な問いであることに気づくのです。 詩は私たちが普段見ることのできない人生の本質を、言葉によって表現することができます。 比喩表現 一方の言葉(豆腐)に存在する特徴(もろい)を考え、それを使ってもう一方の言葉(のび太)を説明しようとします。 その結果(のび太は豆腐メンタルだ)という比喩の意味を理解できる。 二つの言葉に今まで存在しなかった新しい類似性を比喩によって生み出すこともできる。 僕の恋人は赤い赤い薔薇のよう 両者に共通する美しさのほかに、冷淡さ、そっけなさ、冷酷さなどのイメージも連想する 普段使っている言葉の可能性 一見まったく別のことを述べているように見えて、実際はどれも同じテーマを繰り返し伝えている 覆された宝石のような朝ー目が眩むような美しい光 何人か戸口にて誰かと囁くー声を立てることは許されないような神聖さ、朝日の壮厳さ それは神の生誕の日ー神聖、平和、神々しさ 作者が感じた天気の良い朝の神秘的な感覚
  • 2026年4月11日
    考える短歌
    短歌は、心と言葉からできている。まず、ものごとに感じる心がなくては、歌は生まれようがない。心が揺れた時、その「揺れ」が出発点となって、作歌はスタートする。それは、人生の大事件に接しての大きな心の揺れであるかもしれないし、日常生活のなかでのささやかな心の揺れであるかもしれない。いずれにせよ、日頃から、心の筋肉を柔らかくしておくことが、大切だ。 「も」があったら、が・は・やなどに置き換えてみる 音の表情が、とても豊かな一首だ。同じ日に同じ場所に降っている雨でも、どこに落ちてゆくかによって、違う音がうる。水面、葉っぱ、土の上それぞれで雨の音色を聞き分けている。 主観的な形容詞は避ける 嬉しい、愛しい、苦しいと100回言われても本人でない限りわからない。 たったひとことの、その重みを伝えたいために、私たちは短歌を詠む。
  • 2026年3月27日
    傷を愛せるか 増補新版
  • 2026年3月21日
    大人の幸せは静かだ
    大人の幸せは静かだ
  • 2026年3月21日
    47都道府県女ひとりで行ってみよう
    趣味があって楽しそうだ。の次に私には趣味がない自分の話が続く。見たものから思考が広がるのを覗き見できる感じがして面白い。三脚を持って写真を撮っている人に私は何を思うだろうか。 行ったことのある場所の話は自分投影できて面白い。 島根県の益田祭りの話。 緊張している中学生を見て、今日のために頑張って練習してきたんだね。ちゃんと聴いてるからね。 雨の中わかもののよさこいを見て、「ねぇ、雨でも踊ろうよ!!」と言い出したであろう始まりを思い、感動で泣きそうになっている著者。 読んでいる私も想像してぐっとくる。 誰かが何かを一生懸命になっている姿は心を動かしてくる。 若ければ若いほど目の前のことにエネルギーを注いでいる感じがして感情が動かされやすい。
  • 2026年3月20日
    詩を書くということ
  • 2026年3月14日
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月4日
    共感と距離感の練習
  • 2026年2月8日
    漫才過剰考察
    漫才過剰考察
    使命を果たせなくなり、怠惰な人生の戻るのもおそろしく、希死念慮が止まらなかった。 寄席 マッチングさせてちゃんと笑いをとる、それができるのがプロだなあと改めて思う なんとなくおもろいやつがクラスにハマってるだけでは長続きしない 発せられる声、そして聴かされる耳。この組み合わせがさらにどう漫才を変容させているのか。 シンプルに抽象化することで大枠から考えやすい。アイデアが生まれやすい。考えが広がるなと思う。 東西南北の漫才スタイルの違いの言語化が面白い。 文化に根付いて好まれるものが特徴としてのびてくる 気候に合わせた性格傾向、個性があるんだなあと思う。 新しいパターンは既存の文化を混ぜることで生まれていく。 レベルが上がった=パターンが増える 技法表現は受け継がれるもの。そのに姿形や生まれ育ちでしか出せない味が出てきてそれを「個性」と呼ぶ。 オンリーワンの時代だからこそ、ナンバーワンを決める大会の価値がある。認め合った上で競い合う豊かさがある。 グー、チョキ、パーがやっと揃った状態でじゃんけんが始まっていくんだと思うとワクワクする。 自分のセンスに自信を持っている、自分のことを分かっている、使いどころを分かっているって大事だよなあと思う。 間違いなく人を救ってることはあると思うけど、なんか活かしきれてない感覚もある。 自分はこうだと思うものを自分で納得してないのかも。
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