ふじ
@mayu44bk
- 2026年1月11日
- 2025年12月15日
自分の小さな「箱」から脱出する方法アービンジャー・インスティチュート,冨永星読み終わった - 2025年12月12日
モモミヒャエル・エンデ,大島かおり読んでる - 2025年12月9日
読み終わった漫才は偶然の立ち話が原点 どれだけ違和感がないか 感情の持っていき方、話のやり取り、声のトーン、話の内容 ナマの人間の掛け合い 技術仕組みだけでは誰がやっても同じ 意図して笑ってない、思わず笑っちゃうことに何に笑ってしまうのか分析されているのが面白い 個人的に感情が動いた理由とか原因に目を向けるのが面白いんやろな 笑かすための要素を揃えて、構成を練って、作り込まれたものになってるんやなあと改めて思う ニッチなお笑いじゃなくて、ベタなお笑いをする この人たちに届けばいいって表現の種類によってはあるけど、お笑いは多くの人を笑わせたいになるんかな お客さんを選びたくない ベタっていうのは、みた人全員が共感できるもの。 それを思うとそんなことできるんかと言う気持ちになる ベタなことをどう見せるか 声量の性質にあったツッコミの仕方がある 自力で変えようがない要素にあった選択をする、適性を見極める どんなプロでも極めようと思ったら自分の持つもので勝負するんやなと思った 台本があればできる、技術だけじゃだめ - 2025年12月8日
結婚の社会学阪井裕一郎読み終わった不完全な制度 家族形成についてのロールモデルが欠如している 法制度、規範、ガイドラインがない 自分たちで解決しないといけない 初婚の両親がいる各家族が前提の制度に留まっている 普通の家族の思い込みから自由になる そして父になる →一緒に過ごした時間か、血のつながりか ひとつの拡張した家族として生きられないか、どちらも選べないのか 2つの選択肢だけなのか われわれの思い込みは正しいのか 当たり前を超えたところに解決策があるのかもしれない 結婚しなければ、協力しあって生きる関係から孤立する社会状況を問題化しないといけない - 2025年11月30日
クジラの彼有川浩読み終わった - 2025年11月30日
- 2025年10月20日
- 2025年10月19日
- 2025年10月14日
- 2025年10月14日
- 2025年10月5日
うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真ヨシタケ・シンスケ,幡野広志読んでる - 2025年10月5日
ポケットにカメラをいれて幡野広志読み終わった - 2025年9月29日
西の魔女が死んだ梨木香歩読み終わった - 2025年9月29日
- 2025年9月28日
- 2025年9月23日
汝、星のごとく凪良ゆう読み終わった - 2025年9月23日
正欲朝井リョウ読み終わった - 2025年8月23日
推し、燃ゆ宇佐見りん読み終わった爪を切る描写の身を切る痛みが印象的 発達障害の言葉を出さないことで、主人公の目線のまま読めるし気がする 理解できる範疇のことで俯瞰的な目線が入ってない 主人公が見て感じだものがそのまま入ってくる感じ、体験できる感じ ひとつひとつの描写が印象深い からそれらが繋がってこない感覚もわかる気がする 日常生活は生きていくと勝手にそうなっていくもの できないことを努力でやれるようになるのはどこまでが人間の能力なのかな 推しのことに発揮していることと同じ濃度で大事ではないことに発揮できないのはそらそう でもできる からこそ、なんでそんな簡単なことができないんだと周りは思う 理想を押し付けるから不幸、だけど押し付けずにはいられない 推しとの関係性もそう 隔たりがあるから安心して推せる気持ちもわかる 見返りを求めての推し方のイメージ以外分かってなかったけど 推し方の違いでまた違う物語があるんだろうな - 2025年8月2日
読み終わった部屋を好きな香りで満たすのは自分への「ギフト」 ドアを開けた瞬間に大好きな香りがして、大好きな家に帰ってくることができたよろこびがこみ上げてきます。 新しい服を買うときには、それを着て私は私をどう見せたいのか、それができるのかを考えます。 気に入っているかどうかより、それを着た私がどう見えるのかのほうを、私は判断基準にしています。 フランスでは外見、特に、生まれ持ったものを褒めることは、あまり歓迎されません。 チョイスや努力を誉めます。 自分にできること、得意なことがわかってきたことで、自分にはできないこと、不得意なこともはっきりしてきて、誰にでも得意不得意があると理解できた 私が得意で友達が不得意なことは、サポートします。
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