ランボー "同志少女よ、敵を撃て" 2026年5月1日
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@yuto_hum
2026年5月1日
同志少女よ、敵を撃て
逢坂冬馬
読み終わった
今まで読んだ戦争小説は決して多くはないが、ここまで主人公に感情移入できたのは初めて。 「敵」は誰なのか。 戦争というあまりにも凄惨な状況下で、答えのない問題に直面させられる少女の姿に心が締め付けられる。 「私は、私の信じる人道の上に立つ。」
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