n "絢爛の法" 2026年5月2日
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@blue_27
2026年5月2日
絢爛の法
川越宗一
読み終わった
読書メモ
この時期に読めたのは良かったなぁと感じていたら、まさかの締めくくりがS22.5.3だった。 「呪われるべき憲法」 大日本帝国憲法下の日本をみてきた牧野の最後の言葉には、尋常じゃない重みがあった。 明日で日本国憲法が施行されて79年 ここからどうなっていくのか…当事者として改めて向き合わなければいけないなぁと感じた。 絢爛の法 出会えてよかった!!!! 不器用ながら、目標に向かって突っ走ってきた井上毅をすごく好きになった。 井上と牧野のやりとりが、司馬遼太郎の描く土方と沖田を彷彿させて、とてもほっこりした。
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