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@blue_27
歴史と本が好きです。
- 2026年4月12日
川瀬巴水探索川瀬巴水とその時代を知る会,染谷智幸読みたい - 2026年4月12日
高山の美を語る吉田博読みたい - 2026年4月10日
- 2026年4月9日
燃えよ剣 下司馬遼太郎読み終わった読書メモ「新撰組副長土方歳三」 土方本人から発せられるこの一言が本当にかっこよくて、立場が変わっても「新撰組副長」として最期を遂げたのが男らしいというか、思いの強さが垣間見えた瞬間だった。 司馬遼太郎さんはやっぱり本当にいい。 - 2026年4月6日
- 2026年4月5日
- 2026年4月5日
燃えよ剣 下司馬遼太郎読み始めた本棚から - 2026年4月4日
燃えよ剣 上司馬遼太郎読み終わった読書メモ読む回数を重ねるごとに登場人物も情景も鮮明になっていくから、どんどん面白く感じることができてる気がする 司馬遼太郎さんの書く文章ってなんでこんなに引き込まれるんだろう 土方歳三と沖田総司の掛け合いが好きすぎる…! - 2026年3月28日
- 2026年3月28日
- 2026年3月23日
首折り男のための協奏曲伊坂幸太郎読み始めた - 2026年3月22日
首折り男のための協奏曲伊坂幸太郎買った - 2026年3月19日
空、はてしない青 下メリッサ・ダ・コスタ,山本知子読み終わった読書メモ「エミルの日記には、1日たりとも一段落たりともあなたのことが書かれてないことはなかったって知ってた?」 「教会で母が朗読した箇所は、あなたの名前のないところをわざと選んだの。」 本当に本当に本当によかった この本に出会えて良かった😢😢😢 ジョアンヌが日記の朗読が短いと感じたのも、背景が分かると一気に印象が変わって見えてくる。 エミルが自分がいなくなってからのジョアンヌのことを大切に考えてたこと、それを受け入れて実行してくれたマルジョリー、ジョアンヌに対して嫌悪ではなく感謝を感じているエミルの家族、エミルの家族のことを考えて最期のエミルを託したジョアンヌ。 これまでのジョアンヌの境遇に本当に辛くなっていたけど、エミルと出会って笑えるようになって、たくさんの素敵な人たちに囲まれて幸せに過ごしている描写が本当に好きだった。 エミルとジョアンヌのくだらない掛け合いも、本当に微笑ましくて、すごく幸せだった。 ジョアンヌとオパールがずっとずっと幸せでいられますように。 - 2026年3月18日
空、はてしない青 下メリッサ・ダ・コスタ,山本知子読書メモ読んでる久々本読んで泣いてる気がする 辛いのか、寂しいのか、温かいのか、自分でもどんな感情なのかが分からない でも2人の関係性がほんっとうに素敵 エミルと出会ったのがジョアンヌで本当に良かった あと少しで読み終わっちゃうのが寂しい - 2026年3月15日
空、はてしない青 下メリッサ・ダ・コスタ,山本知子読書メモやっぱりすごく好き…! 電話をかけてきているであろう家族や友人側の視点がないことで、エミルのないまぜになった心情がより一層すっと入ってきている気がする。 - 2026年3月14日
空、はてしない青 下メリッサ・ダ・コスタ,山本知子読み始めた - 2026年3月13日
知はいかにして「再発明」されたかリサ・ウォルヴァートン,イアン・F・マクニーリー,冨永星読み終わった読書メモ「「情報時代」を華々しく推進しようとする人々は往々にして、知とは人間どうしをつなぐものであって決して情報を集めることではなかった、という事実を忘れてしまう。」 古代から人々は「知」を求めて活動してきたが、元々は自分のため、自分の周囲の人たちのため、安定した生活のためのものであった。 それが時を経て、社会情勢も変化し、次々と物事の摂理が明るみになっていくにつれ、できるだけ多くの情報を集めて精査し、結果を発信し、また別の人が情報としてそれを集めて、というようなサイクルが生まれた。 情報過多な時代に、その人自身が何を取り入れて蓄えていくかという選択が、とても重要になってくると改めて感じる。 少し想像していた内容と違ったけれど、知ることや学習について、別の視点からの気づきを得られた気がした。 - 2026年3月13日
空、はてしない青 下メリッサ・ダ・コスタ,山本知子買った - 2026年3月13日
知はいかにして「再発明」されたかリサ・ウォルヴァートン,イアン・F・マクニーリー,冨永星読書メモ読んでる「かくしてラヴォワジェは、たとえば古代人が分割不可能とした四大元素の一つである水が、実は「フロギストンを奪った空気」と「可燃性の空気」の燃焼によってできるということを証明するにあたって、イメージ喚起力はあっても曖昧な言葉を人工的だが正確な記述で置き換えるべく、これらの反応物に新たに「水素」と「酸素」という名前をつけた。」 - 2026年3月9日
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