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@blue_27
司馬遼太郎と伊坂幸太郎
  • 2026年7月7日
    街道をゆく(11)新装版
    3と11を旅行前に読みたい!!
  • 2026年7月6日
    ジュビリー
    ジュビリー
    何回見ても装丁が本当にきれいすぎる
  • 2026年7月5日
    魔王
    魔王
    想像してたよりもふわっとした終わり方だったけど、ページを捲る手が止まらないっていうのはまさにこれだなと体現した。 2人は幸せでいてほしい。 モダンタイムスを早く読みたい!!!!!
  • 2026年7月4日
    ジュビリー
    ジュビリー
    装丁がすっごくかわいい!!!!
  • 2026年7月4日
    プラネット・ダイアリー
    プラネット・ダイアリー
  • 2026年7月4日
    魔王
    魔王
    とりあえず前半の魔王読了 途中でいきなり千葉さんが出てきたらからもしや…?と思ってたけど、やっぱりそうだった😢 出版されてから年月が経っているのに、最近の情勢を表しているような内容なのが伊坂幸太郎のすごいところだよなぁといつも思う。 いつも脳内が稼働している感覚があって、頭が(脳が?)熱くなる感じがするんだけど、安藤の脳内もそんな感じなのかなぁと少し親近感。 一人一人がきちんと自分で考えることが、今の時代に1番必要なんじゃないのかなと感じた。
  • 2026年7月4日
    魔王
    魔王
    いきなりの千葉さん…!!!
  • 2026年7月2日
    魔王
    魔王
  • 2026年7月1日
    高杉晋作と久坂玄瑞〔2015年〕新
    過激派とされることが多い久坂玄瑞だけど、日本のために理想を追い求める姿にやはりすごく惹かれる。 ときに松陰にも歯向かいながらも、いろんな人の知を吸収し、考え、自分のものにしていく。 日本という国のあり方を憂いて、藩の外から日本を考える視点を養い、理想に向かって走り続ける。 理想を追い求めて努力し続けるのが本当にかっこいいなぁと感じるし、私もそうありたいなと思う。 久坂玄瑞がもっと後年まで生きていたら、どんな人生を歩んでいたんだろう。 明治に突入した日本をみて、何を思うのか。 高杉晋作や西郷隆盛、坂本龍馬たちと比べると、何かを成し遂げたといえることが少ないけれど、なぜか昔から1番惹かれる人。 もっと知りたいなと思う。
  • 2026年6月28日
    高杉晋作と久坂玄瑞〔2015年〕新
    花神を読んだ流れで2回目開始
  • 2026年6月28日
    花神 下
    花神 下
    維新を別視点で見た感じがする。 人となりといえばそうなのかもしれないけど、蔵六のような振る舞いは自分には絶対できないなと、むしろ感心した。 段々と蔵六が周りに認められていくのが嬉しかった。 当たり前だけど、歴史小説は全員が亡くなって終わるから毎度寂しくなる。刺客に斃されるなら尚更。 その人の終わりが近づいてくると、いつもなんとも言えない気持ちになりながら読み進めてる。
  • 2026年6月22日
    花神 下
    花神 下
  • 2026年6月21日
    花神 中
    花神 中
  • 2026年6月18日
    花神 中
    花神 中
    ワクワクする流れになってきた…!!! 「明治後の「薩の海軍」というものの原型がすでにできあがりつつあった。」 「「長の陸軍」といわれるものの原型がここに誕生したというべきであろう。」 こういう文章をみると、本当にかっこよさというか、憧れというか、とにかくワクワクする。 それぞれの国が幕府を倒すため、新しい日本のために、奔走して根回しして人との繋がりを大事にする。 藩を国と認識していた当時の人たちの感覚を全部理解することはできないんだろうけど、色んな情報に触れる中で、なんとなく前よりは理解できるようになってきてる気がする… 他藩(他の国)の人たちを信じて自国の政策を打ち明け、倒幕・開国という1つの目標に向かって走り出すのって、とても簡単なことではなかったんだろうなぁ。 いまの外交政策とはちがう、また少し特殊なものだったのかなぁと想像する。
  • 2026年6月13日
    花神 中
    花神 中
  • 2026年6月13日
    花神 下
    花神 下
  • 2026年6月13日
    花神 中
    花神 中
  • 2026年6月11日
    花神 上
    花神 上
    世の中が攘夷か開国かで揺れるなか、微妙に一本逸れたところでひたすら勉学に励む蔵六。 ここから「大村益次郎」へどう変わっていくのかが楽しみ。
  • 2026年6月11日
    カジュアル面談の教科書
  • 2026年6月11日
    自由すぎる公式SNS「中の人」が明かす 企業ファンのつくり方
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