おいしいごはん "「くぐり抜け」の哲学" 2026年5月3日
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@Palfa046
2026年5月3日
「くぐり抜け」の哲学
稲垣諭
読んでる
70ページくらい読んだ感じだと、アイデアとしては面白いなって感じ。 自分の理解不足で思いつきや連想ゲームで浮き出た模様に意味を見出そうとしているように見える。そこに断定的な言葉遣いが混じることで、個人的に居心地の悪さを感じる。 リズムや出版的な問題かもしれないけれど、弱い主張の話が出る割には自信のようなものを感じてしまう。
おいしいごはん
@Palfa046
意味を見出そうと様々なレンズを当ててみること自体は面白いけれど、それを前提としてさらに論を繰り広げたりするのはくぐり抜けの姿勢とは反するような気がしてしまう。
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