さんとす高野 "悪意の手記" 2024年6月1日

悪意の手記
悪意の手記
中村文則
一番好きな作家。特に初期の作品は内省的で鬱々としていてたまらない。 こんな小説を書く精神の人がちゃんと社会で生きているということに、自分も何とかなりそうという勇気をもらえる。
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