悪意の手記

悪意の手記
悪意の手記
中村文則
新潮社
2013年1月29日
24件の記録
  • みろ
    みろ
    @konkon-
    2026年5月24日
  • 「絶望」の定義を考えさせられた。 本編とは全く関係ないし、完全に主観の話だから定義なんてないが。 少なくとも、自分が絶望と捉えた経験を他人から絶望ではないと言われたら、キレそう。 とは思った。
  • 残り火
    残り火
    @sunuclear
    2026年3月28日
    久々の中村文則さんの作品 短いけど重みあるストーリー 主人公みたいな人間って 意外といるんじゃないかと思ってる
  • n
    @nu
    2026年3月18日
  • y
    y
    @000ui
    2026年2月10日
  • もん
    もん
    @_mom_n
    2025年10月10日
    自分の好きな小説を列挙して「私の好きそうな小説を教えて!」とChatGPTに質問し、おすすめされた作品のうちの一つ。 罪を背負いながら人間の屑として生きていくことを決意する主人公なんて好きに決まってるな…と思い、迷わず購入。 やっぱり私は一人称視点で感情や思考を深掘りするような小説が好きだと再認識した。ゼミの討論で感情をぶちまける場面が特に好き。 p.16 私はまず、人間というものを、死にたくないと思い続けながら必ず死ぬ存在、と定義し、結局のところ一つの動物に過ぎず、喜んだり悲しんだりはするが、他の生命体を殺して肉を食らい、排泄を繰り返す、ポンプのような容器に過ぎない、と考えた。 p.101 「よくわからないけど、君の法律だったら守ってもいいような気がするな」
  • あんこちゃん
    あんこちゃん
    @anko
    2025年5月26日
  • ピカリ
    ピカリ
    @uyghutfhirdgu
    2025年4月27日
  • ピカリ
    ピカリ
    @uyghutfhirdgu
    2025年4月27日
  • ピカリ
    ピカリ
    @uyghutfhirdgu
    2025年4月26日
  • 咲楽
    咲楽
    @nidoneshitaine
    2025年3月21日
  • marina
    marina
    @jpkagef
    2025年3月6日
  • 一番好きな作家。特に初期の作品は内省的で鬱々としていてたまらない。 こんな小説を書く精神の人がちゃんと社会で生きているということに、自分も何とかなりそうという勇気をもらえる。
  • ちょこ
    ちょこ
    @chocorate
    1900年1月1日
    「鬱の本」第二灯台守より
  • 黄本
    黄本
    @mzhyomu
    1900年1月1日
  • 日曜日の鯖
    @_0213
    1900年1月1日
  • 市民B
    市民B
    @890syrup
    1900年1月1日
    中村文則さんの作品のなかでいちばん好きです。
  • す
    @ajk178
    1900年1月1日
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