
TDD野郎
@LetsDoTDD
2026年5月5日
さみしい夜のページをめくれ
ならの,
古賀史健
読んでる
子供のころ、死んだあとに何があるのかよく考えていた
大人の今は少ないけど冷静になるととても恐ろしく感じることがある
自分が今ここに生きてること、いつか死ぬこと、それが現実であること。
それを考えていると暗い気持ちになるけれど、そこから目を離して生きている間はなんというか神経を麻痺させて目を向けないように生きていると感じた
大人の今は仕事だのでより麻痺する時間が長くなったし、何より最近はAIの登場でキャッチアップに追われる日々だった
この3, 4ヶ月でAIから離れて人生の意味を考える時間を得たのはその麻痺から少し逃れられたからかもしれない。
俺も子供っぽい悩みに見えても実は根本的な悩みを真剣に考えるのが好きだ