Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
TDD野郎
TDD野郎
@LetsDoTDD
  • 2026年8月21日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    なんとなくわかったけどよくわかってない 普通に生きてると秩序のある世界でお金の価値を感じられるが、ギャンブルで大勝ちすると現実界に触れる その体験がひりつき 一度触れると金の本質的な価値が消える ギャンブルで取り戻そうとしているのは失った金ではなく金に対する失われた欲望 その価値が消えたからこそその感覚を取り戻そうとしている?
  • 2026年8月19日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    人間は色眼鏡を通して世界を見ているから、いつしかその色眼鏡のことを人生だと錯覚してしまうのかもな
  • 2026年8月19日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    岡野のギャンブル観おもろwww ギャンブルはひりつきを得るためにやる 賭けるものとして一番ライトなのが金、むしろ金はギャンブルするのに作られた紙といってもいい そうかな?そうかも…
  • 2026年8月16日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    > 人生は物語ではない。人生はパズルである。 お〜面白い結論 人生は複雑なのだから答えは1つになるほど単純じゃない。 それでもある時ハッとした感覚を楽しみつつ、それまでのじりじりも楽しみそれを求めて行くこと。 それを繰り返して世界の無限の謎に立ち向かっていくことが人生、ってことか おもしろ〜
  • 2026年8月16日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    陰謀論とパズル そうか陰謀論は前提で他の答えがあるかも、ってのを捨ててるんだ だから頑ななんだなあ そして一意の答えに繋がる思いつきはパズルと同じ快感を伴うと
  • 2026年8月15日
    屁理屈と哲学
    積読チャンネルにて ドパガキ向けらしい
  • 2026年8月15日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    面白かった! 個人的には別に配線変えずに相談し合えばなんとかなったんじゃね?って思った。 翔太郎という聡明な存在もいたわけだし、結果論だけど猶予もそこそこあったわけだし。 なんというか結局犯人だけがタンク争奪戦デスゲームを独りでやってて&やりきろうとしてて、有利に立ち回るよう最適ムーブかました感がある。 隠してなければ他に解決策出そうと協力できるルートもあったのでは? で、俺が思うにそれを選ばなかったのはこの犯人が確実な保身を選んだからだと考えた。 その結果、犯人自身は選ばれなかった(愛されなかった)という報いが来た、因果応報、悪因悪果。 根が変わらない限り、この先もずっと愛されないんだろうな。 8人殺して1人だけ出てきたヤツが無罪になるのか、無事に生きていけるのかはとても疑問。 下で先に感情のままに書いたけど、それでも犯人への嫌悪が漏れ出てくるくらいには、この犯人嫌いだったな~。 ネタバラシを自分からしなければ感じ方変わったかもと思ったが、それよりも配線変えて真実隠したのが受け入れられてないのかも。。 ---- ※以下読了直後に感情のままに書き殴った感想 この犯人嫌い!!! 選ぶわけねえだろてめえなんかッ!! 殺人犯と一緒に死ぬか、外に出て生きるか、選ぶまでもない。 そもそも、適当に生きて適当に付き合ったヤツが合わなそうだから都合良く死ぬように仕向けよ~ 都合悪いから三人殺すね!なんて野郎はロクなヤツじゃねえって!!! それが選ばれなかったらネタバラシしてこっち選んだほうが良かったね、ざまあじゃあないんだよなあ。。 普通に生きてれば順当に別れて順当に良い感じの人とくっつくこともあっただろうにそれを棒に振ったのは安易な選択をしたてめえだろうが!!!! そもそも気に食わんのが、こいつがこの場を掌握してる感だしてること。 お前はこういう状況になるな~って想像ついた上であまりにもサイコパスに殺人って択を即座に取ったことで窮地に立ってしょうがないからずっとやりくりしてただけじゃん!! 配線の切り替えも結局自分の保身で翔太郎がいてそんなデスゲームなんてことになってたのか?? Q. 地下建築に閉じ込められたAは殺人を犯しました。それはなぜ? A. どうせ死ぬから。 Q. 映像を見ると地上の出入り口はふさがり、非常口は生き残っています。非常口に向かうにはタンクが必要だけど1つしかない。どうする? A. 映像の配線を入れ替えた後に犯行を実行。そのままだとタンクの奪い合いデスゲームが始まるので、タンクがもらえる役(=犠牲)の価値を下げつつ、その役になりに行く。 サイコパス診断かな~~!!???? こんな異常な選択ばっかりしてるから関係が終わってるのでは~~!!???? 柊一くんも本能で気づいたのか選ばれなかったようで。 てか、仮に選ばれたとして他のやつ全員殺しておいて二人で逃げ延びてどんな雰囲気になると思ってんの??? kill数増えてもっとおぞましくなってその後も結局破滅しか見えないんですが??? お前はテストをしかけて失敗したんじゃなくて、単純に殺人を3回も平気で行ったことでお前の価値が暴落して選ばれなかったんだろうが!!!! お前が柊一くんの恋人に落第じゃ!!!!
  • 2026年8月15日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    今犯人がわかったとこ これ選別ってもしかして…犯人側が生かすやつを選別してたとか…?自分を犠牲にさせないために?いやそうなるとあれがおかしいか…
  • 2026年8月15日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    ちょっと嫌な想像が頭に出てきた 犯人かま犠牲になるべきだ、ってのはもしかして殺人犯には何してもいいというのからきてそう 裏返すと拷問器具を気兼ねなく使いたい、使える相手が欲しいって欲求があったりする? そうなると犯人が見つかった時に怖いのはそれ以外がどう豹変するかかも
  • 2026年8月15日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    2章を読んだ 犠牲を選ぶことと殺人犯がいることが重なってるのが特殊な状況になってるんだな〜 ノアの方舟が生かすべき命の選別だとしたら逆になる説がふと浮かんだ こいつは生きてて欲しいってのが死んで、こいつが死んでれば…ってやつが生き残る、とか? なんかその選別という観点ではいまは醜いところが出がちなので判断はしやすいのかな〜などと あとダイビングの装備あるの違和感 水没したのを引き上げるために前の組織が用意したんだったら水没自体をなんとかしようとするのでは?? それと水没したままの状態で使ってたってのも疑問 個人的には前の組織が使わなくなった→管理者がいなくなった→水没が進んだって感じな気がしたから変な気がした 何か読み飛ばしてるだけかな…もしくは自分の頭が足りないか まさか裕也が持ってきたとか?事前に知ってたようだしそれはありえそうだが、そんな話には今はまだなってないよな…? なんか自分の理解力が怪しくなってきた…
  • 2026年8月14日
    メタスキル
    メタスキル
    ループエンジニアリングが言われてるなかで、プロダクトのループというのは面白い 全てにおいてループをどう作るか・設計するか、それを駆動するエンジンをどう用意するかが重要なのかな で、昨今作るエンジンとしてAIが便利ってことなのかも
  • 2026年8月14日
    メタスキル
    メタスキル
    ゲームを変えるというのは、自分のナラティブが一番説得力を持つ場所を探すことなのかも 確かに 自分の人生とつながったナラティブで何を成すか 正直なんか打算的という感じはあるけど、自分の人生に繋がったことをするのは自分がしたいことをすることでもあるのかも
  • 2026年8月14日
    考察する若者たち
    まえがきだけ読んだ 意味ある時間を求め過ぎか…自分もそうだな というか読んで得たものをメモしなきゃ!!って強く動かされてるのもそうなのかも… それは良いことと疑ってなかったから新鮮
  • 2026年8月14日
    しあわせの理由
    しあわせの理由
    積読チャンネルの「ここはすべての夜明け前」回で言及されてたので気になった 命なんて長けりゃ長いほどいいって話らしい?
  • 2026年8月14日
    エンジニアのための自己管理入門 堅牢でスケーラブルな働き方を構築する技術
    読了 ちまちま読んでたのと、自分が欲してた情報だったのもありドッグイヤーがすごいことになった… 時々開いて振り返っていこう
  • 2026年8月14日
    エンジニアのための自己管理入門 堅牢でスケーラブルな働き方を構築する技術
    フィードバックするときは事実・自分が感じたこと・提案で伝える これは良さそう 実践してみよう
  • 2026年8月14日
    ここはすべての夜明けまえ
    この物語は死にたかった主人公が死の権利を剥奪されて生きる(もしくは死ぬまでの)話と思っていた が、どうも違った気がする 主人公は確かに生きるのが辛そうでうつになった際は死にたい気分だったようだが、ずっと死にたいと思ってはなかったのだと感じた ボカロ曲や将棋や映画、心打つものに出会っていたのがひとつ で、浩太に生きたくもないのに死ぬ権利を剥奪するのは拷問と言われて何も感じなかったというのもひとつ 後者は特に共感も何もなかったのがその根拠 いやシンちゃんと出会ってたからか? 何にせよ生きる楽しみは知って、融合手術で生きる辛さは減ってたのでその頃は死にたいとは思ってなさそう 何を思ってたかは…ラストを見るにしあわせになりたかったのかな だから愛されるように振る舞ったとか? しあわせになることがすくいになると思ったのかな? なんとなくわかったかも 主人公はしあわせに受け身すぎたのかも 愛するのではなく愛されるように仕向けたようにしあわせを自分から取りに行こうとしなかった それを最後に自分からやるにはどうするかを考えて掴みに行くよう行動したってことなのかも そうか、人生でたったひとつでも間違ってなかったと思えることがしたい、それは自分で自分を救おうとすること、今までの救ってもらうよう受け身だった自分を変えることなんだ そう感じた
  • 2026年8月14日
    ここはすべての夜明けまえ
    読了。とても、とっても良かった 読み終わったあとずっと胸がキュウとなるような切ないようなでも爽快なような暖かいような感じで言い表すのが難しい… 主人公が自分を愛するよう人を縛ったように自身も愛されることに縛られてたのかなって それで救われる、変われるって ラストはそこから解放されたように思う 最後の彼への呼びかけは少し大人びているのは幼さを捨てて愛されようとすることを捨てたからなのだと感じた 特に良かったのは今まで主人公が生きてきた中で良かったと心に残っていたあれやこれやが最後の決断に繋がったこと アスノヨゾラ哨戒班や将棋、そしてThe Whale 自分はそれぞれ浅く広くかじってたのでそれもあって深くのめり込めた。なんか楽曲やら他作品を巻き込むのは超かぐや姫を思い出す > わたしはわたしのかんがえでうごき、わたしはわたしがみた、きいた、かんじたことでできていて、わたしをかえられるのも、わたししかいないから。 ラストはほんとに良いセリフばかりだけど、特にこの言葉が好き インザメガチャーチだったり人間は個々人の色眼鏡を通して世界を見る でもだからこそ人と違う感じ方をして考え方も違う。 自分のフィルターを通せば好き勝手に解釈できてしまう。だからこそ自分を変えられるのは自分しかいない。何をみて、きいて、かんじるかを考えて選び、そこから何をフィルターして自分のものとするかは自分で選ぶしかないし、選ぶことができる。 その象徴が主人公にとっての好きなもの、こころうごかされたもの。 アスノヨゾラ哨戒班、将棋、The Whaleなのだと感じた。
  • 2026年8月14日
    ここはすべての夜明けまえ
    > 死にたいのに生き続けなきゃいけないなんて拷問だろう。、生まれることは選べないんだからせめて死ぬ権利くらいはすべての人間に保障されるべきだと思う。けど融合手術は言ってしまえば死ぬ権利の剥奪だ。 生まれることは選べないか… 何かを自分自身で選び取ることがよく生きることなのだとしたら、生きる前提の生まれることが選べないのなら生きたくない人は死を選ぶのがよく生きるってことなのか…? 生きたくない人から死ぬ権利を奪ったのがこの物語か…主人公はどう生きてくんだろう
  • 2026年8月13日
    システム開発と「具体と抽象」〜問題発見と問題解決を往復する「思考のメタ化」を身につける〜
    はじめにだけ読んだ 具体がAIに置き換えられてくは言われがち 抽象化がSIの仕事になっていくか… むしろそのために詳細を知る必要があるって感じなのかな
読み込み中...