てのひら "笑う森" 2026年5月6日
ホーム
てのひら
投稿
てのひら
@back_patting
2026年5月6日
笑う森
荻原浩
読み終わった
森で7日間行方知れずとなって戻ってきた子どもがどのように過ごしていたかを探る話。お母さんは強い。関わった人は下心や思惑もあれど子どもに対してだけ見ればまだ善人と呼べるのではないか。子どもの発達には人との関わりも大事だということを感じた。
読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved