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てのひら
てのひら
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@back_patting
ファンタジーが一番好きなのに、よく読むのはなぜか刑事物
  • 2026年2月26日
    プリンセス・トヨトミ
    大阪に住まう人々の気質とロマン溢れる物語。
  • 2026年2月24日
    カケラ
    カケラ
    個性を大事にしろというのに、アピールもせず、比較もしてはいけない現代の教育では見た目の優劣に捕らわれやすいというのは腑に落ちた。登場人物はそれぞれになんだこいつ~という性格や会話であるのに共感することも多くて興味深かった。結末が切なすぎる。それぞれに幸せの形はあるはずで、他者が幸不幸を決めつけて否定するのは違うなと。
  • 2026年2月24日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年2月23日
    ケアしケアされ、生きていく
    迷惑をかけても、かけられてもお互い様って最近感じない。気付いちゃったらなんか落ち込むな。
  • 2026年2月23日
    獣の奏者 4完結編
    一人の偉人の一生を読んだ気分。 人と獣の在り方、戦いと過ちの歴史。 大きな何かを変えるときには一人の英雄ではなく、たいまつを広げるようにしていくことでしか変わらないものもある。考えさせられた。
  • 2026年2月22日
    能面検事
    能面検事
    不破検事かっこいい。キャラ萌えに刺さる。
  • 2026年2月21日
    レッドクローバー
    レッドクローバー
    殺られる前に。女の子の精一杯の強がりでしかなかったはずなのに、いつの間にか呪いのように広がっていく様に因果を感じた。
  • 2026年2月18日
    獣の奏者 3探求編
  • 2026年2月17日
    怖いトモダチ
    怖いトモダチ
  • 2026年2月15日
    獣の奏者 2王獣編
  • 2026年2月14日
    獣の奏者 1闘蛇編
    2巻までで読み終えてなかったので再読
  • 2026年2月13日
    黒い絵
    黒い絵
    話の内容は人間味強めかつ胸糞もそこそこあるなのになんか綺麗に感じる。美術を絡めた作品だからなのか、なんなのか。 深海魚に関しては途中まで若いときは色々あったけど結婚して幸せになりますあなたも幸せになってねのビターエンドを妄想していたのもあり急転直下の結末で震えた。このあとどうなったんですかね、キニナル。
  • 2026年2月13日
    罪人の選択
    罪人の選択
    短編集。1つ目のお話は私には難しく最後まで掴めなかった。あとのお話はそれぞれ世界観も違ったが没頭して読めた。タイトルにもある罪人の選択は長期保存と時代背景的にそうなるか~と推理が無に期す感じも相まって印象的。
  • 2026年2月13日
    死の貝
    死の貝
  • 2026年2月10日
    潤う女はうまくいく。
    潤う女はうまくいく。
  • 2026年2月10日
    あやうく一生懸命生きるところだった
    現代社会においては人生100年時代ということもあり、30代も青春時代に含まれる。余裕を持てる、過程を楽しむ。今だからこそ強くそう思う。まだまだ楽しもう。
  • 2026年2月8日
    嘘ですけど、なにか?
    頭も良く口も達者な主人公の立ち回りが痛快。相手方のエリート官僚がポンではあったが、結局は国家権力に都合良く使われてしまうのが世知辛い。
  • 2026年2月8日
    本当は怖い世界史
    世界の良くも悪くも名だたる人物達の雑学。さっくり読めた。時代が違うだけで、人は人なんだなあと感じた。
  • 2026年2月7日
    あなたの不幸は蜜の味
    あなたの不幸は蜜の味
    イヤミスという言葉を初めて知った。後味の悪いミステリー、その短編集。 そのうち実家の四面楚歌具合と追いつめられた主人公の行動と結末にあぁ…となった。まさにイヤミス。
  • 2026年2月7日
    トリツカレ男 (新潮文庫)
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