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てのひら
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@back_patting
2026年、本を読む
  • 2026年10月1日
    烏の緑羽
    烏の緑羽
    八咫烏シリーズ。やばい!好き!語彙力なんなる! 路近と翠寛の学生時代。路近のバケモノっぷりと翠寛の苦労人。清賢がいてくれてよかったほんとに。これから反撃になるのかな。次巻も楽しみ。
  • 2026年10月1日
    天に堕ちる
    それぞれの女性(うち一名はネカマ)の短編集。和美の章があるあるなのにまったく考えに上がらなくてなんだって!?と声がでてしまった。
  • 2026年9月29日
    ツミデミック
    ツミデミック
    コロナ禍の時期の短編集なのかな。 ちょくちょく笑えたし読みやすかった。 特別縁故者が特に好き。 女子高校生のギャルマインドも好き。
  • 2026年9月28日
    斬首の森
    斬首の森
    この森は結局なんなんだろうなあ。
  • 2026年9月27日
    腹を空かせた勇者ども
    コロナ禍の中学生の日常。この頃の学生、子どもの当たり前に驚かされたが、家族や学校の友達が世界の全てと思える直向きさには懐かしさを感じた。
  • 2026年9月26日
    死のエデュケーション1 闇の魔法学校
    死のエデュケーション1 闇の魔法学校
  • 2026年9月23日
    6月31日の同窓会
    女学校の卒業生が次々に死んでいく、ドロドロミステリー。田舎の嫌な監視社会かと思えば綺麗事だけではなく未来ある若者へのある種の救済も兼ねてて教育機関としてお強い。個人的には委員長が色んな意味で頭抜けて輝いていたとおもう。
  • 2026年9月20日
    素敵な圧迫
    少し不思議な短編集。 登場人物たちの掛け合いが面白かった。
  • 2026年9月17日
    追憶の烏
    追憶の烏
    衝撃。女が怖い。親世代のドロドロも恐ろしい。チャングムとか時代物韓国ドラマ感。続きが気になる感覚ほんとに嬉しい。ありがとうございます、阿部先生。
  • 2026年9月16日
    烏百花 白百合の章
    娘ちゃんかしこ可愛い。
  • 2026年9月15日
    白鳥異伝下 〈新装版〉
  • 2026年9月15日
    白鳥異伝上 〈新装版〉
  • 2026年9月15日
    空色勾玉 〈新装版〉
  • 2026年9月15日
    パプリカ
    パプリカ
  • 2026年9月14日
    楽園の烏
    楽園の烏
    第二部開幕。舞台は第一部の20年後。 主人公は貴族出身の山内衆であり擦れていないエリート。外界から荒山の権利を有する人間が山内に拐われてきたことから話が広がる。第一部での主人公が嫌〜なヒール役してるし、人間は捉えどころのない感じだしで頑張れエリート。金烏夫婦が全く姿を見せないのも不穏。政治と人、今後の展開も楽しみ。
  • 2026年9月11日
    北斗
    北斗
    主人公の独白にボロボロ泣いた。 罪のない被害者がいて、命を奪った犯罪者に同情するのも嫌なのに。フィクションで良かったのに、現実にもこうした事件はあるのだろう。人を知れば判断に迷う。裁判に誠実に関わる人を尊敬する。
  • 2026年9月6日
    パプリカ
    パプリカ
  • 2026年9月6日
    絡新婦の糸
    絡新婦の糸
    市民調査室というアカウント主を逮捕するために追う刑事の話。炎上に踊らされる人たちの書き込みは余裕がないというのが印象に残った。煽動者があっけらかんとしてるのも多少の罪悪感を抱いているのも気持ちが悪い。
  • 2026年9月3日
    八咫烏外伝 烏百花 蛍の章
    短編集。登場人物の過去やこぼれ話。恋の話ににやにや。惚れちゃうよね、仕方ないね。 母上のどう周りに思われようが望みを叶える強かさとお付きへの信頼が胸を焦がす。強い女性が大好きだ。
  • 2026年9月1日
    弥栄の烏 八咫烏シリーズ6 (文春文庫)
    玉依姫の八咫烏サイド。 前作主人公からしたら名無しの烏が被害にあっただけだったのにまさかのネームドキャラで涙。シリーズ第一部の締めに相応しく、わくわくで読む手が止まらなかった。あと姫さんがかっこよすぎた。まだまだ続きがあるのが嬉しくてたまらない。
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