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てのひら
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@back_patting
ファンタジーが一番好きなのに、よく読むのはなぜか刑事物
  • 2026年4月13日
    高校事変 VI(6)
    波乱の修学旅行編。着々と敵の勢力を削ぎ落としている。これからの展開も気になる。
  • 2026年4月12日
    母という呪縛 娘という牢獄
    モンスターを倒した ニュースで見聞きした文言で、あの事件の内容なのだと改めて実感した。 途中差し込まれるLINEのやりとりがリアルかつ異質で、このやり取りのような生活を学生時代から何年も過ごしてきたのかと思うと…。 昨今の司法には疑問もあったが、この事件に関しては裁判官が被疑者の生きる今後を救ったと見えて良かったと思った。
  • 2026年4月12日
    高校事変 V(5)
    シリーズ五巻目。相も変わらず面白い。
  • 2026年4月11日
    高校事変 IV(4)
    主人公は、優しい。
  • 2026年4月7日
    高校事変 III(3)
    シリーズ3作目。今回もなかなか突飛だった。相も変わらず格好いい主人公。過去作の登場人物のその後と成長も描かれ長編の良いところだなあと楽しめた。
  • 2026年4月4日
    スカーレット・レター
  • 2026年4月3日
    高校事変 II(2)
    前作の事変後、住居も学校も変わったとしても犯罪は潜んでいて、得意なこと(対人戦闘、工作)を思いっきり悪人にぶつける主人公が清々しい。面白かった。
  • 2026年4月1日
    女たちのテロル
    女たちのテロル
    知識がないと難しく、知らない単語や事件を調べながら読む必要があった。おかしいことをおかしいと叫び闘うことはすごいなあと思う反面、その手段が激しくて戸惑った。でも今性別でのこうあるべきという考えが薄れ、ある程度生き方を選択できることが当たり前になったのはこうした時代を経て、尽力した人々の積み重ねなんだと思うと感服。
  • 2026年3月29日
    高校事変(1)
    好きな漫画が小説原作だったし、長編シリーズだったしで久しぶりの長編シリーズに手を出す覚悟を決めた。一巻まるごと漫画化した内容そのものだったけど、やはり小説のほうが描写も細かいし、主人公が皮肉増し増しで格好よさも増し増し。2巻からは初見なのでさらに楽しみ。他作品も挟みつつ読み進めていこう。
  • 2026年3月29日
    ホワイトラビット
    場面が目まぐるしく変わる感じが事件の慌ただしさを強めてて良かった。
  • 2026年3月28日
    感情戦略
    感情戦略
  • 2026年3月28日
    羊殺しの巫女たち
  • 2026年3月28日
    ド腐れ怪談
    ド腐れ怪談
    怪談レストランとか読んでいた頃をなぜか思い出した。
  • 2026年3月26日
    対決
    対決
    女性のために闘う女性達の話。いわゆる昭和の価値観である労働者としての女性軽視に嫌悪感。誰かを傷つけないように折り合いをつけること、私も気をつけていきたい。
  • 2026年3月25日
    二人一組になってください
  • 2026年3月24日
    invert II 覗き窓の死角
    シリーズ三作目。翡翠さんと真ちゃんの掛け合いが良くて...。端から見れば友達だしなんなら親友まである関係性なのにお互いが友達といっていいの…?みたいな認識なのはなんなの、好き。 ミステリはちょいちょい読むけど推理とかはできないタイプなので導入から解決までそうなんだ~くらいの浅い読みでもキャラがたってるからとても楽しく読めた。
  • 2026年3月23日
    モウ半分、クダサイ
    表紙とタイトルの印象だけでホラーかな?と思ったがヒトコワだった。 落語はふんわりとしか知らないので、少し知れて良かった。
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月21日
    invert 城塚翡翠倒叙集
    犯人がわかった状態かつ犯人と探偵それぞれの視点で進むミステリ。犯行の一部始終を読んでいるにも関わらず犯人に結び付く証拠を読者視点でも見抜くのは難しい。 あと探偵側がトリックを使って犯人を追い詰めるのが面白い。そこでも逆転しているからまさにタイトル通り。
  • 2026年3月18日
    もらい泣き
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