ごとー "あれは何だったんだろう" 2026年5月8日

ごとー
ごとー
@ptk510
2026年5月8日
あれは何だったんだろう
『死ぬまでに行きたい海』はどちらかというと感傷的な印象の話が強かった中、今作は面白パンチがずっと効いていて終始ニヤニヤしてしまった。虚実入り乱れる(もはや「虚」しかない気もする)感覚の心地よさが唯一無二。 架空の干支を考える話、絶対に植物を枯らす話、スカイツリーvs太陽の塔、心の中にいる江戸時代の人、謎の存在耳田さんetc……
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