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ごとー
ごとー
@ptk510
主に自分の記録用。SF、ホラー、ミステリー、怪奇幻想や奇想ものがすき。間にときどきエッセイ。
  • 2026年5月24日
    虐殺器官
    虐殺器官
    傑作なのは確かなんだけど、何がどう面白いのかほとんど覚えていないため再読を…する…!
  • 2026年5月24日
    寡黙な死骸みだらな弔い
    寡黙な死骸みだらな弔い
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月22日
    回樹
    回樹
    愛憎入り混じる女性二人の感情を前に、当たり前のように愛を試す巨大構造物が現れる「回樹」 人が死後腐敗しなくなった地球で、遺体と遺族の感情の置き場についてインタビュー調で問題提起をされる「不滅」 の二篇が特にお気に入り。作者の奇想と思想のバランスがちょうどいい塩梅に感じる面白さ。
  • 2026年5月21日
    怖い熊 傑作アンソロジー
  • 2026年5月21日
    介護民俗学へようこそ 「すまいるほーむ」の物語
    仕事としての知見も広げられながら民俗学への好奇心も同時に満たせる、稀有なジャンルだ…
  • 2026年5月20日
    五色の殺人者
    五色の殺人者
  • 2026年5月20日
  • 2026年5月20日
  • 2026年5月20日
    鍵をあけはなつ
  • 2026年5月20日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    それなりに苦戦しつつ読み終えたけどなんかもうずっとこれは夢?みたいな感覚が続く。木に恋する「五月」の描写が凄まじくて、そういえば自分も木が好きだったような気がする…的な気持ちになっていた🌳
  • 2026年5月14日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    出だしの「普遍的な物語」からしてもう良かった
  • 2026年5月14日
    発達障害診断日記
  • 2026年5月10日
    居心地の悪い部屋
    居心地の悪い部屋
    どれもすっっごい良くて一気に読んでしまった… 「へべはジャリを殺す」 「父、まばたきもせず」 のいたたまれなさ、状況の分からなさからくる没入感が特に秀逸。 「オリエンテーション」は純粋に驚きの連続で思わず笑っちゃうほど面白すぎる。 岸本佐知子、じっとりしてるんだけど読みやすくて癖になる謎の文章。
  • 2026年5月10日
    ゴーレム100
    ゴーレム100
  • 2026年5月9日
    居心地の悪い部屋
    居心地の悪い部屋
    岸本佐知子さんの文章を追って。 本当に居心地の悪さしかない。
  • 2026年5月8日
    あれは何だったんだろう
    『死ぬまでに行きたい海』はどちらかというと感傷的な印象の話が強かった中、今作は面白パンチがずっと効いていて終始ニヤニヤしてしまった。虚実入り乱れる(もはや「虚」しかない気もする)感覚の心地よさが唯一無二。 架空の干支を考える話、絶対に植物を枯らす話、スカイツリーvs太陽の塔、心の中にいる江戸時代の人、謎の存在耳田さんetc……
  • 2026年5月6日
    あれは何だったんだろう
  • 2026年5月5日
    ダクダデイラ
    モキュメンタリーの有象無象な文書群としてもその種類がとにかく豊富で、エミュレート精度も高く、没入感は段違い。色々と話題になっていた「人ノ形ヲシタ地獄」はゴア描写もだけど、そこに至るまでに積み上げた一つ一つの完成度が高い故の破壊力だな…と心底げんなり(褒め) 「呪われた道順」「モスラの祟りでありますように」「校歌斉唱」はそれぞれ独立した怪談としてもめちゃくちゃクオリティ良かった… 昨今の作品数が多すぎて、個人的に全然乗れていなかったモキュメンタリーホラーを久々に楽しめました。それはそれとしてカクヨム削除騒動も納得の最悪な終盤…
  • 2026年5月5日
    本なら売るほど 3
    芸大生とオヤジさんのエピソードがショッキングだったので、この二人の心情がまた描かれて救われた気持ち…。 「夜間飛行」の香りを嗅いでみたい。
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