喜楽 "書物の航海へ いまを生きるた..." 2026年5月9日

喜楽
喜楽
@kiraku
2026年5月9日
書物の航海へ いまを生きるための古典
西田幾多郎の哲学が悲哀という感情を通じてパスカルと繋がるのは面白い。三木清もそうだが、当時の日本哲学者はパスカルをよく読んでる。
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