とーひろ "六人の嘘つきな大学生" 2026年5月11日

六人の嘘つきな大学生
うーん、次の展開が常に気になる面白さはあったが、結末に向けての無理矢理感というか、少し小説としての気持ち悪さも感じた。なぜだか、伏線回収気持ちいいーとはならなかった。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved