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とーひろ
とーひろ
@kajihirorz1316
雑多な読書メモ。
  • 2026年7月3日
    ルポ失踪 逃げた人間はどのような人生を送っているのか?
    生命力の強い人たちだった。家庭環境に恵まれず最初の失踪をする。行動力がとてもあるが故に外に出るようだった。犯罪者と成功者は紙一重だと分かる。
  • 2026年6月30日
    ひきなみ
    ひきなみ
    島という閉鎖的な環境と自意識に悩む日々。 明るい話ではないが、読み進められる。女性のことが少し分かる気がする。
  • 2026年6月24日
    ローカル線で地域を元気にする方法: いすみ鉄道公募社長の昭和流ビジネス論
    文体が自分には合わず読みづらかったが、ところどころ面白かった。 たしかに少し高いものを買おうとする人を揶揄するような風潮は日本を貧しくしている気がする。 あとリーダーはアプローチャブルであるべきというのも納得。
  • 2026年6月18日
    西洋菓子店プティ・フール
    洋菓子の描写はもちろん、人間の機微がとてもきめ細やかに描かれていて、何か他人の人生を覗いているような感覚になる。硬派な主人公も内心悩んでいる。面白い。
  • 2026年6月16日
    「いい質問」が人を動かす
    質問の威力がとてもよく分かる。弁護士の知らない世界を覗きみれるのも面白い。 ・特に「誤導質問」。「なぜ今質問する力が求められているのか顔?」これもまさに。 ・反論にはポジティブに返す。 ・基本「どうすればできるようになる?」を考える
  • 2026年6月12日
    最高の結果を引き出す質問力:その問い方が、脳を変える!
    序盤は誘導のような結果ありきのような質問が多く、うーんと思ったが途中途中は面白かった。 ・相手の経験を聞く ・人の話は自分の中心を外さないで聞く ・無意識(デフォルトモードネットワーク)を大切にする
  • 2026年6月8日
    「問いかけ」からすべてはじまる
    ノムさんは自然とコーチングをやっていた。「指導」ではなく「問いかけ」の力。 ・上手く行った理由こそ考える ・指摘したいことを問いで聞く
  • 2026年6月7日
    質問力
    質問力
    ・相手の経験世界につなげる ・問うだけでなく、自分も話さないとアンフェア ・沿いながらずらす ・変化について聞く ・私はこうだったけど、あなたはどうしてできるの? ・あなたの視点でどう見える?
  • 2026年6月6日
    神様の暇つぶし
    とても刺さった。胸の内に秘めている人間の欲や希望、ちょっとした悪が見事に描かれていた。
  • 2026年6月1日
    新しいパパの教科書
    新しいパパの教科書
    少し古いので時代を感じるが、実践的で経験談も多く参考になる。口を開けてエサを待っているペンギンにはさせてはならない。
  • 2026年5月31日
    図解コーチングマネジメント
    再読。 自分に自信のないときに不必要な言葉を付け加えて、何を聞いているか分からなくなる。シンプルに聞く。 あと、チャンクダウンの意識。
  • 2026年5月29日
    バリ山行
    バリ山行
    妻鹿さんに会いたい…。 バリにしかない何かがあるのだろう。
  • 2026年5月27日
    コーチング・バイブル(第4版)
    コーチング・バイブル(第4版)
    コーチングはクライアントの人生のためのものと再認識。 感情だけでなく、価値観に焦点をあてる。 問題ではなく、人に焦点をあてる。
  • 2026年5月23日
    新装版 はじめてパパになる本
    簡潔で読みやすい
  • 2026年5月22日
    スワン
    スワン
    最後の独白がすごかった。言葉にできないことをことばにしているようだった。真実は言葉にされていないことの方が多いのかもしれない。
  • 2026年5月20日
  • 2026年5月17日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
    事柄と心理の描写のバランスが良く、とても読みやすかった。ただ、クライマックス、あんなうまくいくかな…。なんか少し冷めてしまった。
  • 2026年5月11日
    六人の嘘つきな大学生
    うーん、次の展開が常に気になる面白さはあったが、結末に向けての無理矢理感というか、少し小説としての気持ち悪さも感じた。なぜだか、伏線回収気持ちいいーとはならなかった。
  • 2026年5月6日
    vs.井上尚弥 怪物に出会った日
    敗者の物語に焦点をあてるこの本は、ボクシング初心者にも読みやすく、素晴らしかった。 一敗の重みがとてつもないボクシングにおいて、敗者がこんなにも誇らしくいられるところが井上選手のすごさなのかと思った。 また、ボクシングはとにかく「規律」が大事、特に海外選手は規則正しく同じことを継続できる規律が第一。
  • 2026年5月4日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    最初の方はイライラしながら読む場面も多かったが、後半は育ってきた環境や内面が明らかになり一気に読んでしまった。 誰かに選んでもらうではなく、自分の意思で選択するという経験が生きる力になっていく様。不正解や傷つくこと。打算や嘘がないと社会は生きづらい。
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