歌子Bookland "さあ、本屋をはじめよう 町の..." 1900年1月1日

さあ、本屋をはじめよう 町の書店の新しい可能性
すべての本屋さんに行ってみたくなりました。 文学フリマで思った事が、なんとなく本屋さんの中でもお気ているような気がしました。 コミュニケーションスペースとしての本屋さん。 文化が足りないことがとにかく悲しかった、田舎で10代を過ごした自分が、ものすごく欲しかった本屋さんだったのかなぁ。
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