
みさき
@3sk_210
2026年4月27日
燻る骨の香り
千早茜
読みたい
ちょっと開いた
終わって欲しくなくて、千早茜先生の描く小川朔、朔さんの作り出す香りをもう感じることが出来なくなってしまうのが悲しくて完結から結構時間が経ったのにまだ最初の数ページしか読めていない。
私の買った書店だとしおりが付いていなかったので旅行のついでに色んな書店を回ってみたら しおりどころか本の在庫がどこも0でやはり千早茜先生はすごいな、と思いながら本棚を見つめていました。
もっと多くの人にこの香りを体験して欲しい。
決心が着いたらきちんと読み始めます。
