燻る骨の香り

燻る骨の香り
燻る骨の香り
千早茜
集英社
2026年4月24日
235件の記録
  • yui
    @books_yu
    2026年6月17日
  • ダックロウ
    ダックロウ
    @duclow
    2026年6月15日
    ようやく読めた
  • 『嘘でも、離れてほしくなかった』 千早先生のサイン会で貰った松栄堂の“舞う水”を栞に きっといつかこの香りを聞いたら姉妹のことを思い出すんだろう
  • 脊椎
    @srv_312
    2026年6月14日
  • i
    @rk_rj
    2026年6月14日
    香りシリーズ最終作、読み終わってしまったことが少し寂しい 前回2作品よりもより重たい香りの作風が凄く好き
  • う〜〜読み終わってしまった…! とてもとてもよかった。舞台が京都なのもよかった。 最終章の終わりもまたよかった。このシリーズ読者へのご褒美だなあ。 しかし新城目線のスピンオフ、 番外編でもいいから読んでみたい〜!!
  • さこ
    さこ
    @sako_reading
    2026年6月14日
  • aichamissaa
    @aichamissaa
    2026年6月14日
    6/14
  • オジョ
    オジョ
    @ojojo0310
    2026年6月13日
  • naoking
    naoking
    @morgen0655
    2026年6月13日
    匂いの表現が良すぎて、嗅いでいないのに伝わってくる!千早茜さんは物事の印象を捉えるのが上手な方なのかなと読んでいて思った。 香りシリーズにハマって以来、本屋さんで毎回チェックしてしまう作家さんになってしまった。 そんな高頻度で行ってもラインナップ変わってないのにw
  • u
    u
    @uo2525
    2026年6月13日
  • 芍薬
    @hima411
    2026年6月12日
  • みかん
    @ume-836
    2026年6月12日
  • oto
    oto
    @sakana__books
    2026年6月11日
    燻る骨の香り
  • naoking
    naoking
    @morgen0655
    2026年6月11日
    ちょっと間が空いての3部目読み始めた。 少し読んだけど、香りシリーズらしい空気感が感じられてやっぱり良いw
  • 芍薬
    @hima411
    2026年6月9日
  • yuki
    yuki
    @yk_books
    2026年6月8日
  • Chun
    Chun
    @jlls2689
    2026年6月7日
  • ようやく読了 読み始めたらあっという間だった 最後の一香との関係性よかったな かほり三部作素晴らしかった
  • sae
    sae
    @sae
    2026年6月6日
  • @omoch1
    2026年6月6日
  • Juuuuun:)
    @pAndax_jn151
    2026年6月5日
  • らくだ
    らくだ
    @camel826
    2026年6月5日
  • 2630
    @kkk_26
    2026年6月5日
    買った!読みましょう、いつか…。 最近あんま読めてないなぁ。
  • ゆき
    ゆき
    @bibliotherk
    2026年6月4日
    本屋さんもしばらく行けずsnsも見てないため、出てたの知らなかった。嬉しすぎる。
  • m__hc
    m__hc
    @m__hc
    2026年6月4日
  • にこ
    にこ
    @mfin__0036
    2026年6月4日
  • しろ。
    しろ。
    @shiro_book
    2026年6月3日
    大好きな香り3部作がこれで終わってしまった。 しかも最後は、私の大好きな京都での話。 聞香は学校の授業でしたことがある。 聞くのではなく、読める香りだった。 こんなに美しい文章を読んだことはない。
  • na
    @osakana_eat
    2026年6月2日
  • viv
    viv
    @viv_lio
    2026年6月2日
  • てらだ
    てらだ
    @yoknel
    2026年6月1日
    香りシリーズの3作目&完結作。 シリーズを通して流れている静かな、感覚が研ぎ澄まされていくような空気感に今作はミステリ……とまではいかないけれど、ほんのり不穏さが混じる。今回は過去編かつ連作短編ではなく長編なので、既刊とは読み心地が少し異なる。 3作とも根底の雰囲気は共通しているものの、それぞれの作品でエッセンスが違うのが、同じブランドが出す香水のようだな〜と感じた。私は『赤い月の〜』のドライさが一番好き。 オチの主人公の台詞には(う〜ん)と思ってしまった。セクハラっぽい……。
  • ぽかり
    ぽかり
    @popopocari
    2026年5月31日
    香りシリーズ最終作をやっと読み終えた 頭が痛くなるような重くるしい雰囲気のあるお話だった 嘘が蔓延してるとこれほど苦い気持ちになるのに、小川朔の日常では頻出していて、嫌な思い出のトリガーでもあるのか これが日常であるとするのならば息が詰まりそう これから2回目読むけれど、『赤い月の香り』も『燻る骨の香り』も読み終えたらら『透明な夜の香り』が読みたくなる 飛躍するけど、その2作品は『透明な夜の香り』をより際立たせる、より彩るためのエッセンスなんだな
  • ちょび
    ちょび
    @shiba_3
    2026年5月31日
  • ふわふわ
    ふわふわ
    @white_cat
    2026年5月30日
  • こんなにも終わらないで欲しいと思って読んだ本は初めて。 だいすきな作家さんの、大好きなシリーズだから。 ずっと仄暗くて重たさを感じたけれど、最後はすごくスッとした気持ちで本を閉じることができました。 またシリーズ一作目から読み直したいです🌿
  • りく
    りく
    @riku_love_reads
    2026年5月30日
    260530 やっと買ってきた〜! これから読むのが楽しみでもあり、シリーズが終わってしまうことが名残惜しくもあり…
  • れみ
    れみ
    @remy95
    2026年5月30日
  • marimo
    marimo
    @marimo701
    2026年5月30日
    完結編だからゆっくり大切に読もうと思っていたのに、どうにも止められなくて一気に読んでしまった。なんて勿体ない。 何か纏わり付いているような読後感は、京都が舞台であり香がモチーフになっているが故だろうか。文字でしか知らない香りなのに感じる気がしてしまうのが、この3部作のすごい所だと思う。
  • 友川
    @RTomokawa
    2026年5月28日
  • 草大福
    草大福
    @yadokari15
    2026年5月28日
    やっぱりこのシリーズが好き。 全体に漂う香りと、薄暗さと、湿度が心地よい。 でもだからこそ、声と体がデカくてうるさい新城の存在って大事だなーと。彼がいないと湿度が高すぎる。というか話が進まなさそう。 シリーズ全体として「執着」を1つのテーマにしているのだろうなと、今作を読んで改めて思った。静かな、それでいてドロリとした執着には、共感できる箇所もあると思いながら読む。 あとこのシリーズの好きなところはミステリー要素があるところ。今作も散りばめられた謎がとけていき、最後に主人公の抱えた秘密が明かされる展開で、しっとりだけではなく読めた。 一香と朔の関係が最後にもう一度、真奈の目線で表現されていて良かった。この2人の関係性を見るのがこのシリーズの楽しみというか。少女漫画的嗜好だなと自分に思わないでもないけど、たまにはいいじゃないかとも思う。 だんだん余談になってきたけど、私は物語の中の男女の執着が好きなんだなと思った。読んだことないけど「〇〇は××に溺愛される」的な最近流行りの漫画、読んだらハマっちゃうんだろうなぁと思っている。でもそれにハマってしまう自分をよしとしない自分もおり。(なぜ)今度勇気を出して読んでみようか……。
  • しおぱん
    しおぱん
    @s_butter88
    2026年5月28日
  • らなん
    らなん
    @km1108
    2026年5月26日
    素晴らしい本。香道の世界は全く初めてだったけど、文書がとても色鮮やかに感じられて、想像が膨らんだ。色々な香りが漂う、雨の京都。一族の様々な嘘、愛情なのか執着なのか定かではない感情…。ある意味重い内容だとは思うのだけど、先が気になってあっという間に読んでしまった。さすが、千早茜さん。
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    2026年5月26日
  • 三角帽
    @Ri_oO03
    2026年5月26日
  • marimo
    marimo
    @marimo701
    2026年5月26日
    待ち時間のある外出に、本を持ってくるのを忘れて急遽購入。 静かな場所で読み始めたかった。
  • ぱめ
    ぱめ
    @pame_book
    2026年5月24日
  • 玲音
    玲音
    @Dirty_Lie
    2026年5月24日
  • noll
    noll
    @nol0690
    2026年5月23日
    香りシリーズが好きすぎて、終わってしまうのが寂しいのでものすごくゆっくり読む。好きすぎると、こうなる。
  • いち
    いち
    @sea-mgmg
    2026年5月23日
  • 鹿野
    鹿野
    @kano_kun
    2026年5月23日
    すごい楽しみにしてた新作。千早茜さんは透明な夜の香りとクローゼットが好き。
  • ケイト
    @ilysm_129
    2026年5月23日
  • Juuuuun:)
    @pAndax_jn151
    2026年5月23日
    まだ読めてないけど、読むのが本当に楽しみ。でもこれでシリーズが終わってしまうと思うと寂しいのも読めてない理由の一つ。
  • しおぱん
    しおぱん
    @s_butter88
    2026年5月23日
  • はちや
    はちや
    @hachiya83
    2026年5月22日
  • nmieux
    @myu0601
    2026年5月22日
  • 中庭
    中庭
    @KEY_7_28
    2026年5月22日
  • わたげ
    @nidones__21
    2026年5月22日
  • @_____413o
    2026年5月21日
  • もやなむ
    @mmiz_98
    2026年5月21日
  • わたぬき
    わたぬき
    @watanu__k1
    2026年5月21日
  • にしおか
    にしおか
    @chikenn
    2026年5月21日
    このシリーズ好きやねん
  • チャチャ
    @chacha_
    2026年5月21日
    香りシリーズを読み返し、やっと「燻る骨の香り」を読んだ。 千早茜の中でも特に好きな作品。 登場人物が魅力的でみんな好きになる。シリーズは完結らしいけど、主人公を変えて続編なんて期待してしまう。
    燻る骨の香り
  • @naa
    2026年5月20日
  • たまこ
    たまこ
    @tamako_26
    2026年5月20日
    大好きな「香り」シリーズが完結…‼︎ もっといっぱい読みたいような、ここで終わるのが美しいような…。 今回のお話はエピソード0という感じでしたね。 新城と小川がまだ一緒にお仕事してないのは新鮮だけど、空気感は割と最初から一貫してる感じなのね。 先日仕事で京都に行った時に、同僚に付き添ってお香のお店に入ったので、今回のお話の舞台である京都の香の店は、何となく自身の体験との結びつきを感じさせた。 千早さんのこのシリーズは、本当に文章から香りが煙のように立ち昇ってくるようで、何となく周りから遮断されたような埋没感がある。 小川朔がその鋭い嗅覚で、世界や人を捉えている様子を読んでいると、最近仕事でよく目にする「環世界」という言葉が頭に浮かぶ。
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年5月20日
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年5月20日
  • ぴぽ
    ぴぽ
    @410_
    2026年5月18日
  • 『熱を帯びた薫りは、絡みついて、重く残る。』 🏷️燻る骨の香り/千早茜 『香り』シリーズ、最終作。 最後の最後まで千早茜さんの書く物語に感動させられた。 『香り』シリーズに出会えてよかった。
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年5月18日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年5月18日
  • かおり
    かおり
    @6kaorin5
    2026年5月17日
    「執着」の意味。 「死してなお優雅な香りを漂わせようという人間の顕示欲のことだ」。 前作で朔の言っていた「正しい執着」とは「赦し」、の答え合わせができたような…? 香りシリーズの前日譚にして最終作。 二十代の朔、というより丹穂と真奈 姉妹の物語だが、その姉妹・一族の秘めた「嘘」と香りを通して知る朔の原点。 そこにはいない者の 薫り香って満たし、重く残る、執着。 そして、赦し。 まだその先の物語を読みたかったがシリーズ完結。『透明な夜の香り』からまた読み返してみたい。 以前は気づかなった朔の言葉の背景がわかるかもしれない。
  • あき
    あき
    @akitsa
    2026年5月17日
  • 小吉と影丸
    @kokikage
    2026年5月16日
    香水やお香などの香りの類があまり身近じゃないのに、一番想像しにくい感覚がそれとなく想像できるのは、やっぱり世界観の強さなんだろうな。繊細でどことなく退廃的で、文学的表現の多いこのシリーズ好きだったな
    燻る骨の香り
  • oyu
    oyu
    @oyuchka
    2026年5月15日
  • みさき
    みさき
    @3sk_210
    2026年5月15日
  • まつ
    @ajimatsu
    2026年5月15日
  • ☪︎*。꙳
    ☪︎*。꙳
    @siori
    2026年5月15日
    終わってしまうのが寂しい。 ゆっくり読もう、ゆっくり読もうと意識していたのに気付いたら読み終わっていました。ここまで読み終えたくないって思った本はないです。香りシリーズは自分じゃうまく説明できない気持ちになります。相変わらず千早さんの香りの表現の仕方がとても好きです。尊敬。
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年5月13日
  • 塩味
    塩味
    @_o1010_
    2026年5月13日
    たのしみにしてた
  • 理瀬
    理瀬
    @lichtv
    2026年5月13日
    読み終わってしまった切なさを感じる。 もっと続いて欲しいけど、綺麗に纏まった終わり方だった気がして。
  • 寝子
    寝子
    @Neruko_01
    2026年5月12日
    終わってほしくなくてずっと読むの先延ばしにしてたけど、読み進めるともうだめだった。
  • かおり
    かおり
    @oltm919
    2026年5月11日
    じっくり、大切に、読んでた 朔は一香と出逢えて本当によかったね… 千早茜さんの香りの表現の仕方が大好きすぎるので、これでシリーズ完結なの寂しくて狂いそう
  • harucaの本棚
    harucaの本棚
    @mochacha
    2026年5月11日
    ついに終わってしまった🥲 サロンを始める前の朔 さらっと伝えてくる言葉に、救われたり、ぞっとしたり。 彼は本当にいつまでも魅力的で謎めいている
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    2026年5月11日
  • こねね
    こねね
    @Konene
    2026年5月9日
  • 唯
    @wai8_z
    2026年5月8日
    覚えていてほしい、それは祈りに似た呪いのようだな。 だから執着と呼ぶのか。 香りの記憶は永遠だから。
    燻る骨の香り
  • light
    light
    @rex8531lost
    2026年5月7日
  • tatsuta
    tatsuta
    @pumpkin88
    2026年5月6日
  • 明乃
    明乃
    @akeno_yue1y
    2026年5月6日
    大好きなシリーズ。最終作ということで、読み終えてしまうのが勿体無くて、でも薫り立つ世界に引き込まれるようにして読み終えた。サスペンス的な全体の要素が、前作までとは雰囲気が違っていて面白かったし、お香のことに少し詳しくなったような気になった…。朔と新城の関係性も本当に魅力的。最後に、朔と一香の関係性の変化や、彼らのこれからを想えるようなところもあり、柔らかな明るさに包まれた感じがした。またじっくり読み直したい。
  • mym
    @mymymy226
    2026年5月6日
    GW中に絶対読み終わりたいと思ってたので、読了してひと安心。 今回もとてもよかった。 何度も読み返したいシリーズになりました。 最後、朔はどんな気持ちで首を少し傾けたのか…気になって何度も読み返してしまった。 2巻目や3巻目を読んでいてもやっぱり一香ちゃんが出てくると嬉しかったので、新城さんや朔や一香ちゃんのお話がまた読めたらなと祈り続けます。 家族に勧めたくて実家に置いてきたけど、なんだかんだ近いうちに取りに帰りそう…
  • Uca
    Uca
    @Uca69
    2026年5月6日
  • meru
    meru
    @meru
    2026年5月6日
    香りシリーズ最終巻! シリーズ一気読みしてしまった、、 「香り」「薫り」が全く別の匂いに感じた。 嗅ぐよりも視るように香る。 とても面白かった!
  • Aki
    Aki
    @aki64
    2026年5月6日
  • Aika
    @bijouAl31
    2026年5月6日
  • 前日譚にしてシリーズ完結巻。名残惜しいけど、スッキリした終わり方が未練を断ってくれました。これから、このシリーズに触れる方々が羨ましい。またいつかまとめて再読したい。
  • まみ
    まみ
    @ma-min
    2026年5月6日
    ゆっくり味わいたいのに途中からページをめくる手が止まらず、読み終わってしまった…🥹 ほんとに好きなシリーズ。物語全体に漂う静けさに、いつまでも包まれていたくなる。 静かな空間で読んでいると、自分の周りに透明の膜が張られているような感じがした。 真奈は丹穂の才に劣等感を抱き、亡くなってもなお執着していたけれど、真奈は香りに対して丹穂ほどの鋭さはない代わりに、香りが光に視えるある種の能力のようなものをもっていたように思える。 最後一香が出てきて、朔との関係性に少し変化があったようでほっこりした。一香たちが出てくるエピローグの直前に、新城が去った後、真奈が甘味処で会っていた男が誰なのか、わからなかった。一、二作目の登場人物で忘れてしまっているのか、でも京都弁だったからやっぱり今作…?読んだ方、誰か教えていただけたら嬉しいです😭😭
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2026年5月5日
  • 田村
    田村
    @tamura1854
    2026年5月5日
    やっぱり新城と朔さんの関係性が好きだなあ、と思った過去編でした。なんだかんだ朔さんをよく理解できているのは、新城なんだろうな、と。それは丹穂さんみたいな似た能力を持った人だからこそなれない立ち位置だろうし、朔さんが支配したい欲求によってかたちづくった人とも違う立ち位置だと思う。それこそ作中でも記述されていた鼻をリセットするコーヒー豆のような、心地よい気持ちになるためのものではないけど、なくてはならないようなものなんだろうな。  最後のシーンで一代限りの話をしていたけれど、一香さんを認識した真奈さんはそうは思わなかった部分が、朔さんと一香さんの関係性の進みを感じさせて、良いな、と思った。
  • いぶき
    @reads_0831
    2026年5月5日
  • なもない
    @yayayaco
    2026年5月5日
  • みいろ
    @mi_o0
    2026年5月4日
  • はいじ
    はいじ
    @heidi1122
    2026年5月4日
  • 彩
    @Alice
    2026年5月3日
    遂に完結してしまった〜〜。 想定がとても素敵。 新城のことがより好きになりました
  • 詩衣奈
    @shiena0706
    2026年5月3日
  • あんず
    あんず
    @anzuzuzuu
    2026年5月3日
  • m
    m
    @michiko
    2026年5月2日
    我慢できなかった
  • ピヨまる
    ピヨまる
    @machiawa
    2026年5月2日
  • さとう
    さとう
    @satoshio
    2026年5月2日
    「あいつはまだ自分でもわかっていない感情があるんだよ。だから、反射的に避ける。でもそういうのは、向き合う以外に知る方法はないのにな」 読み終えてカフェを出た瞬間、花の香りがふわっと流れ込んできた。普段なら見逃してしまうはずのその香りに、まだ物語の中にいる自分を知る。
  • dime
    dime
    @kyhk35
    2026年5月2日
  • やっこ
    やっこ
    @siD_86i
    2026年5月2日
    すぐに読み終わってしまった いつも言葉の中に吸い込まれそうになる 香りに関する言葉、決して易しくない筈なのにすらすらと吸い込む ありがとう香り三部作 いちばん大切な本
  • うに
    うに
    @unicco
    2026年5月2日
    最高すぎる…😭✨
  • 結
    @yi_books
    2026年5月2日
    千早さんの作品にはいつも湿度を感じるのだけど、香りシリーズはその湿度に付随するように本当に香りがするからすごい。 愛憎と執着は裏表で、そのどちらもが人を狂わす。嘘も、同じだと思った。優しい嘘も、人を欺く嘘も、表裏一体で、どちらにも人生を狂わすほどの力がある。
    燻る骨の香り
  • meo
    meo
    @meo
    2026年5月2日
    執着は人を狂わせる。 自分も人、物に執着してるからな。
  • Ropa
    Ropa
    @Ropa_28
    2026年5月2日
    燻る骨の香り
  • みいろ
    @mi_o0
    2026年5月1日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年5月1日
    ああ、千早さんの香りの世界に迷い込みたい。
  • 寝子
    寝子
    @Neruko_01
    2026年5月1日
  • かおり
    かおり
    @6kaorin5
    2026年5月1日
    大好きなシリーズ、最終話にして前日譚とのこと。 益々読みたい、早く読みたい!と調べてみたら、発売されたばかりなのに、もう絶版になっている😱
  • ゆうき
    ゆうき
    @Laj_0428
    2026年5月1日
  • 装丁フェチ
    装丁フェチ
    @yr_k_
    2026年5月1日
    シリーズ終わってしまうのが寂しい 毎度朔さんが出てくるたびに全然どきどきしてる
  • ちゃ汰
    ちゃ汰
    @chata9539
    2026年5月1日
  • アルト
    アルト
    @jako5656
    2026年4月30日
    ああ、読み終わってしまった。 作中ずっと、しっとりと重たい雨の匂いに混ざって、火葬場の気配が付き纏う。 シリーズ最終作。 もっとこの世界を見ていたかった。
  • はなこ
    @hanako6387
    2026年4月30日
  • まぐ
    まぐ
    @quadmagro
    2026年4月30日
  • きゃん
    きゃん
    @uf7n7qncan
    2026年4月30日
  • ぴぽ
    ぴぽ
    @410_
    2026年4月30日
  • ゆきはる
    ゆきはる
    @akitainu7
    2026年4月30日
  • 葉
    @leaf_litter
    2026年4月30日
    サイン本を他の本屋さんで見かけて迷っていたけど、違う本屋さんでサインなしの栞付きをみつけたので購入。 1、2のシリーズを見ていないのだけど、0にあたる本なのかな〜と読んでみることに。
  • なぎさ
    なぎさ
    @sui_miya_1208
    2026年4月29日
  • 梨
    @mnmxb3
    2026年4月29日
  • enjoybooks__
    enjoybooks__
    @hitomin
    2026年4月29日
  • keicarpe
    @keitoca
    2026年4月29日
  • モゾ📕
    モゾ📕
    @mozo_book
    2026年4月29日
  • おかゆ
    おかゆ
    @okayu__85
    2026年4月29日
  • chanmi
    @chanmi16
    2026年4月29日
  • 加密列
    加密列
    @soratobu_corgi
    2026年4月29日
  • ほしの
    ほしの
    @urmybluemoon
    2026年4月29日
  • shizuman75
    shizuman75
    @shizuman75
    2026年4月28日
  • 最高!!
  • 七瀬
    七瀬
    @nana-book
    2026年4月28日
    千早さんの文は静謐で、でもそれぞれの描写の香りを読みながら感じられるので、とても大好きで…。 大好きなシリーズだからこそ完結は嬉しくもあり、少し寂しく感じた。
  • marimo
    marimo
    @marimo701
    2026年4月28日
  • ぽかり
    ぽかり
    @popopocari
    2026年4月28日
    今月の予算使い切ったけど、重版かかったっぽいので買ってきた まだ『赤い月の香り』読んでないので温めておきます
  • 小夜
    @snowdrop_0
    2026年4月28日
    読了。 『透明な夜の香り』から始まる『香り』シリーズの最終巻。 てっきり2冊目の『赤い月の香り』以降の話だと思っていたが、発売前の取材記事で、『透明な夜の香り』の前日譚ということを知る。 このシリーズを読んでいる間、影響されてか、自分の嗅覚も少し敏感になる。 時間軸でいうと、前2作の10年前。小川朔が20歳の時の話だ。 ただ今回も主体は別にいて、その主体目線で小川朔が描かれている。 主体は京都老舗(江戸時代から創業の店は、京都では、老舗と呼ばないらしいが。)の香を扱う会社の社長代理の女性。女性には妹がおり、小川朔並みの嗅覚をもち、その妹が香の調合を担っていた。そんな彼女の告別式の場面から、物語は始まる。 納骨の際、焼かれた骨から伽羅の香りがした。そこが物語の鍵になる。 著者は、"小川朔"は性格が悪いのに、読者にはそれがあまり伝わっておらず、今回は20歳の若い頃というのもあり、表現をキツめにしたし、京都の老舗店の一族を扱い、もっとドロドロにしたと述べていたけれど、 確かに物語後半で暴かれていくものは、ドロドロで、残酷なものばかりだったが、濃度的には、前2作と対して変わらないような印象をもった。 これを映像化したら、少し鮮烈さが出るのかもしれないが、個人的に、この著者の作品に限らず、もっと濃度の濃くて重い内容のものを、小説やその他メディアで、見ているから、耐性が付いているのかもしれない。 また、湊かなえ作品のような、読み終わりの後味が悪いわけではなく、最後の章で、少しだけ『赤い月の香り』以降の小川朔・新城・若宮一香らと、今回の主体の女性について、読者に良い方へ想像の余白をもたせる終わり方をしているから、キツさを感じないのかもしれない。 また、一香・満・今回の真奈にも、一定の距離感を保ちながらも、その主体の健康を心配し、支えてくれる人が周りに何人かいて、主体も、物語の後半に、その人たちの淡い優しさに気づく描写があるため、救われるのだと思う。 前もこのシリーズの感想で、述べたかもしれないが、この著者の作品の中では割とさっぱりしたドロドロだと思う。 小川朔は20歳で前職の大企業に勤め、調香師をして、辞めたことが、今回で明らかになるが、施設は18歳で出なければ行けない筈なので、2年在籍していたことになる。 透明な〜で触れられていた、月齢に応じて使う香水も、この時期には既に生産中止になっており、10代で……造っていたのかと末恐ろしくなった。また小川朔は、月の香水について『あれは不完全なものだ』と述べていたはずだが、そう述べる理由もこの本で察することができる。 小川朔と、新城が今の依頼された香りをつくる職を始めるきっかけが、この主体女性の一族に関わっていく中で、見られる。 館の登場人物の中で、結局新城だけが、あまり詳しく語られなかったように思う。小川朔、源さんはあったのに。 新城は、団地育ちで、本人いわく"普通"の家庭育ち。Kのイニシャルが掘られたオイルライターを持っている。3作を通して語られていたのはそれくらいだろうか。肝心なところで、彼は文字通り煙に巻くし。 一香もそうだったが、真奈についても、周りに飛び抜けた凄い人がいるので、霞んでしまうが、仕事ぶりの描写から見るに、普通に優秀で、デキる人ではないかと思う。 挙体芳香という概念(他にも反魂香など)を、この作品で知り、ネットでちょっと調べたときに、他人に所謂"モテる"香りというのは、健康的な人の香りらしい(透明な〜の小川朔が匂いで判断できるため、外見にあまり興味がないという話の場面でも触れていた気がするが)と知る。 確かに、不健康な人は、匂いに限らず、見た目も雰囲気もあまり近寄りたくないと感じてしまうし、逆に変な人に捕まりやすい傾向があるのかもしれない。 別に"モテたい"とは更々思わないが、3作を通して、睡眠や食事、運動、日に当たることなど、心身ともに健康的でいられることが生きている上で重要なのだと、3作のそれぞれの主体を見て思う。 なるべく健康的でいられるように、食事や運動、置かれる環境など気を配りたいものだと思った。
  • 佳
    @k_tr7u
    2026年4月28日
  • しおぱん
    しおぱん
    @s_butter88
    2026年4月28日
  • キノハ
    キノハ
    @kinoha-00
    2026年4月28日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年4月28日
  • ❔
    @COCO
    2026年4月27日
  • みさき
    みさき
    @3sk_210
    2026年4月27日
    終わって欲しくなくて、千早茜先生の描く小川朔、朔さんの作り出す香りをもう感じることが出来なくなってしまうのが悲しくて完結から結構時間が経ったのにまだ最初の数ページしか読めていない。 私の買った書店だとしおりが付いていなかったので旅行のついでに色んな書店を回ってみたら しおりどころか本の在庫がどこも0でやはり千早茜先生はすごいな、と思いながら本棚を見つめていました。 もっと多くの人にこの香りを体験して欲しい。 決心が着いたらきちんと読み始めます。
  • はづき
    はづき
    @stray_night
    2026年4月27日
    サイン本2日かけて探したけどなかったので諦めて、普通に購入。 シリーズ完結ってことが悲しい。 この世界観が好きすぎたので。 そしてエピソード0みたいな感じだったので、 赤い月の香りで、朔が言ってた執着とは赦しかなみたいな話の続きを知ることができないのが残念。 最後の市販の部分が、もしや赦し?でもあれは許しな気もするし、、、 難しい。 このシリーズ、香りと秘密と傷がずっとたちこめてて大好きだった〜!!! もっとずっと読みたかったよ〜!
  • ごま
    ごま
    @kurusan
    2026年4月27日
  • 6️⃣
    6️⃣
    @mynumissix
    2026年4月27日
  • たつ
    @239d8210
    2026年4月27日
  • sachioy
    sachioy
    @sachioy
    2026年4月27日
  • 紺
    @navyblue_books
    2026年4月26日
  • Towa
    Towa
    @TOWA
    2026年4月26日
  • yk
    @y_k
    2026年4月25日
    千早茜さんの本はひんやり澄んだ空気を感じる うまく説明できない・・・ 大好きです。
  • mia
    mia
    @nagi-12
    2026年4月25日
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2026年4月25日
    わ〜〜〜!!最高だった〜〜!! 前日譚ということで、朔さんも若く、なんか刺々している印象。 一作目、二作目で人間らしくなったんだなあと感じました。 ずっと黒い雲に覆われて、暗くて、どしゃ降りの雨の中にいるような感覚でしたが、引き込まれてあっという間に読み切ってしまいました。 エンディングがもう素敵すぎる! 日が差し、雨上がりの澄み渡った空気の中に連れ出されたようで、とてもきらきらして眩しかったです。 「香り」シリーズに出会えて良かった〜!
  • アルト
    アルト
    @jako5656
    2026年4月25日
    注文していた本。嬉しい。 早速冒頭読み始めてしまったが、ゆっくり読まないと勿体ない。 週明けの雨の日を待って、じっくりと世界観に浸りたい。
  • 𝘴𝘩
    𝘴𝘩
    @____livre923
    2026年4月25日
  • unravel
    @turn_the_pages
    2026年4月25日
  • 梨
    @mnmxb3
    2026年4月25日
  • しらつき
    しらつき
    @srtk-0118
    2026年4月25日
    シリーズ最終巻も好きでした…
  • tmk0823
    tmk0823
    @tmk0823
    2026年4月25日
    久しぶりの読書は、大好きなシリーズの完結編。作家さんの頭の中ってどうなっているのか…。とにかく幸せな読書でした。
  • しおり
    しおり
    @Kaffee5888
    2026年4月25日
  • 炭酸水
    @tansansui1
    2026年4月25日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2026年4月25日
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年4月25日
  • うじのが
    うじのが
    @ujinoga
    2026年4月25日
    やっぱり千早茜さんの文章が大好き。完結、寂しいけどおめでとうございます。
  • 星
    @yoakemae618
    2026年4月25日
    前2作は既読で大好きなシリーズの完結編ということで、とても待ち遠しかった。 植物の描写が手に取ったように瑞々しいこと、感覚のことさらに敏感な人たちの描かれ方が苦しげでありながらどこか軽やかなところ、暗い森の中をうす明るい光を頼りに進んでいくような感覚になるところ…このシリーズのみならず、千早先生の本を読んでいるとき独特の空気感が凝縮された一冊のように感じた。 ひとの執着というのはその人自身のみならず、周りの人な人生まで簡単に狂わせていく。その対象がものであれ、ひとであれ、記憶とかそういう実体のないものであれ、狂う。 「感覚に関しては前に言ったように、違う、としか言えない。思考は会話によってある程度は共有できるかもしれないが、感覚は共有できない。僕と丹穂さんは違う世界に生きている。彼女が自分の世界を失わないためにした選択に、僕がなにか言う権利も義務もない」 小川朔の紡いだこの言葉は、価値観は、異様にドライだろうか。わたし自身は、この言葉に、ひととの距離感の取り方を改めて考えさせられ、とても好きだと思った。このくらい線をしっかり引いた人の方が、結果的に相手を尊重しているように思う。ひとの多面性も含めて、ひとを全部知ることは到底不可能で、どんな香りだって嗅ぎ聞き視れてしまう小川朔には、そのことが痛いほどにわかっているのかもしれない。
  • 鈴枝
    鈴枝
    @suzueda
    2026年4月24日
  • 八藤
    八藤
    @fujimaki1228
    2026年4月24日
  • mym
    @mymymy226
    2026年4月24日
    栞付きで嬉しかった。朔の手だそうでまじまじと見てしまう…
  • 明乃
    明乃
    @akeno_yue1y
    2026年4月24日
  • nilena
    nilena
    @nilena1318
    2026年4月24日
    もう好きです。楽しみにしておりました。
  • miyaco
    miyaco
    @ppcham33
    2026年4月24日
  • mari
    mari
    @mari_n
    2026年4月24日
  • 栞
    @shiorinna
    2026年4月24日
    3冊目で完結編。優しくて悲しい嘘の物語。 傷つけたくないけれど、本当のことを伝えて離れられたり、失望されたくない。みんなが少しずつ不幸に嘘を重ねている。 全作好きだったなぁ。静かで良い香りがして温かくなくなる。終わってしまうのが悲しい。
  • あくあ
    あくあ
    @sleep_zoo
    2026年4月24日
  • もぎょ
    もぎょ
    @mmmogyooo41
    2026年4月24日
    まだ2作目も読めてないけど!笑
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    2026年4月23日
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2026年4月22日
  • ニルス
    ニルス
    @nils
    2026年4月20日
    導入部分が美しく恐ろしい。GW始まりの雨の日にカフェで読み始められて良かった。読後に1巻目の「透明な〜」に戻りたくなる。
  • まる
    @manmaruu
    2026年4月19日
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年4月18日
  • らいと
    らいと
    @mina222hi
    2026年4月17日
    香りシリーズの三作目が出るなんて、ついさっき、初めて知ったよ!!!! 読みたい!!!
  • 鷲津
    鷲津
    @Washizu_m
    2026年4月6日
  • 草大福
    草大福
    @yadokari15
    2026年4月6日
    わー!3作目!嬉しい! でも完結譚とも書いてある!ちょっと寂しい! 久しぶりに新刊を、発売日に本屋で買いたいと感じている。透明な夜の香りがとても良かったので……。
  • 蕎麦
    蕎麦
    @soooba04
    2026年3月28日
  • こう
    こう
    @kousty
    2026年3月20日
  • 装丁フェチ
    装丁フェチ
    @yr_k_
    2026年3月16日
    カレンダーに書いた♪♪
  • 『透明な夜の香り』『赤い月の香り』につぐ「香り」シリーズ最新作
  • 濫読
    濫読
    @Rio_booksdaiary
    2026年3月15日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年3月11日
    このシリーズを読みたいのと、表紙の作品が好きなクリエイターさんなので気になる
  • るー
    るー
    @ranranru_0423
    2026年3月11日
  • 九
    @suik89
    2026年3月11日
  • 此ノ糸
    此ノ糸
    @konoito
    2026年3月10日
    楽しみ!
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2026年3月10日
  • 朔
    @sakusaku96
    2026年3月10日
    めちゃくちゃ楽しみ
  • さらさ
    さらさ
    @tea_1823
    2026年3月10日
  • @maii
    2026年3月9日
    香りシリーズ完結編
  • はしばみ
    はしばみ
    @sora27
    1900年1月1日
  • tarot0r4
    tarot0r4
    @tarot0r4
    1900年1月1日
  • yuki
    yuki
    @_yureen
    1900年1月1日
  • トキ
    トキ
    @toki_
    1900年1月1日
  • 🧸☕️
    @rainy_day
    1900年1月1日
  • 余白
    @yohaku_to___
    1900年1月1日
  • aya
    aya
    @bookread_aya
    1900年1月1日
  • イチ
    イチ
    @ichi0101
    1900年1月1日
    香り三部作 終わってしまった 透明な夜の香りを読んだときはまさか続編が出ると思ってなかった(完璧な世界感だったから) うれしい誤算 若い時の朔のはなし 最後に一香ちゃんでてきた また透明な夜の香りから読み返そうと思う
  • ☽
    @chiot
    1900年1月1日
  • イチ
    イチ
    @ichi0101
    1900年1月1日
    楽しみすぎる 最終作らしいので少しさみしい
  • うに
    @uniuni125
    1900年1月1日
  • しらこ
    しらこ
    @Shirako_yuru
    1900年1月1日
  • nao
    nao
    @syou-07-dai
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved