

みさき
@3sk_210
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音楽を聴きながらゆっくりゆっくり読んでいます。
千早茜先生が大好き。
- 2026年5月15日
燻る骨の香り千早茜買った - 2026年5月15日
クローゼット千早茜買った - 2026年5月15日
男ともだち千早茜買った - 2026年5月15日
神様の暇つぶし千早茜買った - 2026年4月27日
燻る骨の香り千早茜ちょっと開いた読みたい終わって欲しくなくて、千早茜先生の描く小川朔、朔さんの作り出す香りをもう感じることが出来なくなってしまうのが悲しくて完結から結構時間が経ったのにまだ最初の数ページしか読めていない。 私の買った書店だとしおりが付いていなかったので旅行のついでに色んな書店を回ってみたら しおりどころか本の在庫がどこも0でやはり千早茜先生はすごいな、と思いながら本棚を見つめていました。 もっと多くの人にこの香りを体験して欲しい。 決心が着いたらきちんと読み始めます。 - 2026年4月25日
赤い月の香り千早茜かつて読んだ前巻の透明な夜の香りが大好きで読みました。再び朔さんお会いできることが嬉しくて買ったその日に夜更かしして読み切りました。前巻に引き続き、描写が本当に繊細で千早茜先生の他の作家さんとは少し違う文章の良さを実感します。主人公が変わって一香ちゃんの視点からはあまり見られ無かった当たりの強い(少し冷たい?)朔さんを拝見できてそれはそれで嬉しかったです。前回同様、朔さんの過去の掘り下げ、そして満さんの過去も親に関係する内容で読んでいて少し涙が出ました。あと出てくる食べ物が美味しそうでお腹が空きます。笑 - 2026年4月18日
透明な夜の香り千早茜かつて読んだこの物語に出会ったことで私の人生の中に突如として読書というものが入ってきました。 将来の夢が調香師なため普段は本を全く読まないのに気になって手に取りました。 非常に繊細な言葉遣い、描写で一気に惹き込まれた。 美しいのにどこか寂しい、そんな物語です。特に朔さんの過去を語り始めた時、すごく胸が締め付けられました。 本から香りを感じるという唯一無二の体験が出来る本です。大体どこの書店に行っても置いてあると思います是非手に取ってみてください。
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