
Okada
@tokdtr
2026年5月18日
心理学大図鑑
キャサリン・コーリン,
小須田健
読み終わった
多重人格障害について興味を持って読んだ。ホラー映画のような研究だった。
平野啓一郎氏の分人主義を踏まえて
自らのことなる側面(分人)をどのように統一した自己として統合するのか、またする意味があるのかということについて時間をかけて考えてみた。
自己の「統合」とは、一つの「本当の自分」に絞り込むことでも、多様な自分を排除することでもなく、一つの交響曲のように調和させることなのかもしれない。
ローレンスコールバーグの道徳性の六つの段階
JPギルフォードの 創造性は計測可能だということ
デイビッドcマクレランドの動機づけ
質の高い仕事は達成の欲求からうまれ知能よりずっと正確な仕事の成功の預言者だという言葉が特に心に残った。
