阿久津隆 "響きと怒り" 2026年5月6日
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阿久津隆
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阿久津隆
@akttkc
2026年5月6日
響きと怒り
ウィリアム・フォークナー
読んでる
そろそろ終わりそうで、今にも終わるのではないかと思うと早くも寂しく、これまでの章とは異なってカメラはひとつの人物に固定されずに、ディルシーに据えたと思ったらジェイソンに移ったりもして、これまでにはないサスペンスが生み出されている。これ、どうなっちゃうんだろう、と思うし、キャディの語りパートも見たかった、という思いもあるようだ。ジェイソンがぶん殴られていた。
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