きゅうり "光のとこにいてね" 1900年1月1日
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きゅうり
@cucumber014
1900年1月1日
光のとこにいてね
一穂ミチ
読み終わった
かつて読んだ
こんなに長い小説を読むのは珍しかった。 本屋でたまたま立ち読みをして、そのまま気に入って買った。 私の人生における「誰かを想う気持ち」の正解に一番近いと思う作品。心がギュッと痛くなるからって手放せない大切なものだなって思う。 「光のとこにいてね」と思う心が、あたたかくて大好き。
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