光のとこにいてね

光のとこにいてね
光のとこにいてね
一穂ミチ
文藝春秋
2025年9月3日
129件の記録
  • ななこ
    @reads-990
    2025年12月31日
  • nan
    @kaineko
    2025年12月31日
  • いっぬ
    いっぬ
    @innu_11111
    2025年12月31日
  • じょん
    じょん
    @krmknss
    2025年12月30日
  • にゃん
    にゃん
    @nyan229602
    2025年12月30日
  • ぎねしす
    ぎねしす
    @24bryk
    2025年12月30日
  • deko
    deko
    @dekopopopon
    2025年12月30日
  • あざらし
    @aaras_vr
    2025年12月30日
  • 積読NISA
    積読NISA
    @packtiee
    2025年12月28日
  • 瑞姫
    瑞姫
    @mmm_0227
    2025年12月27日
  • にゃん
    にゃん
    @nyan229602
    2025年12月27日
  • きゃん
    きゃん
    @uf7n7qncan
    2025年12月27日
    運命って甘やかなときめきとかじゃなく、こういう色々な気持ちがあわさったものなんだろうなって思った。ふたりで光のあるとこに辿り着いてほしい。
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2025年12月27日
  • はづき
    @stray_night
    2025年12月26日
    とてもあったかいタイトルに惹かれて。 ただただ切なくて、美しくて、思うように上手くも行かなくて、性欲が絡んでこない分、これが本当の愛なのかもとおもってしまった。 そして泣いた。 おもしろすぎて半日で読んじゃった。 私も大切な人に思うよ、光のとこにいてね。
  • 雲丹
    @oniku_suki_ippai
    2025年12月26日
  • もちゅ
    もちゅ
    @mmm_choko
    2025年12月23日
  • panote
    panote
    @panote
    2025年12月22日
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年12月22日
    オーディブルは単行本版だったので、ボーナストラックと解説のみ文庫版で。 流石に文庫版カバーのタイトルは箔押しではなかった。
  • まひな
    @mahina_7
    2025年12月22日
  • ちなつ
    @fuji_35
    2025年12月20日
  • Vivian0716
    Vivian0716
    @koolzy
    2025年12月19日
    機能不全家族の中で育った2人の少女が出会いと別れを繰り返すストーリー。なんでもない場面でお互いの心を深く思いやる気持ちが溢れてきて、なんだか知らないけど、とても泣けた。限りなく恋愛に近い友情というか。このような世界を表現した著者の力量に感服する。
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年12月19日
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年12月18日
    「わたしたちは互いが互いのお守りだった。会えない時も、それぞれの生活に精いっぱいで思い出さえ見失う時も」 相手を強く思い続ける気持ちがお互いにあれば 結珠と果遠のふたりのように、離れても何度でも自然と巡り会うことができるのかもしれない お互いの存在が生きていくうえでの心のお守りとなる、そう思い合える人といつか自分も出逢えるかな
  • なな
    @nanareads68
    2025年12月15日
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年12月15日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年12月14日
  • ゆか
    @ykno
    2025年12月8日
  • てぬふり
    てぬふり
    @maco
    2025年12月8日
  • ⬜︎
    ⬜︎
    @masao
    2025年11月30日
    すべてを投げ出して飛び込める存在、少し羨ましい。
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年11月28日
  • すい
    すい
    @_epriy
    2025年11月26日
  • 萠寧
    @monet1114
    2025年11月26日
  • kahodayo-🌟
    kahodayo-🌟
    @xoxo118
    2025年11月24日
  • きりこ
    きりこ
    @kirikiri_cororo
    2025年11月18日
    ちょまきっかけで読んだ本二冊目。 タイトルにもなっている台詞が作中に何度か出てくるんだけど、その意味が変わっていくのが面白かった。全く違う家庭環境と性格をもつ二人が、否応無しに惹かれあっていく。あなたにはなりたくない。あなたを好きになれないから。ラストシーンも、敢えてあそこで終わるのが「やってくれるなぁ!」って感じ。同じ作者の他作品も読んでみたいと思いました。
  • ほいみ
    @heal1
    2025年11月18日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2025年11月15日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月13日
    最初に読んだ時よりも、二人がお互いを思う気持ちが心に響く。 境界線、別々の世界のメタファーにも揺さぶられる。 読みたい本はたくさんあるけど、再読もよいなとしみじみ思う。
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月13日
    逃げは立派な解決策なのに。台詞でもないけど、心の端にある後ろめたさが救われるような気がする。(363)
  • KUMA
    @KUMA_1122
    2025年11月9日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年11月8日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月4日
    「光のとこにいてね」。 愛のある祈りの言葉だと思う。 光の世界だけで生きているユズ、そんなユズに出会うカノン。 たとえこれからを光を生きる事ができたとしても、光の中に生まれなかった過去が変えられるわけではないから。 あなたに纏わる光が途絶えることのないように、そんな祈りの言葉のようで好き。
  • 結構前に読んだけど、文体とかより何より、ストーリーが苦手だった。好きな人は好きみたい。
  • りんご
    りんご
    @Ringo_no_umi35
    2025年11月3日
    2人がずっとそばにいられますように
  • はら
    はら
    @hara
    2025年11月3日
  • はら
    はら
    @hara
    2025年11月3日
  • はじめからきれいな文章に引き込まれていって、ゆずとかのんがお互いを思うのと同じくらい私も2人が好きになった。 互いを思う気持ちに切なくなったり、すれ違いに頭を抱えたりして、ああこれはほんとうに愛だなあ…と思うのと同時に謎も残るミステリ感も残るので早く先を知りたいような、読み終わるのが悔しいような体験でした。 車内のスピーカーホンで2人が聞いた電話の場面では、涙が出てきて、現実の私は開店前のたこ焼き屋に並んでいる最中にもかかわらず、おおーん!と声が出た。
  • あんず
    あんず
    @anz
    2025年10月31日
  • 炭酸水
    @tansansui1
    2025年10月31日
  • つる
    @taba597
    2025年10月29日
  • 古い名作ばっか読んでちゃいけない!と手に取った新書 タイトルにもなっている願いがあたたかいなと思った
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2025年10月24日
  • おでんち
    おでんち
    @odenchi
    2025年10月21日
    一緒に過ごした時間はとても短いのに、すごく深い所で解り合い、お互いのことを思い合っているふたり。 家庭環境は大きく違うけどどちらも母親に愛されず、親の都合で振り回されてきた。 二人の幸せを祈りたくなるお話だった。 母親はダメだけど、藤野くんもチサさんも水人さんも、他の周りの人がみんなあたたかい 表向きの呼び方はどうでも、心の中ではずっと変わらず「結珠ちゃん」「果遠ちゃん」て呼び合うトコロ! 小学生のあの時、果遠ちゃんにダメだよって言った、鼻血を手でこする仕草を結珠ちゃんがやった時! これだけ解り合える人に出会えることがあるのだろうか…うらやましいな
  • とりのす
    とりのす
    @toricolo
    2025年10月19日
    まず、図書館で借りたのもったいねー!! が読後第一感想。 これは手元に置いておかなければ…と思うぐらい大好きな本、そして大好きな作家さんになりました。 好きな言葉が多すぎて書ききれない。 無事買い直し🫶
  • つる
    @taba597
    2025年10月19日
  • 文香
    @Nekokawaii9
    2025年10月19日
  • きりこ
    きりこ
    @kirikiri_cororo
    2025年10月17日
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年10月16日
  • wakka
    wakka
    @marui
    2025年10月16日
  • いちや
    いちや
    @ichiya
    2025年10月14日
  • 霜
    @__frostnit
    2025年10月13日
    結珠ちゃんと果遠ちゃんのふたりのお話、羽のところ ふたりの違いが環境によるものだってはっきりわかる、まだ幼いふたりのこと、ほんとうに、ひだまりみたいなあったかい光の傍には深い深い翳りがあって 苦しかった。雨のところ、果遠ちゃんの行動力はすごいよ、ここで出会ったふたりがあったから次につながれたんだって、そんなこと酷いかもしれないけれど思った このままおわかれじゃなくてよかった。光のところ 生きていくと違うところが増えていくんだなと思った、ふたりはお互いこんなにもお互いのことを思っているのに、どうしてだか苦しそうで、苦しかった 直はキーパーソンかもしれない 最後 どうか と願ってしまった(果遠ちゃんはずるいよ) 読んでいて、頻繁に胸を刺されて苦しかったけれど、それと同じくらい光も差していて、だから読めてしまった 苦しくて大事な話だった。こんなふうに読めた物語は初めてだったかもしれない、これからもまた読み返したい
  • 🪩
    @mn09
    2025年10月13日
    紹介文にある純愛や恋愛なんていう言葉に上手くはまらないし、陳腐化した表現になってしまうことが悔しいけど、確かに愛の物語だった。 どちらかと同じ環境だった訳でもないので自分の体験が重なる共感はあまりないけど、表現が巧みだからなのか解像度が高いからなのか分からないがどちらの気持ちも考えも心がジクジクするくらい、痛いほどに理解できた。でも読むのが苦しくはならない絶妙なラインを攻めている。 言葉や考えが刺さり、何気ないところで泣きそうになる。 またゆっくり感想を書きたい。
  • よ
    @mille_00
    2025年10月12日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年10月8日
    文庫化を機に再読。物語が読みたくなったので。
  • も
    @shahshsn
    2025年10月8日
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2025年10月5日
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年10月5日
  • tam
    @tam04
    2025年10月4日
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年10月4日
  • P
    P
    @P
    2025年10月3日
  • ツキ
    ツキ
    @moon_19
    2025年10月2日
    本屋で気になって購入。心情がまっすぐみずみずしく書かれてて読んでて時々胸がぎゅっとなる。 読了。相手のことを想う時、人は大人になっても子どものまま。まっすぐに純粋にただそれだけになる。愛といわずに愛を体現し続けた一冊だった。
  • 最果て
    @wastar
    2025年10月1日
    惹かれる表現が止めどなく出てきて、でもくどくないというか、読むのが億劫にならないぐらい綺麗な表現でし、飽きずに常に惹き込まれて読めた。物語自体も面白くて、本当に読んでよかった。解説にあった「光のとこにいてね」という言葉に対する解釈までとても楽しめた
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年9月30日
  • るこぴ
    るこぴ
    @rucochandesu
    2025年9月30日
  • ゆ。
    ゆ。
    @XtVq4
    2025年9月28日
    情景の表現とかもうなんか全部が綺麗。 ページ数はある方なのに、どんどん引き込まれていく。単なる恋愛小説とかじゃない。また読み返したい。思わず妹にも勧めてしまった。
  • piko
    piko
    @pikopino
    2025年9月28日
  • くり子
    くり子
    @kuriko2006
    2025年9月27日
  • ミチル
    ミチル
    @chiru6x6
    2025年9月27日
    読了しました 現れる度に違う「光のとこにいてね」という表現がその度にとてもいいなあと思いました 最後でググッと物語が動いて、そうなるのかー!と一気読み これからずっと光のとこにいてほしいな
  • @udnsk
    2025年9月26日
    すごく良かった好き
  • @udnsk
    2025年9月25日
  • ののの
    @nonono
    2025年9月24日
  • 泣きすぎてしまった。
  • @kbys_tgm
    2025年9月21日
    一気に読めた。一穂さんの描写力が凄すぎる。
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年9月20日
  • 🌾
    @rds_rds_rlly___
    2025年9月15日
    ウィキッド好きな人におすすめらしい。
  • びす
    びす
    @bibibisuko
    2025年9月15日
  • @udnsk
    2025年9月15日
  • タイヤキ
    タイヤキ
    @taiyaki_r03
    2025年9月14日
    家庭環境に歪みを抱える少女たちが出会いと別れを繰り返しながら揺るがない愛を紡いでいくお話。 タイトルから、「自分は側に居られないけれど、あなただけは光の中にいて欲しい」という祈りのように聞こえたがまさしくその通りで、別れの言葉として何度も作中に登場した。 家庭の事情で何度も引き離される2人だけど、自分の意志をあまり出さなかった結珠のほうから、「離れたくない」という強い思いで果遠を追いかけていく姿が良かった。 お互いに夫は居たけれど、これは挟まる隙がない……。
  • り
    @rior1038
    2025年9月14日
    なんの前情報もなく(2023年本屋大賞3位くらい?)読み始めて、どこに終着するのか分からなくてどんどん読み進めてしまった。 ゆずとかのんが出会い、別れを繰り返して、それぞれの人生をどう生きて行くんだろうと最後の最後までほんとうに楽しめた。 ずっとずっと幸せでいてほしい。光のとこにいてほしいという願いは、愛だなあと思う。
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2025年9月14日
  • ミチル
    ミチル
    @chiru6x6
    2025年9月13日
    1時間半くらい読みました
    光のとこにいてね
  • F
    F
    @piyo1200
    2025年9月12日
  • ❔
    @_zzz88
    2025年9月11日
  • sun
    sun
    @book3
    2025年9月11日
  • 胸が締め付けられる思いで読了。素晴らしかった。2人の、互いへの気持ちを恋という平凡な言葉で表すのも憚られる。どうして彼女たちがこんなにも強く惹かれ合ったのか、明確な理由が最後まで言及されないのが良い。そんな野暮なことされなくてよかった。小学2年生の頃の水曜日、高校1年生の頃の数ヶ月間という時間がまさに、2人にとっての一筋の光で、2人の「光のとこ」だったんだと思う。高校生の頃の、まだ狭い世界にいて、不自由さに縛られていることによるもどかしさが本当に苦しくて、大人の事情によって離れ離れにならざるを得なかったところが堪らなかった。初めて出会った種類の愛かもしれない。すごくよかった。
  • り
    @rior1038
    2025年9月9日
  • もう既に良い
  • ピーメ
    ピーメ
    @yumincos
    2025年9月8日
  • うみ
    うみ
    @umi_kkk8
    2025年9月7日
  • り
    @rior1038
    2025年9月7日
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2025年9月7日
    文庫になるまで待って発売日に早速買った一冊。 どうして一穂ミチさんはこんなにも心に染み入る言葉たちを生み出せるのだろう。 お話し自体にも胸を掴まれたように夢中になってしまうものがあったけれど、そっと挟まれている一つ一つの描写に心を打たれる。 寝ても覚めても一穂ミチさんの言葉に包まれて生きていたいと思った。
  • ☁️
    ☁️
    @lifeisparty
    2025年9月6日
    我慢できなくて旅行先で買ってスタバで読んでいる。 栞は果遠ちゃんでした🔖
  • もも
    もも
    @books_l65
    2025年9月6日
  • 羽根໒꒱
    羽根໒꒱
    @feather_
    2025年9月4日
    読みたいなと思ったタイミングで文庫化した 今度本屋に行こうと思う
  • もとこ
    もとこ
    @mo_to_co_
    2025年9月4日
    栞はどっちかな〜わくわく
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年9月3日
  • 「光のとこにいてね」 二人がお互いに対して抱く言葉でもあり、 二人を見守り支えた人の言葉でもあるように思う。 「光るとこにいてね」でもなく、 「光のあたるとこにいてね」でもなく、 読了後にわかる、絶妙だなと思った。
  • sun
    sun
    @book3
    2025年6月29日
  • ふぃな
    ふぃな
    @finana-na
    2025年1月12日
    好き
  • ナミ
    @_nami0710
    2024年5月17日
  • 貓奴小晶
    貓奴小晶
    @momoiro423
    2024年3月25日
  • アーチャン
    @gotchi
    2023年6月18日
  • 逢
    @rii_0_i
    1900年1月1日
  • ぼちぼち
    ぼちぼち
    @lili00leo
    1900年1月1日
  • 海
    @com
    1900年1月1日
  • むく
    @mukumukkuru
    1900年1月1日
  • ウール100
    ウール100
    @wool100
    1900年1月1日
    そうせずにはいられなかったという事が人生にはままある そうする事が正しいとか間違っているとか関係なく 真っ直ぐな想いに何度も泣かされた 心の深い部分に触れてくれたその手は、その想いは残酷な天使のようだ そこから離れられなくなる 特別というには言葉が軽い 常に痛みを内包しながらもその存在が生きることへの光、すなわち救いなのだから
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