光のとこにいてね

光のとこにいてね
光のとこにいてね
一穂ミチ
文藝春秋
2025年9月3日
457件の記録
  • 目についたので
  • haru
    haru
    @harus_ora
    2026年7月1日
    久しぶりにどっぷり浸って心が揺さぶられています。描かれている色々な関係性から受け取った感情を逃がさないように、体に染み込むまでこのままでいたい。 最後とても好きな終わり方で、だけど鼻の奥がツンとなるのも止められず。舞台になった町に行ってみたいです。
  • とき
    @adn
    2026年6月30日
  • 牛月
    牛月
    @ushi-tsuki23
    2026年6月29日
  • あと
    あと
    @akiin_a95
    2026年6月29日
    とある女性同士の幼い頃からの特別な絆、お互いを想い続ける切なさのとても繊細な描写に感激。 幼くあどけない雰囲気が残る2人の少女が、家庭を持ち大人の女性になるまでの様子、まるで映画を見ているように楽しむことができました。
  • まよなか
    まよなか
    @stl_hrmk
    2026年6月28日
  • カスミン
    カスミン
    @kqsyu
    2026年6月28日
  • ゆきどけ
    ゆきどけ
    @yukidoke
    2026年6月27日
  • ののみや
    @nonmiya
    2026年6月27日
  • maki
    @makimaki
    2026年6月26日
    千早茜の「ひきなみ」を思い出した。こちらの方がもうちょっと色々ボリューミー 情景の描写がすばらしく、景色に心情が溶け込んでる。子ども特有の正体のはっきりしない不安、思春期の清潔な瑞々しさ。どれも真っ只中にいるときは、表現する言葉を持っていない。でも大人になって言葉はあっても、感覚が麻痺してる。作者は感性だけタイムトリップできる特別な体質なんだろうか。そして本当に人をよく見てる。どんな眼差しなんだろう。 主人公たちのような状況は、私も実際に近くで見聞きしている。キャラクターも、キャラクターの行動もリアル。ただ物語の展開はとても物語りチック。だからキツイ話が読後爽やかな物語りになるのかもしれない。ドロドロした話もあるのに、青春映画を見終わったような爽快感がある。リアル・ファンタジーとでも呼びたい。すごい技量の作家。他も読みたい。
  • きれいな本だった。 「光のとこにいてね」 「捨てるのはいっつも弱い方なんだ」 好きな部分が多く、ページを捲る手が止まらなかったのにどうしても刺さりきらなかったのは、藤野や水人、瀬々、直の行く末や心情が気になってしまうからというのが大きい。 前半(学生時代)までは文句なく好きで、後半部分は前述の理由から思うところが多かった。 2人の愛と激情にもっと身を任せられれば! 時間が経てば印象が変わりそうなのでどこかで再読したい。
  • 読書記328 良い物語を読んだ。自信を持ってそう言える。  お互いがお互いを必要としている、その理由をくどくど説明せずに、ただただ大切に思う気持ちだけが読者の胸に迫る。 光のとこにいてね、という言葉は、この上ない愛だと思った。泣きたくなるような切実さのある愛。 読者に委ねるような終わり方も、普段ならモヤモヤするかもしれないけど、この物語の場合は心地よい。あそこで終わってたら悲劇になっちゃうけど、よくぞ起こしたなと思った。
  • あと
    あと
    @akiin_a95
    2026年6月20日
    読む手が止まりません
  • ビンタ
    @binta1002
    2026年6月20日
  • あと
    あと
    @akiin_a95
    2026年6月19日
  • 健康太郎
    健康太郎
    @cyc-11
    2026年6月18日
  • とてと。
    とてと。
    @sunsun-
    2026年6月17日
    二人の少女が成長して再会する物語。 互いにないものを持っているからこそ、二人にとって相手は『宝物』だったのだと思う。 胸の奥にそっとしまい込み、ふとした瞬間に取り出しては自分を支えるおまじないのような存在。 この作品では、生まれた環境によって形づくられる性格や価値観、容姿までもが対照的に描かれていた。 それぞれが自分の置かれた環境に縛られ、息苦しさを抱えながら生きている。それでも、幼い頃に感じた胸の高鳴りや世界への憧れを、もう一度思い出させてくれる不思議な力があった。 「光のとこにいてね」 その願いはいつも相手に届かないままなのに、それでも願わずにはいられない。 ただ幸せでいてほしいと願うのは、恋とか友愛と呼ぶには軽すぎる。まさしく愛情だ。 相手の幸せを祈ることしかできない距離があるからこそ、その想いはより純粋で、より切ない。 二人は互いを救えなかったのかもしれない。 それでも、人生のどこかで確かに相手の存在が支えになっていたのだと思う。 だからこの物語は再会の物語であると同時に、一人では抱えきれない孤独を、誰かとの記憶がそっと照らしてくれる物語でもあった。
  • mico
    mico
    @mico81090
    2026年6月14日
    光のとこにいてね 素敵な言葉だな〜綺麗な表現が多かった。 友情とも恋愛ともまた違うような。 なぜかお互いに惹かれ合う関係ってあるんだね。
  • なるみ
    なるみ
    @Na_763
    2026年6月12日
    p340~
  • あーち
    あーち
    @88_aaachan
    2026年6月11日
    古い団地で出会った、 何もかもが違う結珠と果遠。 7歳、15歳、29歳…再会を重ねるごとに 運命的な絆で結ばれていく、 四半世紀の光と歪な友情物語。
  • 🩰
    @_chacha
    2026年6月11日
  • 3分半
    3分半
    @Tanuki-2
    2026年6月11日
    3年前に一度読み、その時はあまり刺さらなかったが、今回読み返してみて驚くほど感動した。読書ってタイミングだなー。 ずっとどこか受け身だった結珠が最後に果遠を追いかけていくシーンが良かった。高校時代に結ばれていたらそれぞれの環境からの逃避としての恋のようでここまで感動はしなかったと思う。良き理解者かつ自分を尊重してくれる夫や可愛い娘がいて、それなりに幸せな日常を生きているからこそ、二人が支配から自由になった一人の人間として互いを必要とすることに純粋な愛を感じた。 本筋とはあまり関係ないが、虐待のニュースなどが流れる度に被害者である子供の名前が驚くほど凝ったものであることに気づく。この小説の主人公二人も凝った名前をしているが、どちらの母親も毒親と言っても過言ではない。凝った名前と実際の子供への無関心の矛盾にゾッとした。
  • ふわり
    ふわり
    @b__tleg
    2026年6月10日
  • 🩰
    @_chacha
    2026年6月8日
  • 読み終わってしばらく呆然とするような強烈な読後感だった。境遇のまったく異なる2人の少女の出会いと別れ。恋とか愛とかでは言い表せないドロドロとした執着のようなものを感じさせられた。他の物語で目にした「魂の番」という言葉こそがこの2人の関係にはピッタリだと思った。解説にも書かれていたが、この2人にはもう異性のパートナーが入り込む余地はないだろう。そういう意味では藤崎も水人も切ないな。と思うのは自分が男だからだろうか。続きの物語を知りたいような、敢えてここで止めておいて欲しいような複雑な気持ちになった。
  • ま
    @okamo12
    2026年6月7日
  • RinzA
    RinzA
    @RinzA-03
    2026年6月7日
    情景描写が美しかった 人によってはぶっ刺さりまくりの作品
  • クリスト
    @book-m
    2026年6月6日
  • かべろく
    @qawsed
    2026年6月5日
  • うわみち
    うわみち
    @yadon03
    2026年6月5日
  • がが
    がが
    @saisa18
    2026年6月4日
  • みさき
    みさき
    @3sk_210
    2026年6月3日
  • 小村 紫
    @omoimi_ru8
    2026年6月3日
  • あいか
    あいか
    @69aika69
    2026年6月2日
    久しぶりにずっと読んでいたい物語。 運命の相手とは
  • 絃灯
    絃灯
    @NemuiIto29
    2026年6月1日
  • 月蟹
    @mooomnnm13
    2026年5月29日
    とても暖かな愛を感じた
  • おむちゃん
    @omuchan_
    2026年5月28日
  • .
    @hokkori
    2026年5月27日
    人間はひとりひとり別々の生き物だけど、それが集まって合成されて関係が生まれる。
  • さゆり
    @syaruuuuunnnnn
    2026年5月26日
    「光のとこにいてね」 これが別れの言葉になるなんて誰が思うのだろう。その意味が再会するごとに変わっていく。対照的な2人を繋ぐ細い糸を大人になった2人が自分たちの力で繋ぎ止めたいのに切ろうとしてしまう。それでも切れずに結ばれる。 物語が終わったあと、この言葉が別れの言葉にならないように、思い出の言葉になるようにずっと傍にいてほしいと願わずにいられない余韻だった。
  • 三角帽
    @Ri_oO03
    2026年5月25日
  • 散香
    散香
    @Sanca
    2026年5月25日
    これ、少女革命ウテナです
  • 七紫
    @084g_
    2026年5月24日
  • とうひ
    @ohirune_touhi
    2026年5月23日
    出てくるみんなが温かくて、出てくるみんなを好きになれる、そんな小説だった。 みんな各々不安や悩みを抱えてて、でもそれを他人への愛って形にちゃんと置き換えてて。 愛とかっていうのも違う気がするな。 誰も傷つけないけど自分だけは傷つくことを良しとしているゆずやかのんにもどかしくもなるけど、もっと自分を大事にしてほしいとも思うけど、それが彼女たちにとっての1番幸せなやり方なんだろうなとも思った。 ゆずとかのん、みなととふじの、ぜぜとなお、みんながそれぞれの場所で納得できる自分の居場所を見つけられますように。
  • タイトルに惹かれて購入。 美しくて、温かくて、それでいて苦しい一冊だった。 優しさと愛に溢れる心情描写に、読んでいて心が苦しくなりつつも柔らかくなっていくのを感じた。 「わたしたちは互いが互いのお守りだった。」 本当に、光のとこにいてほしい。そんな人の顔をそっと思い出させられた。
  • うみ
    うみ
    @mmm-oxo6
    2026年5月22日
    はぁ〜〜〜良すぎた…… 村山由佳さんの解説を読んでほぉ〜んってなった。 ゆずちゃんに「光のとこにいてね」って言うかのんちゃん自身ははいつも影のところにいるんだよね… ふたりだけの思い出は、その些細な片鱗でさえ他の誰にも触れられたくないし、わかってくれるのは世界であの子だけでいい。 ふたりのでっっっかい感情が尊すぎて窒息しそうでした。 大人には大人の不自由さがあるって、本当にその通りだな〜と思う。 色々想像が掻き立てられるラストだった。 これはもう読んだ人全員掻き集めてふたりの未来について語り合う会を開催しないと私の感情の整理がつかないです…お願いだから幸せになって…
  • 青
    @melttheblue
    2026年5月22日
  • オジョ
    オジョ
    @ojojo0310
    2026年5月22日
  • ひかり
    @kntt1392
    2026年5月22日
  • 小村 紫
    @omoimi_ru8
    2026年5月21日
  • さゆり
    @syaruuuuunnnnn
    2026年5月20日
  • 晴
    @nekono_hone
    2026年5月19日
    4月28日に読了。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 親友とも恋人とも違う、何とも形容し難い関係の2人だったからこそ、これから先を生きていくのに必要な〝 希望 〟で〝 光 〟だったんだろうなと思う。 「相手のことは私だけが知っていれば良い」、「今まで起きた出来事は自分たちだけで共有していたい」というちょっとした優越感だったり独占欲を抱いているところがとても人間臭くて良かった。 どれだけ時間が経とうが途切れない愛の重さを感じた。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 親や環境によって二度も自分たちの意思とは関係なく離れ離れになり、お互いが大人になり、ある程度の自由を手に入れてからやっと会うことができて「もう置いていかれるのは嫌だ」と話していたのに、最後には「大人になったが故に自分の手で今の幸せを壊してしまいそうだから」と自ら離れる選択をしたのがあまりにも切ない。ただそれでも、お互いに最後まで心の奥底では「一緒にいたい」気持ちを抱えているのが最高だった。 自分から今の関係性を手放したくなる理由も、その気持ちもよく共感できるのでとても苦しかったし、そこで「離れたくない」と追いかけてくれる相手がいることも、すごく羨ましいと思った。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 個人的に各旦那がいい味を出していたなぁと思っていて、全てを理解してるからお互いのために別れを切り出した旦那と、わかっているけどそれでも信じて待つことを選んだ旦那、いろんな愛の形があるなと思った。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 「光のとこにいてね」 真っ直ぐ相手のことを想っている祈りの言葉であると同時に、自分にとってもお守りのような言葉。
  • 🍞
    🍞
    @haiji_1121
    2026年5月15日
  • まるまめ
    @marumame
    2026年5月15日
  • うみ
    うみ
    @mmm-oxo6
    2026年5月14日
  • すいか
    すいか
    @wmdymw
    2026年5月14日
    最近また本読めてないが移動中とかにちまちま読んでる
  • 初めて読んだ作者。 読みやすいと聞いていけど、主人公の視点が変わる感じが、どっちがどっち?となって始めは読みづらさあり。慣れると読みやすい映画を見てる感覚に近い。「光のとこにいてね」すごく良い言葉。映画化しそうだなあ。
  • ちっぷ
    ちっぷ
    @mi_n0333
    2026年5月13日
  • りなち
    @gnarly06
    2026年5月12日
    “ココア"というキーワードを探るように物語を進めたので、まあ少し偏った理解の仕方だったかも。でもココアを飲んでいる時の2人は誰にも邪魔されない 2人の時間を過ごしているように(そうであって欲しい)思えた。 2人の巡り合わせは運命なのに、どちらも争うことのできない"親の都合”で離れ、また2人の運命で再会したのに、どうして今度は自分の手でそれを離そうというのか。かのんちゃんの気持ちは理解し難かった。でも、本の中の登場人物も私と全く違う環境で自己を形成した1人の人格。わかるはずがない。ただ彼女の身に何が起こって彼女がどう行動して、それに対して私がどんな感想を持ったのか。それにすぎない。 私は弱いから、自分から離れられない。 自分の力じゃなく出会った人間と、自分の意思で別れを決断し、その後起こる未来を自分で背負えないから。後悔してしまうから。 その選択をした自分の責任を自分で取れないという か。 だってやっぱり私がいなくても良かったんだと知るのはこわいじゃない。 そうじゃないと、いないけど生きるしかないからどうにかしていたんだと相手に泣かれても、そこまで私無して生きてきたのは事実でしょう?あなたの中に私がノいたとしても。 2025.2.7の私の感想
  • @___27a
    2026年5月12日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年5月11日
  • JJRi
    @jjRi
    2026年5月11日
    読んだ
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年5月10日
  • 『果遠ちゃんはとうとう全開の笑顔になった。顔じゅうで笑うと、ぱあっと虹を撒いたように周囲の空気まで華やかになる。鉄棒から放物線を描いて飛んだ果遠ちゃんの笑顔を思い出した。忘れないでいよう、と思ったことも。』 何度思い返してもその過程で思い出は歪んでいくし、元の形を保つこともないよな。 『「馬鹿になってないと駄目なの。だって怖いと思っちゃったら動けなくなるかもしれないでしょ、そっちのほうがよっぽど怖い。だから、自分に力がないとか誰も助けてくれないとか、考えないようにしてる」 〜〜〜 「それはやっぱり、強いってことだと思うよ」』 騙し騙し生きていくことは、はたして強さなのか。 『波がしょわしょわと足下に打ち寄せてくるところや、窪んだ潮だまりを見るのが好きな子だった。何がそんなに楽しいんだろうと思うわたしは、自分が子どもの頃何が楽しかったのか、忘れてしまっているのかもしれない。』 びっくりしたー 『抱いてあぐらをかいたままうつらうつらと舟を漕ぐ水人を、わたしは横たわって見ていた。ふしぎな気持ちだった。わたしの身体を通って生まれてきた娘や、その父親である男の人が目の前にいるのが。後悔はないはずなのに、どうしてこうなったんだっけ、と考えると、取り返しのつかなさにふるえそうになった。水槽の中で暮らす魚を覗き込んでいるように、手を伸ばせば届く距離が遠かった。』 果遠の飄々とした言動に物語を通しての一貫性が隠れているのエグすぎる。 『雛鳥の刷り込みと同じで、タイミングさえ合えば結珠ちゃんじゃなくてもよかったのかもしれない。写真を合成するように、結珠ちゃんがいたところに別の誰かを切り貼りしてもわたしは夢中になったのかもしれない。でもあの子だった。そして今も隣にいる。』 これは斜に構えすぎだろ。終盤にこれもってくるのは筆者のエゴに感じてしまう。 『完全に手が届かなくなったら、後悔も焦燥もなく愛せるようになる。』 愛せますように!
  • リリー
    リリー
    @do_od
    2026年5月6日
  • カヌレ
    カヌレ
    @cannele
    2026年5月6日
  • くろろ
    くろろ
    @Kuroro
    2026年5月5日
    書店で平積みされているのを機に購入。500ページと分厚い小説だったが、ページを捲る手が止まらなかった。とても面白い作品だったが、感想が書けそうにないので、「ぜひこの作品を読んで欲しい」とだけ書きたいと思います。
  • こういう関係性のお話がかなり好き
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年5月2日
  • ゆっけ
    ゆっけ
    @yumisty88
    2026年5月2日
  • 李都
    @sirotokuro
    2026年4月29日
  • ひかげ
    ひかげ
    @Ht1_1Na
    2026年4月25日
    実家で読んだ 昔仲が良かった親友のことを思い出した 2人の要素と私たちの要素が少しだけ重なっていたから感情移入がしやすかった 幸せになってほしい
  • 左右
    左右
    @hidari_migi
    2026年4月24日
    文庫本500pだけど一気に読めた。主人公2人の出会いと別れを中心に描いて、それ以外は一気に時間軸が飛んでいくのが、こういう描き方もあるのかと思った。 毒母描写でショボショボンとするけど、2人ともこういう歪な境遇でなかったら出会っていなかったんだろうと思うと複雑な気持ち。
  • mona
    mona
    @monaeka27
    2026年4月22日
  • 一緒にいられないのならせめて「光のとこにいてね」、なんて温かい祈りの言葉なんだ
  • はくと
    はくと
    @hakushiroo
    2026年4月21日
    タイトルが気になって事前情報なしで借りた本 ゆ、百合だー! 夫たちの愛と優しさが深くて、 こんな愛してるのことばもあるんだな… ラストシーンの先が気になる本でもありました。
  • ・よかった ・二人みたいになれないから、なれなかったからよりいっそう輝いてみえる物語だった
  • saa
    saa
    @saa_____
    2026年4月20日
  • のんのん
    のんのん
    @genkiga-nai
    2026年4月19日
    出だしから引き込まれてすらすらと読めている。 ちょうど今と同じくらいの季節のシーンから始まる。
  • モグモグ
    モグモグ
    @tsuki_acci
    2026年4月19日
    妬みや呪いにもなりそうな関係なのに、縋る希望であり続けていたことの痛みと切なさに胸がいっぱいになる。光のとこにいて、光のとこにいてね、と、心の中で何度も呟いてしまう。良いタイトル。
  • 秋津
    秋津
    @agiagishi
    2026年4月19日
  • m
    @shuuichi13
    2026年4月19日
  • はるり
    はるり
    @hareads615
    2026年4月18日
    色んな葛藤と、色んな愛がいっぱい詰まっていた 不器用だけど透き通る水みたいに綺麗な愛 繊細で丁寧な描写のおかげで、2人を近くで見守らせてもらえたような気分
  • すいか
    すいか
    @wmdymw
    2026年4月16日
    今月の移動と待ち時間のお供
  • さゆり
    @syaruuuuunnnnn
    2026年4月15日
  • MAYO
    MAYO
    @mayomaruma
    2026年4月13日
    不器用だねぇ……………。 紛うことなき、青春小説、でしょう。 雨の香りがする。皆幸せに生きてね。
  • そら
    そら
    @sora1225
    2026年4月12日
  • とりどり
    とりどり
    @toridori
    2026年4月11日
    大切なひとの幸せが自分の幸せ。 頭ではわかっていても、なかなかそうはいかない。 彼女たちの夫の愛が深すぎて胸が痛い。
  • 読み終わって、これは買ってよかったなって思った。女同士の共依存って感じだけど。
  • 🩰
    @_chacha
    2026年4月8日
  • はるかむ
    @harukam
    2026年4月8日
  • 鳥肉
    鳥肉
    @toriniku_liver
    2026年4月7日
    部屋に侵入、色仕掛け(失敗)、薬を盛る、電車と車の追いかけっこなど、心の機微を繊細に描きながらも度々差し込まれるドキドキの展開が動的でもったりさせない。憎らしいキャラクターも含め、登場人物の描き方が見事。
  • こつ子
    こつ子
    @kotsuko12
    2026年4月5日
  • u n a
    u n a
    @unareading
    2026年4月5日
  • にしき
    にしき
    @nishiki_1008
    2026年4月4日
    タイトル通りすごく胸があたたかくなった ふたりのお互いへの感情がすごく大きくて色んな言葉で愛が綴られていて、読んでて共感できる相手がいることが幸せだと思った 情景描写もきれいだった、和歌山いってみたい
  • ゆき
    ゆき
    @fleur_11
    2026年4月4日
    つないだ手をぶんぶん上下させながら、ふたりできゃあきゃあはしゃいだ。雨も虹も、秘密のコンサートへの花束みたいな気がしていた。この喜び、楽しい時間が永遠に続けばいいと思った。
  • ハチカ
    ハチカ
    @hachika
    2026年4月3日
  • はるり
    はるり
    @hareads615
    2026年4月2日
  • 私は親友とも恋人とも呼ばない 心が通じ合う、想い合う関係性が好きだ
  • たま子
    たま子
    @tama_co_co
    2026年3月31日
    とんでもなくよかったと言っていた友人のおすすめで読み、そのことごはんにいく日の朝に読み終えた。それはそれは尊く愛おしく、ゆずとかのんが幸せでありますように。ぜぜが幸せでありますように。藤野やみなとや直が幸せでありますように……祈るように読み終えた。お酒を飲みながら、本の話をたらふくしてほくほくで帰る帰り道、幸せを噛みしめる。こういう日々が続きますように。
  • 本屋さんのポップに惹かれて
  • Lulu
    Lulu
    @lulujourney
    2026年3月30日
    誰かの無事を願うこと、誰かのことに想い馳せること。これが愛じゃないなら愛ってなんなんだろう。 ひさしぶりにどしっとした小説を読んだ。 どしっと、じめっと。 愛って何なのか一言で表現できない。けどたしかにここに、この小説のなかに愛があった。 男女間のではなく。友情でもなく。 人の一生を垣間見た。といっても小学生から20代後半の間だけど。でも濃すぎる。 “あなたがこれから出会っていくたくさんの人たちのことを、断片的な要素だけで決めつけてしまわないでほしい。” 光のとこにいてね。
  • 本初心者
    @reads-1902
    2026年3月29日
  • 転寝
    転寝
    @uta_tanezz
    2026年3月28日
    あまりにも美しい感情の描写に随所で泣けました 「光のとこにいてね」ってやさしい言葉だなぁ 他の方もおっしゃっているがページ捲る手が止まらなくて長編小説なのに1週間くらいで読めました。私にしてはすごく速い...
  • 石鹸
    石鹸
    @sekken03
    2026年3月27日
    どういう物語?と聞かれるとめちゃくちゃ難しい。ただのレズ小説、というとなんか軽いし、だからといって毒親育ちの愚痴小説でもない。言葉少なに不器用に生きるしかない2人にとって、「光のとこにいてね」という言葉が、「あいしてるよ」のかわりみたいになっているのだ。
  • ごんす
    ごんす
    @tkym
    2026年3月26日
  • てちち
    てちち
    @ao1218
    2026年3月26日
    こどもの話は苦手でむりだった
  • てちち
    てちち
    @ao1218
    2026年3月26日
    子供のはなしか 苦手かもしれないけど
  • てちち
    てちち
    @ao1218
    2026年3月26日
  • 読み終わりたくなかったけど、ページ捲りが止まらない久々の「本おもろ」な時間だった
  • 📕
    @yu_u
    2026年3月25日
  • 約500頁。読み始める前は、久しぶりの長編作品に不安を感じていたのに、惹きつけられて、ぐんぐん読み進めてあっという間に読了。 説明ではない、丁寧な描写とともに伝えられる、二人の世界に没頭してしまった。 あとで感想に書こうと、感じたことをメモしながら読んだものの、巻末の圧倒的な解説に完敗したため、以下、刺さった文章を記録に残す。どうかこの先ずっと、二人は光のとこにいてね。 p160  せっかく大人になったのに正しいほうを、幸せなほうを選べないなんて、選ばないなんて、そんなことがあるの? p194 捨てるのはいっつも弱いほうなんだ p406 私たちは全然違って、だからお互いが必要だった p454 わたしたちは互いが互いのお守りだった 2026年11冊目読了
  • 🪼
    🪼
    @rixxrx
    2026年3月23日
    機能不全家族で育った女の子2人が出会い、再会する、とまとめてしまえばそう。クソデカ感情、百合、などと言われればそう。でも違う、そんな一言でくくってしまうことがおこがましい、恥ずかしいと思うくらいには苦しく、美しく、脆く、丁寧で危なっかしい作品。 自分の全てを投げ打ってでもきっとお互いを選んでしまうのだろうな、だからこその(自分の意思ではないけれども)再会や離別なのかもしれない。 感想がまとまらないしまとめるのも野暮かなと思うので、とにかく読んでみてほしい
  • なると
    なると
    @gwa__u__u
    2026年3月23日
  • shi
    shi
    @eni-07
    2026年3月23日
  • ゆ
    @yuyu_books_ac
    2026年3月22日
  • meo
    meo
    @meo
    2026年3月21日
    P177 幸福が膨らんで膨らんで、膨らみきって弾けたら、悲しみや寂しさに変わる。観覧車の頂点から下る瞬間をもっともっと濃くしたような感情。この時間も気持ちもピンで留めておけない、どんなに惜しんだって過ぎ去ってしまえば取り戻せない。
  • おこめ
    おこめ
    @kome_12
    2026年3月21日
    辛い、切ない、しんどい、苦しい、大好き とてもおもしろかった
  • しろめ
    @shirome
    2026年3月21日
  • ちゃび
    @cabin
    2026年3月21日
  • 読み終わってしまった、もっと見ていたかった
  • ででで
    ででで
    @Ningen__874
    2026年3月18日
    p.356 「一緒に過ごす一秒は、それまでの一年より価値があった。」
  • ユッカ
    ユッカ
    @mer_2304
    2026年3月16日
  • やぎさん
    やぎさん
    @goat_230
    2026年3月15日
    よかった!!!! 結珠寄りで読んだけど最終場面半泣き
  • ででで
    ででで
    @Ningen__874
    2026年3月15日
  • コロ助
    コロ助
    @AZ
    2026年3月15日
  • 夏木蒼
    夏木蒼
    @aoi_natsuki
    2026年3月14日
    読了。とても私好みのお話だった。女の子同士の、恋愛とか友情とかそんな言葉では一括りにできない関係性を描く話、大好き 「光のとこにいてね」というタイトルに何度も頷かされる話だった。一穂さんの本にハズレはないな〜と改めて思った。
  • あゆ
    @aym25
    2026年3月14日
    大きくくくってしまえば百合なのかもしれないけど、そことはまた違う幼少期のころからの特別な感情。なんと名をつけたら良いのか。違う環境、でも母に縛られているという共通点、幼稚園から大人までこんなに思い続けられることある???タイトルの光のところにいてね、の持つ意味も感じ方それぞれなのかなと思うので語り合いたい。
  • えごま
    えごま
    @booking_com
    2026年3月14日
    すごーーーーく素敵な作品でした。紡がれる言葉の一つ一つが美しく、染み込んでくるみたいにするする読めました。久々に本当に読みたいと思って、きちんと読めて、読書の楽しさを思い出させてくれたことに感謝です。
  • 積読消化を決意。
  • 萌
    @___oi24365io
    2026年3月13日
    光のとこにいてね チサさんみたいなお姉さん身近にいてほしいな
  • かなむら
    かなむら
    @kanamura
    2026年3月12日
    綺麗な文章に強烈な感情。 色々な関係の変化がありつつも、「光のとこにいてね」っていうのはずっと間違いなく愛なんだろうな。
  • やぎさん
    やぎさん
    @goat_230
    2026年3月10日
    就活つかれる、本読みたい
  • 水玉
    水玉
    @miz_tma
    2026年3月10日
  • 夏木蒼
    夏木蒼
    @aoi_natsuki
    2026年3月8日
    日曜に読み始めた。なんとなく角田光代さんの「対岸の彼女」と似たものを感じる
  • りりり
    りりり
    @renon1212
    2026年3月7日
    恋愛小説...純愛小説かと。 夫たちはそれぞれに確かに大事で大切な存在なんだけど、絶対に入り込めないよね、2人の間には。 『本当の私を知っているのは、世界であの子だけでいい。』 『わたしたち、ずっとこんなふうなのかもしれない。束の間のささやかな幸福と別離を繰り返すカノン。』
  • にち
    にち
    @2tiyo
    2026年3月7日
    光のとこにいてね。光のとこにいてね。終わり方が何とも清々しくて最高〜〜〜と思いました。結珠ちゃん。果遠ちゃん。愛が込められた名前に思うだけにそれぞれの置かれた環境が苦しかった。漢字の名前をちゃん呼びするのってすごい愛かも。でもこれが女同士じゃなかったら多分二人に苛立ってる。そういう部分に自覚的でありたいけど上手く言葉にできないな。
  • みわち
    みわち
    @myaaaaa
    2026年3月6日
  • とま
    @tomatoma_1005
    2026年3月6日
    感じたあたたかさを言葉にするのが難しい ただただ幸せを願う
  • 野良イモ
    野良イモ
    @noraimo
    2026年3月5日
    旅行先で衝動買いしてから隙間時間で一心不乱に読んでようやく完読した。ここで終わるんだ!と少し驚いたけど、お互いを想う描写が細かくて素敵だった。ふたりが想い合うって羨ましいな。何年経っても一方通行にならないなんて素敵
  • ネロ
    @like_like_nero
    2026年3月4日
  • 貯水羊
    貯水羊
    @fufufu-26
    2026年3月3日
    "わたしたちは互いが互いのお守りだった" すてき
  • すいか
    すいか
    @wmdymw
    2026年3月1日
    最近買った。これも読むの楽しみ。
  • お互いを思う気持ちの強さに圧倒される。恋愛でもなく、友情でもない、そういう一般的な言葉では言えない関係。 それぞれの人生の中で出会い、離れ、また出会い、離れる、それは周りの人を傷つけることもありながら、自分がどうやって生きていくのかを模索していく物語。 自分の生き方までも考えてしまうストーリー。
  • パサ蔵
    @pasa
    2026年3月1日
  • そら
    @kisshoney32
    2026年3月1日
    2章の途中からずっと苦しくて、泣きながら読んだ
  • 釜飯
    釜飯
    @yomitai
    2026年2月28日
    それぞれ機能不全家族に支配されており、お互いの存在が救いだった幼少期〜学生時代においては、とても良い関係性で読んでいて愛おしかったのだけれど、大人になり他人を巻き込み始めたところから愛せなくなってしまった。あんなに親に苦しめられて生きてきたのに、視点を変えたらやっていることは同じではないか。 一生会えないかもしれない相手のためにずっと1人で生きるなんて現実的ではないけれど、その決断に至る程に人生で唯一無二の相手がいるなら、他人を巻き込まずに生きるべきだと感じてしまった。
  • 夜さり
    夜さり
    @y-philia
    2026年2月28日
    SNSで見かけて購入。高校生編に入ったばかりなので、これから二人の感情がどう渦巻いていくのか楽しみ。 2/28読了。 有り体に言えば「クソデカ感情」を抱えた二人がお互いを選び取っていくまでの物語で、生きていく中で選べなかったもの、選んできたもの、与えられたもの、己を形作るそれらを受け入れてもなお求めてしまうたったひとりの他者という強烈な関係性の描き方が鮮やかで、ドラマチックだった。
  • モネ
    モネ
    @oooooooo--
    2026年2月28日
    人が人を想うって何でこうも苦しくて美しいんだろう 影があるから光が見えるわけだけど、こんなに圧倒的な光と出会える人生なら影も悪くないなと思えたし、ラストでは2人とも輝きの中にいると思った 光のとこにいてね、最大級の愛の言葉だと思う
  • ちゃむ
    @berwdh
    2026年2月28日
  • 恵
    @moonlit_
    2026年2月28日
  • そら
    @kisshoney32
    2026年2月28日
  • @fumi_hondana
    2026年2月28日
  • 未来
    未来
    @mi_rae
    2026年2月27日
  • ひつき
    ひつき
    @aohituki
    2026年2月25日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2026年2月23日
  • 野良イモ
    野良イモ
    @noraimo
    2026年2月23日
  • @calm_1230
    2026年2月22日
  • ari
    ari
    @321134
    2026年2月20日
    共依存のような話は大好き。 会えない時も相手を脳内に存在させるだけで、この世界を生きてくための安定剤になる。
  • かなむら
    かなむら
    @kanamura
    2026年2月19日
  • れもん
    @remoncookie
    2026年2月17日
    親友、恋人、ソウルメイトとか 人との強いつながりを表す言葉はたくさんあるけれど 表せないくらい大切な人と出会える人は どれくらいいるんだろうな 気づいてない人も、いるのかも
  • かなむら
    かなむら
    @kanamura
    2026年2月17日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2026年2月17日
  • にち
    にち
    @2tiyo
    2026年2月16日
  • 有希
    有希
    @madoromi_y
    2026年2月15日
  • KUMA
    @KUMA_1122
    2026年2月13日
  • sui.
    sui.
    @book3624
    2026年2月12日
  • 柚
    @yuzu_citrus_
    2026年2月12日
  • yomuyo
    yomuyo
    @pokupoku_yomuyo
    2026年2月11日
  • choco
    choco
    @bananachoco
    2026年2月11日
    とても切なくてとても苦しくてとても美しい物語だった。 2人の目線で交互に描かれる世界は、時に離れ、時に交差し、また離れ、また繋がる。 友情とも同性愛とも違う関係は、脆くて、強くて、危なっかしくて、安心する。 「光のところにいてね」という言葉の、なんと愛の深いことか。 最初は無邪気に、そして象徴的に、「光のところ」に託す想いが本当に美しい。これは祈りです。 心が浄化されました。
  • ほのか
    @hnk-
    2026年2月10日
    2026ベストになる可能性がある、人生の10冊にも入りそう 2/6-2/10
  • ari
    ari
    @321134
    2026年2月10日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2026年2月7日
  • m
    m
    @bk_m
    2026年2月7日
  • よい。
  • 左右
    @otyanigosu_1230
    2026年2月6日
  • かもめ
    @chan_mu
    2026年2月6日
  • 縁
    @yuenchan
    2026年2月6日
    こんなにも人を思う気持ちが変わらないことがあるんだ、と強さと怖さをかんじた こんな相手に出会ってしまったらもう想い続けることでしか生きられないんだろうな、それってけっこう絶望かも、でもきれい 辛い時だけじゃなくて幸せな瞬間すら思い出さずにいられないくらい愛するひと、どんなひとなんだろう
  • 友達への愛を考えさせられる。
  • yon
    @1207
    2026年2月2日
    2人がどうして、ここまで惹かれ合うのかが分からなかったので、感情移入できなかった。 小学生から高校生での出来事だけで、ここまで心を通わせることができるのは無理がある気がした。 ただ、光のとこにいてね、という描写は美しい。
  • Riima
    Riima
    @billia303
    2026年2月1日
    数ページでコレは読み切れるヤツだとわかる感じ。自分にとっては、刺さる言葉は少ないのにストーリーで一気に読み終わり、後半に涙。主人公達の旦那も愛があり好き。 「大丈夫。何とでもなる。今までだってそうだったじゃない。」 今、ちょっとした不安を抱える自分に言い聞かせる。
  • みかげ
    みかげ
    @egakim
    2026年2月1日
  • はる
    はる
    @mococo
    2026年2月1日
  • かんぬ
    かんぬ
    @kannu-
    2026年1月31日
  • ivory
    ivory
    @ohigaramoyoku
    2026年1月30日
    描写がとても美しい 繊細ながら芯のある女性、憧れる
  • Muda
    Muda
    @nonbiri
    2026年1月30日
  • @fumi_hondana
    2026年1月30日
  • 夕映
    @y_sun_e
    2026年1月30日
  • mutsuki
    mutsuki
    @mutsuki74
    2026年1月28日
  • モール
    @myyp
    2026年1月27日
    きみどりかわいい。「きみどりの前にはちゃいろがいたの」「ちゃいろ?」 姫野カオルコ『ツイラク』山本文緒『なぎさ』ぐらい没入した。 最後に血相変えて爆走するユズちゃんを想像すると痛快。
  • みわち
    みわち
    @myaaaaa
    2026年1月27日
  • F
    F
    @piyo1200
    2026年1月27日
  • _rau_
    _rau_
    @_rau_
    2026年1月27日
  • sunroom
    sunroom
    @marumaru_
    2026年1月27日
  • しろ
    しろ
    @mamedaifuku
    2026年1月26日
    あなたはわたしの光だとか、わたしが光になってあなたを照らしたいとかではなく、「光のとこにいてね」というのが弱々しくて儚いけど切実な祈りだった ものすごい愛だ… 恋愛感情からも性欲からも切り離された場所でここまで相手を想うことができたなら、ほんとうに最上級の愛だなと思った こんな相手がいたら一生のたからものだなぁ 「わたしたちは互いが互いのお守りだった」という表現が美しかった
  • ちゃび
    @cabin
    2026年1月26日
  • sr
    sr
    @sr_orc
    2026年1月26日
  • まろ
    まろ
    @asa__
    2026年1月25日
    Xのおすすめで見て
  • そら
    @kisshoney32
    2026年1月25日
  • 低温調理
    低温調理
    @tyori_4141
    2026年1月25日
  • paul
    @paul
    2026年1月25日
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2026年1月24日
  • nnatsuki
    nnatsuki
    @natsuki-69
    2026年1月24日
  • わかな
    わかな
    @waka-7
    2026年1月24日
  • たなか
    @qtnk
    2026年1月24日
  • tam
    @tam04
    2026年1月24日
  • y
    @twoto_52
    2026年1月23日
  • Mayu Agron
    @mayu_wwqfd
    2026年1月23日
  • Mayu Agron
    @mayu_wwqfd
    2026年1月23日
  • @moon_p
    2026年1月22日
  • しろ
    しろ
    @mamedaifuku
    2026年1月22日
    ぐいぐい読まされる
  • 六和
    六和
    @roooxbib_
    2026年1月22日
  • -
    -
    @Notkind_
    2026年1月22日
  • まりも
    まりも
    @marimo14
    2026年1月21日
  • るー
    るー
    @ranranru_0423
    2026年1月21日
  • 310
    @310m
    2026年1月21日
  • 🤍
    🤍
    @kite23
    2026年1月21日
  • Lily
    Lily
    @iwslily
    2026年1月20日
  • るーな
    るーな
    @luna_honyasan
    2026年1月20日
  • 海の日
    海の日
    @ozanari
    2026年1月20日
  • 358
    @book_358
    2026年1月20日
  • 灰
    @gray_
    2026年1月20日
  • より
    より
    @honeypie
    2026年1月20日
  • ¾
    ¾
    @amgozengnya
    2026年1月20日
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    2026年1月20日
  • @po_cha
    2026年1月20日
  • いずみ
    いずみ
    @Izumi11
    2026年1月20日
  • みほん
    @__8mkc
    2026年1月20日
  • 徒然
    @bookmark
    2026年1月20日
  • ino
    ino
    @euterpe0118
    2026年1月20日
  • さかな
    @mmmmm_rk
    2026年1月20日
  • ももはま
    @momohama333
    2026年1月20日
    “恋でも愛でもない執着という名のバカデカ矢印を互いに向け合っている2人組”が出てくるらしい 気になりますね
  • ニンゲン
    @ninnin
    2026年1月20日
  • 紙村
    紙村
    @kamimura_
    2026年1月19日
  • うに
    うに
    @ounidayo
    2026年1月19日
    光のとこにいてね。タイトルになっていて、作中にも何度か出てくるこの言葉の響きが暖かくてとても好きだと思った。 雨上がりの湿った匂いを感じるような愛と執着の話。
  • tetra
    tetra
    @tetra_777
    2026年1月18日
    高円寺の書店にて。
  • くゆる
    くゆる
    @kuyuru
    2026年1月18日
    惹かれ合って、引き寄せ合って、恋焦がれというより、人として必要だったふたりだったな… とにかく夢中で読み進めてしまいました。面白かったー!
  • ナカシマ
    @aiwl__
    2026年1月17日
  • ちぃさん
    @chiii
    2026年1月17日
  • mym
    @mymymy226
    2026年1月16日
  • たし
    @takenoco_gohan
    2026年1月16日
  • wakana
    wakana
    @0409l2
    2026年1月16日
  • 椋
    @omamebeans
    2026年1月16日
  • ぬん
    ぬん
    @p-35-t
    2026年1月16日
  • sun
    sun
    @book3
    2026年1月16日
  • hishio
    hishio
    @kohaku04
    2026年1月16日
  • かおり
    @kaori_fu
    2026年1月15日
  • さゆ
    @d0220a
    2026年1月15日
  • ma
    @mai916
    2026年1月15日
  • ぺんぎん
    ぺんぎん
    @nooonka
    2026年1月15日
  • 茎わかめ
    @youri919
    2026年1月13日
  • どうもと
    どうもと
    @non_adjust
    2026年1月11日
  • 腹痛
    腹痛
    @mlmil0605
    2026年1月11日
  • ぷろてくと
    @tect_P
    2026年1月10日
  • ゆりお
    ゆりお
    @yuriefaa
    2026年1月10日
  • いろは
    いろは
    @1234ki2
    2026年1月9日
  • ポー
    ポー
    @marimaimei
    2026年1月8日
    響かなかった。。なんでだろう。。 ただ、16歳差の弟の存在は自分に重なってどきりとした。手に取る本は何故かいつも運命的に描写や絶対に自分と重なる部分がある
  • 貯水羊
    貯水羊
    @fufufu-26
    2026年1月7日
  • よもぎ
    @youko
    2026年1月7日
  • いっぬ
    いっぬ
    @innu_11111
    2026年1月5日
  • dime
    dime
    @kyhk35
    2026年1月5日
    「光のとこにいてね」という言葉が突き刺さる。
  • たいみみ
    たいみみ
    @Goen
    2026年1月3日
    2026初完読!
  • みよし
    @MIYOSHI
    2026年1月2日
  • ななこ
    @reads-990
    2025年12月31日
  • nan
    @kaineko
    2025年12月31日
  • deko
    deko
    @dekopopopon
    2025年12月30日
  • にゃん
    にゃん
    @nyan229602
    2025年12月30日
  • あざらし
    @aaras_vr
    2025年12月30日
  • じょん
    じょん
    @krmknss
    2025年12月30日
  • ぎねしす
    ぎねしす
    @24bryk
    2025年12月30日
  • 積読NISA
    積読NISA
    @packtiee
    2025年12月28日
  • にゃん
    にゃん
    @nyan229602
    2025年12月27日
  • きゃん
    きゃん
    @uf7n7qncan
    2025年12月27日
    運命って甘やかなときめきとかじゃなく、こういう色々な気持ちがあわさったものなんだろうなって思った。ふたりで光のあるとこに辿り着いてほしい。
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2025年12月27日
  • 瑞姫
    瑞姫
    @mmm_0227
    2025年12月27日
  • はづき
    はづき
    @stray_night
    2025年12月26日
    とてもあったかいタイトルに惹かれて。 ただただ切なくて、美しくて、思うように上手くも行かなくて、性欲が絡んでこない分、これが本当の愛なのかもとおもってしまった。 そして泣いた。 おもしろすぎて半日で読んじゃった。 私も大切な人に思うよ、光のとこにいてね。
  • 雲丹
    @oniku_suki_ippai
    2025年12月26日
  • もちゅ
    もちゅ
    @mmm_choko
    2025年12月23日
  • まひな
    @mahina_7
    2025年12月22日
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年12月22日
    オーディブルは単行本版だったので、ボーナストラックと解説のみ文庫版で。 流石に文庫版カバーのタイトルは箔押しではなかった。
  • panote
    panote
    @panote
    2025年12月22日
  • ちなつ
    @fuji_35
    2025年12月20日
  • Vivian0716
    Vivian0716
    @koolzy
    2025年12月19日
    機能不全家族の中で育った2人の少女が出会いと別れを繰り返すストーリー。なんでもない場面でお互いの心を深く思いやる気持ちが溢れてきて、なんだか知らないけど、とても泣けた。限りなく恋愛に近い友情というか。このような世界を表現した著者の力量に感服する。
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年12月19日
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年12月18日
    「わたしたちは互いが互いのお守りだった。会えない時も、それぞれの生活に精いっぱいで思い出さえ見失う時も」 相手を強く思い続ける気持ちがお互いにあれば 結珠と果遠のふたりのように、離れても何度でも自然と巡り会うことができるのかもしれない お互いの存在が生きていくうえでの心のお守りとなる、そう思い合える人といつか自分も出逢えるかな
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年12月15日
  • なな
    @nanareads68
    2025年12月15日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年12月14日
  • てぬふり
    てぬふり
    @maco
    2025年12月8日
  • ゆか
    @ykno
    2025年12月8日
  • 🍙
    🍙
    @masao
    2025年11月30日
    すべてを投げ出して飛び込める存在、少し羨ましい。
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年11月28日
  • すい
    すい
    @_epriy
    2025年11月26日
  • 萠寧
    @monet1114
    2025年11月26日
  • kahodayo-🌟
    kahodayo-🌟
    @xoxo118
    2025年11月24日
  • ほいみ
    @heal1
    2025年11月18日
  • きりこ
    きりこ
    @umi_no_soko
    2025年11月18日
    ちょまきっかけで読んだ本二冊目。 タイトルにもなっている台詞が作中に何度か出てくるんだけど、その意味が変わっていくのが面白かった。全く違う家庭環境と性格をもつ二人が、否応無しに惹かれあっていく。あなたにはなりたくない。あなたを好きになれないから。ラストシーンも、敢えてあそこで終わるのが「やってくれるなぁ!」って感じ。同じ作者の他作品も読んでみたいと思いました。
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2025年11月15日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月13日
    逃げは立派な解決策なのに。台詞でもないけど、心の端にある後ろめたさが救われるような気がする。(363)
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月13日
    最初に読んだ時よりも、二人がお互いを思う気持ちが心に響く。 境界線、別々の世界のメタファーにも揺さぶられる。 読みたい本はたくさんあるけど、再読もよいなとしみじみ思う。
  • KUMA
    @KUMA_1122
    2025年11月9日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年11月8日
  • きりこ
    きりこ
    @umi_no_soko
    2025年11月7日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月4日
    「光のとこにいてね」。 愛のある祈りの言葉だと思う。 光の世界だけで生きているユズ、そんなユズに出会うカノン。 たとえこれからを光を生きる事ができたとしても、光の中に生まれなかった過去が変えられるわけではないから。 あなたに纏わる光が途絶えることのないように、そんな祈りの言葉のようで好き。
  • はら
    はら
    @hara
    2025年11月3日
  • 結構前に読んだけど、文体とかより何より、ストーリーが苦手だった。好きな人は好きみたい。
  • はら
    はら
    @hara
    2025年11月3日
  • りんご
    りんご
    @Ringo_no_umi35
    2025年11月3日
    2人がずっとそばにいられますように
  • はじめからきれいな文章に引き込まれていって、ゆずとかのんがお互いを思うのと同じくらい私も2人が好きになった。 互いを思う気持ちに切なくなったり、すれ違いに頭を抱えたりして、ああこれはほんとうに愛だなあ…と思うのと同時に謎も残るミステリ感も残るので早く先を知りたいような、読み終わるのが悔しいような体験でした。 車内のスピーカーホンで2人が聞いた電話の場面では、涙が出てきて、現実の私は開店前のたこ焼き屋に並んでいる最中にもかかわらず、おおーん!と声が出た。
  • あんず
    あんず
    @anz
    2025年10月31日
  • 炭酸水
    @tansansui1
    2025年10月31日
  • つる
    @taba597
    2025年10月29日
  • 古い名作ばっか読んでちゃいけない!と手に取った新書 タイトルにもなっている願いがあたたかいなと思った
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2025年10月24日
  • おでんち
    おでんち
    @odenchi
    2025年10月21日
    一緒に過ごした時間はとても短いのに、すごく深い所で解り合い、お互いのことを思い合っているふたり。 家庭環境は大きく違うけどどちらも母親に愛されず、親の都合で振り回されてきた。 二人の幸せを祈りたくなるお話だった。 母親はダメだけど、藤野くんもチサさんも水人さんも、他の周りの人がみんなあたたかい 表向きの呼び方はどうでも、心の中ではずっと変わらず「結珠ちゃん」「果遠ちゃん」て呼び合うトコロ! 小学生のあの時、果遠ちゃんにダメだよって言った、鼻血を手でこする仕草を結珠ちゃんがやった時! これだけ解り合える人に出会えることがあるのだろうか…うらやましいな
  • 文香
    @Nekokawaii9
    2025年10月19日
  • とりのす
    とりのす
    @toricolo
    2025年10月19日
    まず、図書館で借りたのもったいねー!! が読後第一感想。 これは手元に置いておかなければ…と思うぐらい大好きな本、そして大好きな作家さんになりました。 好きな言葉が多すぎて書ききれない。 無事買い直し🫶
  • つる
    @taba597
    2025年10月19日
  • きりこ
    きりこ
    @umi_no_soko
    2025年10月17日
  • wakka
    wakka
    @marui
    2025年10月16日
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年10月16日
  • いちや
    いちや
    @ichiya
    2025年10月14日
  • 🪩
    @mn09
    2025年10月13日
    紹介文にある純愛や恋愛なんていう言葉に上手くはまらないし、陳腐化した表現になってしまうことが悔しいけど、確かに愛の物語だった。 どちらかと同じ環境だった訳でもないので自分の体験が重なる共感はあまりないけど、表現が巧みだからなのか解像度が高いからなのか分からないがどちらの気持ちも考えも心がジクジクするくらい、痛いほどに理解できた。でも読むのが苦しくはならない絶妙なラインを攻めている。 言葉や考えが刺さり、何気ないところで泣きそうになる。 またゆっくり感想を書きたい。
  • perle
    perle
    @__frostnit
    2025年10月13日
    結珠ちゃんと果遠ちゃんのふたりのお話、羽のところ ふたりの違いが環境によるものだってはっきりわかる、まだ幼いふたりのこと、ほんとうに、ひだまりみたいなあったかい光の傍には深い深い翳りがあって 苦しかった。雨のところ、果遠ちゃんの行動力はすごいよ、ここで出会ったふたりがあったから次につながれたんだって、そんなこと酷いかもしれないけれど思った このままおわかれじゃなくてよかった。光のところ 生きていくと違うところが増えていくんだなと思った、ふたりはお互いこんなにもお互いのことを思っているのに、どうしてだか苦しそうで、苦しかった 直はキーパーソンかもしれない 最後 どうか と願ってしまった(果遠ちゃんはずるいよ) 読んでいて、頻繁に胸を刺されて苦しかったけれど、それと同じくらい光も差していて、だから読めてしまった 苦しくて大事な話だった。こんなふうに読めた物語は初めてだったかもしれない、これからもまた読み返したい
  • よ
    @mille_00
    2025年10月12日
  • Ishi
    Ishi
    @shahshsn
    2025年10月8日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年10月8日
    文庫化を機に再読。物語が読みたくなったので。
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2025年10月5日
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年10月5日
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年10月4日
  • tam
    @tam04
    2025年10月4日
  • P
    P
    @P
    2025年10月3日
  • ツキ
    ツキ
    @moon_19
    2025年10月2日
    本屋で気になって購入。心情がまっすぐみずみずしく書かれてて読んでて時々胸がぎゅっとなる。 読了。相手のことを想う時、人は大人になっても子どものまま。まっすぐに純粋にただそれだけになる。愛といわずに愛を体現し続けた一冊だった。
  • 最果て
    @wastar
    2025年10月1日
    惹かれる表現が止めどなく出てきて、でもくどくないというか、読むのが億劫にならないぐらい綺麗な表現でし、飽きずに常に惹き込まれて読めた。物語自体も面白くて、本当に読んでよかった。解説にあった「光のとこにいてね」という言葉に対する解釈までとても楽しめた
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年9月30日
  • るこぴ
    るこぴ
    @rucochandesu
    2025年9月30日
  • piko
    piko
    @pikopino
    2025年9月28日
  • ゆ。
    ゆ。
    @XtVq4
    2025年9月28日
    情景の表現とかもうなんか全部が綺麗。 ページ数はある方なのに、どんどん引き込まれていく。単なる恋愛小説とかじゃない。また読み返したい。思わず妹にも勧めてしまった。
  • ミチル
    ミチル
    @chiru6x6
    2025年9月27日
    読了しました 現れる度に違う「光のとこにいてね」という表現がその度にとてもいいなあと思いました 最後でググッと物語が動いて、そうなるのかー!と一気読み これからずっと光のとこにいてほしいな
  • @udnsk
    2025年9月26日
    すごく良かった好き
  • @udnsk
    2025年9月25日
  • ののの
    @nonono
    2025年9月24日
  • 泣きすぎてしまった。
  • @kbys_tgm
    2025年9月21日
    一気に読めた。一穂さんの描写力が凄すぎる。
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年9月20日
  • @udnsk
    2025年9月15日
  • ぽり
    ぽり
    @porius
    2025年9月15日
  • びす
    びす
    @bibibisuko
    2025年9月15日
  • 🌾
    @rds_rds_rlly___
    2025年9月15日
    ウィキッド好きな人におすすめらしい。
  • り
    @rior1038
    2025年9月14日
    なんの前情報もなく(2023年本屋大賞3位くらい?)読み始めて、どこに終着するのか分からなくてどんどん読み進めてしまった。 ゆずとかのんが出会い、別れを繰り返して、それぞれの人生をどう生きて行くんだろうと最後の最後までほんとうに楽しめた。 ずっとずっと幸せでいてほしい。光のとこにいてほしいという願いは、愛だなあと思う。
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2025年9月14日
  • タイヤキ
    タイヤキ
    @taiyaki_r03
    2025年9月14日
    家庭環境に歪みを抱える少女たちが出会いと別れを繰り返しながら揺るがない愛を紡いでいくお話。 タイトルから、「自分は側に居られないけれど、あなただけは光の中にいて欲しい」という祈りのように聞こえたがまさしくその通りで、別れの言葉として何度も作中に登場した。 家庭の事情で何度も引き離される2人だけど、自分の意志をあまり出さなかった結珠のほうから、「離れたくない」という強い思いで果遠を追いかけていく姿が良かった。 お互いに夫は居たけれど、これは挟まる隙がない……。
  • ミチル
    ミチル
    @chiru6x6
    2025年9月13日
    1時間半くらい読みました
    光のとこにいてね
  • F
    F
    @piyo1200
    2025年9月12日
  • ❔
    @COCO
    2025年9月11日
  • sun
    sun
    @book3
    2025年9月11日
  • 胸が締め付けられる思いで読了。素晴らしかった。2人の、互いへの気持ちを恋という平凡な言葉で表すのも憚られる。どうして彼女たちがこんなにも強く惹かれ合ったのか、明確な理由が最後まで言及されないのが良い。そんな野暮なことされなくてよかった。小学2年生の頃の水曜日、高校1年生の頃の数ヶ月間という時間がまさに、2人にとっての一筋の光で、2人の「光のとこ」だったんだと思う。高校生の頃の、まだ狭い世界にいて、不自由さに縛られていることによるもどかしさが本当に苦しくて、大人の事情によって離れ離れにならざるを得なかったところが堪らなかった。初めて出会った種類の愛かもしれない。すごくよかった。
  • り
    @rior1038
    2025年9月9日
  • もう既に良い
  • ピーメ
    ピーメ
    @yumincos
    2025年9月8日
  • うみ
    うみ
    @umi_kkk8
    2025年9月7日
  • り
    @rior1038
    2025年9月7日
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2025年9月7日
    文庫になるまで待って発売日に早速買った一冊。 どうして一穂ミチさんはこんなにも心に染み入る言葉たちを生み出せるのだろう。 お話し自体にも胸を掴まれたように夢中になってしまうものがあったけれど、そっと挟まれている一つ一つの描写に心を打たれる。 寝ても覚めても一穂ミチさんの言葉に包まれて生きていたいと思った。
  • もも
    もも
    @books_l65
    2025年9月6日
  • ☁️
    ☁️
    @lifeisparty
    2025年9月6日
    我慢できなくて旅行先で買ってスタバで読んでいる。 栞は果遠ちゃんでした🔖
  • 穂積໒꒱
    穂積໒꒱
    @hozumi_
    2025年9月4日
    読みたいなと思ったタイミングで文庫化した 今度本屋に行こうと思う
  • もとこ
    もとこ
    @mo_to_co_
    2025年9月4日
    栞はどっちかな〜わくわく
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年9月3日
  • 「光のとこにいてね」 二人がお互いに対して抱く言葉でもあり、 二人を見守り支えた人の言葉でもあるように思う。 「光るとこにいてね」でもなく、 「光のあたるとこにいてね」でもなく、 読了後にわかる、絶妙だなと思った。
  • ふぃな
    ふぃな
    @finana-na
    2025年1月12日
    好き
  • nica
    nica
    @nica
    2025年1月1日
    記録用 特別な本の中の1冊
  • ナミ
    @_nami0710
    2024年5月17日
  • 貓奴小晶
    貓奴小晶
    @momoiro423
    2024年3月25日
  • あ。
    @gotchi
    2023年6月18日
  • もこ
    もこ
    @moco_tto01
    1900年1月1日
  • @fm_rin_
    1900年1月1日
  • 光のとこにいてほしいんだね カノンがずっと流れてる
  • あの日、団地の上と下で出会った二人の、まるで往復書簡のような交流。 母親から激しくネグレクトされていた少女と、恵まれた環境ながら、母親を異常に恐れる少女との偶然のそして運命の邂逅。 時計の読み方もわからず、ボサボサの髪の毛で、興奮のあまり鼻血を出したりしていた女の子が、やがて超絶美少女へと変身して、奨学金で名門女子校に入学し、あのときの彼女と念願の再会をするという、この前半でもう全てを語り尽くしたような印象があったけれど、物語はまだ半分。二人の決して明るくない人生は更に進む。 アパートの隣、キミドリの飼い主のチサさんとの交流がとても良い。ボーナス・トラックでのやりとりもとても美しかったなあ。 果遠と結珠の二人の、尊い、そして愛おしい微妙に付かず離れずの、読者としてはややもどかしいくらいのやり取り。 物心つくかつかないような幼い頃からの繋がり、心の絆、時計の読み方を教えたときの果遠の反応に、両親の望む医者ではなく、小学校の教員を志すきっかけになったという結珠の話は涙を禁じえない。 願わくは、結珠も果遠も、せめて少しでも幸せな人生を送ってくれれば、と。
  • 蟹崎
    @cy4_fq
    1900年1月1日
  • 海
    @com
    1900年1月1日
  • 図書館員
    図書館員
    @Nya_Q
    1900年1月1日
  • みさ
    @ms6184
    1900年1月1日
  • みかげ
    みかげ
    @egakim
    1900年1月1日
  • m
    m
    @m_3622
    1900年1月1日
  • ぼちぼち
    ぼちぼち
    @lili00leo
    1900年1月1日
  • こんなに長い小説を読むのは珍しかった。 本屋でたまたま立ち読みをして、そのまま気に入って買った。 私の人生における「誰かを想う気持ち」の正解に一番近いと思う作品。心がギュッと痛くなるからって手放せない大切なものだなって思う。 「光のとこにいてね」と思う心が、あたたかくて大好き。
  • 冬蓮
    冬蓮
    @toh-ren-ren
    1900年1月1日
  • 月
    @namoon
    1900年1月1日
  • 逢
    @rii_0_i
    1900年1月1日
  • ささ
    ささ
    @inni
    1900年1月1日
    「ひだまりにいてほしい」と願ってくれた友人の言葉を思い出して購入。 私たちはこの不思議な関係の中でどうやって大人になるのだろうとぼんやり考えいたけど、ひとつの答えはこれなのだと思う。 この本が深い愛だと評される世の中でよかった。やっぱりあなたが一番澄んでて綺麗だと思うよ。
  • むく
    @mukumukkuru
    1900年1月1日
  • ここ数年読んだ本の中でかなり好きな作品だった。 買った時は読み切れるか多少の不安はあったものの、1週間で読み終わってしまった。 愛と友情を改めて考えることができます!
  • YU
    YU
    @l0_pm
    1900年1月1日
  • ぼっち
    ぼっち
    @bocchi
    1900年1月1日
    そうせずにはいられなかったという事が人生にはままある そうする事が正しいとか間違っているとか関係なく 真っ直ぐな想いに何度も泣かされた 心の深い部分に触れてくれたその手は、その想いは残酷な天使のようだ そこから離れられなくなる 特別というには言葉が軽い 常に痛みを内包しながらもその存在が生きることへの光、すなわち救いなのだから
  • りんざき
    @rinzaki
    1900年1月1日
  • kaori
    kaori
    @mogu_k34
    1900年1月1日
  • クワ
    クワ
    @kuwashika_451
    1900年1月1日
    百合純愛小説らしいので読んでみる!
  • くこ
    くこ
    @59loo
    1900年1月1日
  • はる
    はる
    @haru_natsu
    1900年1月1日
  • かぜ
    かぜ
    @bunka_o_kuu
    1900年1月1日
  • み〜
    @marumicha
    1900年1月1日
  • @_Flower18s
    1900年1月1日
  • @kira20
    1900年1月1日
  • natu
    @fummm5723
    1900年1月1日
    まよどくEp117
  • こはく
    こはく
    @avalon_
    1900年1月1日
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