光のとこにいてね

光のとこにいてね
光のとこにいてね
一穂ミチ
文藝春秋
2025年9月3日
246件の記録
  • 恵
    @moonlit_
    2026年2月15日
  • 有希
    有希
    @madoromi_y
    2026年2月15日
  • KUMA
    @KUMA_1122
    2026年2月13日
  • 柚
    @yuzu_citrus_
    2026年2月12日
  • choco
    choco
    @bananachoco
    2026年2月11日
    とても切なくてとても苦しくてとても美しい物語だった。 2人の目線で交互に描かれる世界は、時に離れ、時に交差し、また離れ、また繋がる。 友情とも同性愛とも違う関係は、脆くて、強くて、危なっかしくて、安心する。 「光のところにいてね」という言葉の、なんと愛の深いことか。 最初は無邪気に、そして象徴的に、「光のところ」に託す想いが本当に美しい。 心が浄化されました。
  • ほのか
    @hnk-210
    2026年2月10日
    2026ベストになる可能性がある、人生の10冊にも入りそう 2/6〜2/10
  • ari
    ari
    @321134
    2026年2月10日
  • よい。
  • 椛
    @bk_mmj
    2026年2月7日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2026年2月7日
  • 縁
    @yuenchan
    2026年2月6日
    こんなにも人を思う気持ちが変わらないことがあるんだ、と強さと怖さをかんじた こんな相手に出会ってしまったらもう想い続けることでしか生きられないんだろうな、それってけっこう絶望かも、でもきれい 辛い時だけじゃなくて幸せな瞬間すら思い出さずにいられないくらい愛するひと、どんなひとなんだろう
  • 左右
    @otyanigosu_1230
    2026年2月6日
  • かもめ
    @chan_mu
    2026年2月6日
  • 友達への愛を考えさせられる。
  • yon
    @1207
    2026年2月2日
    2人がどうして、ここまで惹かれ合うのかが分からなかったので、感情移入できなかった。 小学生から高校生での出来事だけで、ここまで心を通わせることができるのは無理がある気がした。 ただ、光のとこにいてね、という描写は美しい。
  • はる
    はる
    @mococo
    2026年2月1日
  • 夜さり
    夜さり
    @y-philia
    2026年2月1日
    SNSで見かけて購入。高校生編に入ったばかりなので、これから二人の感情がどう渦巻いていくのか楽しみ。
  • Riima
    Riima
    @billia303
    2026年2月1日
    数ページでコレは読み切れるヤツだとわかる感じ。自分にとっては、刺さる言葉は少ないのにストーリーで一気に読み終わり、後半に涙。主人公達の旦那も愛があり好き。 「大丈夫。何とでもなる。今までだってそうだったじゃない。」 今、ちょっとした不安を抱える自分に言い聞かせる。
  • みかげ
    みかげ
    @egakim
    2026年2月1日
  • かんぬ
    かんぬ
    @kannu-
    2026年1月31日
  • @fumi_hondana
    2026年1月30日
  • Muda
    Muda
    @nonbiri
    2026年1月30日
  • 夕映
    @y_sun_e
    2026年1月30日
  • mutsuki
    mutsuki
    @mutsuki74
    2026年1月28日
  • _rau_
    _rau_
    @_rau_
    2026年1月27日
  • sunroom
    sunroom
    @marumaru_
    2026年1月27日
  • みわち
    みわち
    @myaaaaa
    2026年1月27日
  • F
    F
    @piyo1200
    2026年1月27日
  • モール
    @myyp
    2026年1月27日
    きみどりかわいい。「きみどりの前にはちゃいろがいたの」「ちゃいろ?」 姫野カオルコ『ツイラク』山本文緒『なぎさ』ぐらい没入した。 最後に血相変えて爆走するユズちゃんを想像すると痛快。
  • ちゃび
    @cabin
    2026年1月26日
  • sr
    sr
    @sr_orc
    2026年1月26日
  • あのね
    あのね
    @inu_daifuku_
    2026年1月26日
    あなたはわたしの光だとか、わたしが光になってあなたを照らしたいとかではなく、「光のとこにいてね」というのが弱々しくて儚いけど切実な祈りだった ものすごい愛だ… 恋愛感情からも性欲からも切り離された場所でここまで相手を想うことができたなら、ほんとうに最上級の愛だなと思った こんな相手がいたら一生のたからものだなぁ 「わたしたちは互いが互いのお守りだった」という表現が美しかった
  • そら
    @kisshoney32
    2026年1月25日
  • paul
    @paul
    2026年1月25日
  • まろ
    まろ
    @asa__
    2026年1月25日
    Xのおすすめで見て
  • 低温調理
    低温調理
    @tyori_4141
    2026年1月25日
  • たなか
    @qtnk
    2026年1月24日
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2026年1月24日
  • tam
    @tam04
    2026年1月24日
  • わかな
    わかな
    @waka-7
    2026年1月24日
  • nnatsuki
    nnatsuki
    @natsuki-69
    2026年1月24日
  • y
    @twoto_52
    2026年1月23日
  • Mayu Agron
    @mayu_wwqfd
    2026年1月23日
  • Mayu Agron
    @mayu_wwqfd
    2026年1月23日
  • 六和
    六和
    @roooxbib_
    2026年1月22日
  • あのね
    あのね
    @inu_daifuku_
    2026年1月22日
    ぐいぐい読まされる
  • -
    -
    @Notkind_
    2026年1月22日
  • @moon_p
    2026年1月22日
  • るー
    るー
    @ranranru_0423
    2026年1月21日
  • まりも
    まりも
    @marimo14
    2026年1月21日
  • 🤍
    🤍
    @kite23
    2026年1月21日
  • 310
    @310m
    2026年1月21日
  • 徒然
    @bookmark
    2026年1月20日
  • ino
    ino
    @euterpe0118
    2026年1月20日
  • さかな
    @mmmmm_rk
    2026年1月20日
  • ニンゲン
    @ninnin
    2026年1月20日
  • Lily
    Lily
    @iwslily
    2026年1月20日
  • 海の日
    海の日
    @ozanari
    2026年1月20日
  • 358
    @book_358
    2026年1月20日
  • ¾
    ¾
    @amgozengnya
    2026年1月20日
  • より
    より
    @honeypie
    2026年1月20日
  • ももはま
    @momohama333
    2026年1月20日
    “恋でも愛でもない執着という名のバカデカ矢印を互いに向け合っている2人組”が出てくるらしい 気になりますね
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    2026年1月20日
  • 灰
    @gray_
    2026年1月20日
  • るーな
    るーな
    @luna_honyasan
    2026年1月20日
  • いずみ
    いずみ
    @Izumi11
    2026年1月20日
  • みほん
    @__8mkc
    2026年1月20日
  • @po_cha
    2026年1月20日
  • うに
    うに
    @ounidayo
    2026年1月19日
    光のとこにいてね。タイトルになっていて、作中にも何度か出てくるこの言葉の響きが暖かくてとても好きだと思った。 雨上がりの湿った匂いを感じるような愛と執着の話。
  • R
    R
    @lily_211
    2026年1月19日
  • 紙村
    紙村
    @kamimura_
    2026年1月19日
  • tetra
    tetra
    @tetra_777
    2026年1月18日
    高円寺の書店にて。
  • 柿倉
    @kakikura
    2026年1月18日
    惹かれ合って、引き寄せ合って、恋焦がれというより、人として必要だったふたりだったな… とにかく夢中で読み進めてしまいました。面白かったー!
  • ちぃさん
    @chiii
    2026年1月17日
  • sun
    sun
    @book3
    2026年1月16日
  • hishio
    hishio
    @kohaku04
    2026年1月16日
  • wakana
    wakana
    @0409l2
    2026年1月16日
  • ぬん
    ぬん
    @p-35-t
    2026年1月16日
  • mym
    @mymymy226
    2026年1月16日
  • たし
    @takenoco_gohan
    2026年1月16日
  • 椋
    @omamebeans
    2026年1月16日
  • ぺんぎん
    ぺんぎん
    @nooonka
    2026年1月15日
  • かおり
    @kaori_fu
    2026年1月15日
  • さゆ
    @d0220a
    2026年1月15日
  • ma
    @mai916
    2026年1月15日
  • 腹痛
    腹痛
    @mlmil0605
    2026年1月11日
  • どうもと
    どうもと
    @non_adjust
    2026年1月11日
  • ぷろてくと
    @tect_P
    2026年1月10日
  • yuriko
    yuriko
    @yuriefaa
    2026年1月10日
  • いろは
    いろは
    @1234ki2
    2026年1月9日
  • ポー
    ポー
    @marimaimei
    2026年1月8日
    響かなかった。。なんでだろう。。 ただ、16歳差の弟の存在は自分に重なってどきりとした。手に取る本は何故かいつも運命的に描写や絶対に自分と重なる部分がある
  • 貯水羊
    貯水羊
    @fufufu-26
    2026年1月7日
  • よもぎ
    @youko
    2026年1月7日
  • いっぬ
    いっぬ
    @innu_11111
    2026年1月5日
  • dime
    dime
    @kyhk35
    2026年1月5日
    「光のとこにいてね」という言葉が突き刺さる。
  • たいみみ
    たいみみ
    @Goen
    2026年1月3日
    2026初完読!
  • みよし
    @MIYOSHI
    2026年1月2日
  • nan
    @kaineko
    2025年12月31日
  • ななこ
    @reads-990
    2025年12月31日
  • deko
    deko
    @dekopopopon
    2025年12月30日
  • にゃん
    にゃん
    @nyan229602
    2025年12月30日
  • あざらし
    @aaras_vr
    2025年12月30日
  • じょん
    じょん
    @krmknss
    2025年12月30日
  • ぎねしす
    ぎねしす
    @24bryk
    2025年12月30日
  • 積読NISA
    積読NISA
    @packtiee
    2025年12月28日
  • にゃん
    にゃん
    @nyan229602
    2025年12月27日
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2025年12月27日
  • きゃん
    きゃん
    @uf7n7qncan
    2025年12月27日
    運命って甘やかなときめきとかじゃなく、こういう色々な気持ちがあわさったものなんだろうなって思った。ふたりで光のあるとこに辿り着いてほしい。
  • 瑞姫
    瑞姫
    @mmm_0227
    2025年12月27日
  • はづき
    はづき
    @stray_night
    2025年12月26日
    とてもあったかいタイトルに惹かれて。 ただただ切なくて、美しくて、思うように上手くも行かなくて、性欲が絡んでこない分、これが本当の愛なのかもとおもってしまった。 そして泣いた。 おもしろすぎて半日で読んじゃった。 私も大切な人に思うよ、光のとこにいてね。
  • 雲丹
    @oniku_suki_ippai
    2025年12月26日
  • もちゅ
    もちゅ
    @mmm_choko
    2025年12月23日
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年12月22日
    オーディブルは単行本版だったので、ボーナストラックと解説のみ文庫版で。 流石に文庫版カバーのタイトルは箔押しではなかった。
  • panote
    panote
    @panote
    2025年12月22日
  • まひな
    @mahina_7
    2025年12月22日
  • ちなつ
    @fuji_35
    2025年12月20日
  • Vivian0716
    Vivian0716
    @koolzy
    2025年12月19日
    機能不全家族の中で育った2人の少女が出会いと別れを繰り返すストーリー。なんでもない場面でお互いの心を深く思いやる気持ちが溢れてきて、なんだか知らないけど、とても泣けた。限りなく恋愛に近い友情というか。このような世界を表現した著者の力量に感服する。
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年12月19日
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年12月18日
    「わたしたちは互いが互いのお守りだった。会えない時も、それぞれの生活に精いっぱいで思い出さえ見失う時も」 相手を強く思い続ける気持ちがお互いにあれば 結珠と果遠のふたりのように、離れても何度でも自然と巡り会うことができるのかもしれない お互いの存在が生きていくうえでの心のお守りとなる、そう思い合える人といつか自分も出逢えるかな
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年12月15日
  • なな
    @nanareads68
    2025年12月15日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年12月14日
  • てぬふり
    てぬふり
    @maco
    2025年12月8日
  • ゆか
    @ykno
    2025年12月8日
  • 🍙
    🍙
    @masao
    2025年11月30日
    すべてを投げ出して飛び込める存在、少し羨ましい。
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年11月28日
  • すい
    すい
    @_epriy
    2025年11月26日
  • 萠寧
    @monet1114
    2025年11月26日
  • kahodayo-🌟
    kahodayo-🌟
    @xoxo118
    2025年11月24日
  • きりこ
    きりこ
    @kirikiri_cororo
    2025年11月18日
    ちょまきっかけで読んだ本二冊目。 タイトルにもなっている台詞が作中に何度か出てくるんだけど、その意味が変わっていくのが面白かった。全く違う家庭環境と性格をもつ二人が、否応無しに惹かれあっていく。あなたにはなりたくない。あなたを好きになれないから。ラストシーンも、敢えてあそこで終わるのが「やってくれるなぁ!」って感じ。同じ作者の他作品も読んでみたいと思いました。
  • ほいみ
    @heal1
    2025年11月18日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2025年11月15日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月13日
    逃げは立派な解決策なのに。台詞でもないけど、心の端にある後ろめたさが救われるような気がする。(363)
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月13日
    最初に読んだ時よりも、二人がお互いを思う気持ちが心に響く。 境界線、別々の世界のメタファーにも揺さぶられる。 読みたい本はたくさんあるけど、再読もよいなとしみじみ思う。
  • KUMA
    @KUMA_1122
    2025年11月9日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年11月8日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年11月4日
    「光のとこにいてね」。 愛のある祈りの言葉だと思う。 光の世界だけで生きているユズ、そんなユズに出会うカノン。 たとえこれからを光を生きる事ができたとしても、光の中に生まれなかった過去が変えられるわけではないから。 あなたに纏わる光が途絶えることのないように、そんな祈りの言葉のようで好き。
  • りんご
    りんご
    @Ringo_no_umi35
    2025年11月3日
    2人がずっとそばにいられますように
  • はら
    はら
    @hara
    2025年11月3日
  • はら
    はら
    @hara
    2025年11月3日
  • 結構前に読んだけど、文体とかより何より、ストーリーが苦手だった。好きな人は好きみたい。
  • はじめからきれいな文章に引き込まれていって、ゆずとかのんがお互いを思うのと同じくらい私も2人が好きになった。 互いを思う気持ちに切なくなったり、すれ違いに頭を抱えたりして、ああこれはほんとうに愛だなあ…と思うのと同時に謎も残るミステリ感も残るので早く先を知りたいような、読み終わるのが悔しいような体験でした。 車内のスピーカーホンで2人が聞いた電話の場面では、涙が出てきて、現実の私は開店前のたこ焼き屋に並んでいる最中にもかかわらず、おおーん!と声が出た。
  • あんず
    あんず
    @anz
    2025年10月31日
  • 炭酸水
    @tansansui1
    2025年10月31日
  • つる
    @taba597
    2025年10月29日
  • 古い名作ばっか読んでちゃいけない!と手に取った新書 タイトルにもなっている願いがあたたかいなと思った
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2025年10月24日
  • おでんち
    おでんち
    @odenchi
    2025年10月21日
    一緒に過ごした時間はとても短いのに、すごく深い所で解り合い、お互いのことを思い合っているふたり。 家庭環境は大きく違うけどどちらも母親に愛されず、親の都合で振り回されてきた。 二人の幸せを祈りたくなるお話だった。 母親はダメだけど、藤野くんもチサさんも水人さんも、他の周りの人がみんなあたたかい 表向きの呼び方はどうでも、心の中ではずっと変わらず「結珠ちゃん」「果遠ちゃん」て呼び合うトコロ! 小学生のあの時、果遠ちゃんにダメだよって言った、鼻血を手でこする仕草を結珠ちゃんがやった時! これだけ解り合える人に出会えることがあるのだろうか…うらやましいな
  • 文香
    @Nekokawaii9
    2025年10月19日
  • とりのす
    とりのす
    @toricolo
    2025年10月19日
    まず、図書館で借りたのもったいねー!! が読後第一感想。 これは手元に置いておかなければ…と思うぐらい大好きな本、そして大好きな作家さんになりました。 好きな言葉が多すぎて書ききれない。 無事買い直し🫶
  • つる
    @taba597
    2025年10月19日
  • きりこ
    きりこ
    @kirikiri_cororo
    2025年10月17日
  • wakka
    wakka
    @marui
    2025年10月16日
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年10月16日
  • いちや
    いちや
    @ichiya
    2025年10月14日
  • perle
    perle
    @__frostnit
    2025年10月13日
    結珠ちゃんと果遠ちゃんのふたりのお話、羽のところ ふたりの違いが環境によるものだってはっきりわかる、まだ幼いふたりのこと、ほんとうに、ひだまりみたいなあったかい光の傍には深い深い翳りがあって 苦しかった。雨のところ、果遠ちゃんの行動力はすごいよ、ここで出会ったふたりがあったから次につながれたんだって、そんなこと酷いかもしれないけれど思った このままおわかれじゃなくてよかった。光のところ 生きていくと違うところが増えていくんだなと思った、ふたりはお互いこんなにもお互いのことを思っているのに、どうしてだか苦しそうで、苦しかった 直はキーパーソンかもしれない 最後 どうか と願ってしまった(果遠ちゃんはずるいよ) 読んでいて、頻繁に胸を刺されて苦しかったけれど、それと同じくらい光も差していて、だから読めてしまった 苦しくて大事な話だった。こんなふうに読めた物語は初めてだったかもしれない、これからもまた読み返したい
  • 🪩
    @mn09
    2025年10月13日
    紹介文にある純愛や恋愛なんていう言葉に上手くはまらないし、陳腐化した表現になってしまうことが悔しいけど、確かに愛の物語だった。 どちらかと同じ環境だった訳でもないので自分の体験が重なる共感はあまりないけど、表現が巧みだからなのか解像度が高いからなのか分からないがどちらの気持ちも考えも心がジクジクするくらい、痛いほどに理解できた。でも読むのが苦しくはならない絶妙なラインを攻めている。 言葉や考えが刺さり、何気ないところで泣きそうになる。 またゆっくり感想を書きたい。
  • よ
    @mille_00
    2025年10月12日
  • も
    @shahshsn
    2025年10月8日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年10月8日
    文庫化を機に再読。物語が読みたくなったので。
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年10月5日
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2025年10月5日
  • tam
    @tam04
    2025年10月4日
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年10月4日
  • P
    P
    @P
    2025年10月3日
  • ツキ
    ツキ
    @moon_19
    2025年10月2日
    本屋で気になって購入。心情がまっすぐみずみずしく書かれてて読んでて時々胸がぎゅっとなる。 読了。相手のことを想う時、人は大人になっても子どものまま。まっすぐに純粋にただそれだけになる。愛といわずに愛を体現し続けた一冊だった。
  • 最果て
    @wastar
    2025年10月1日
    惹かれる表現が止めどなく出てきて、でもくどくないというか、読むのが億劫にならないぐらい綺麗な表現でし、飽きずに常に惹き込まれて読めた。物語自体も面白くて、本当に読んでよかった。解説にあった「光のとこにいてね」という言葉に対する解釈までとても楽しめた
  • るこぴ
    るこぴ
    @rucochandesu
    2025年9月30日
  • 山葵
    @ioaknmy
    2025年9月30日
  • ゆ。
    ゆ。
    @XtVq4
    2025年9月28日
    情景の表現とかもうなんか全部が綺麗。 ページ数はある方なのに、どんどん引き込まれていく。単なる恋愛小説とかじゃない。また読み返したい。思わず妹にも勧めてしまった。
  • piko
    piko
    @pikopino
    2025年9月28日
  • ミチル
    ミチル
    @chiru6x6
    2025年9月27日
    読了しました 現れる度に違う「光のとこにいてね」という表現がその度にとてもいいなあと思いました 最後でググッと物語が動いて、そうなるのかー!と一気読み これからずっと光のとこにいてほしいな
  • くり子
    くり子
    @kuriko2006
    2025年9月27日
  • @udnsk
    2025年9月26日
    すごく良かった好き
  • @udnsk
    2025年9月25日
  • ののの
    @nonono
    2025年9月24日
  • 泣きすぎてしまった。
  • @kbys_tgm
    2025年9月21日
    一気に読めた。一穂さんの描写力が凄すぎる。
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年9月20日
  • 🌾
    @rds_rds_rlly___
    2025年9月15日
    ウィキッド好きな人におすすめらしい。
  • @udnsk
    2025年9月15日
  • びす
    びす
    @bibibisuko
    2025年9月15日
  • タイヤキ
    タイヤキ
    @taiyaki_r03
    2025年9月14日
    家庭環境に歪みを抱える少女たちが出会いと別れを繰り返しながら揺るがない愛を紡いでいくお話。 タイトルから、「自分は側に居られないけれど、あなただけは光の中にいて欲しい」という祈りのように聞こえたがまさしくその通りで、別れの言葉として何度も作中に登場した。 家庭の事情で何度も引き離される2人だけど、自分の意志をあまり出さなかった結珠のほうから、「離れたくない」という強い思いで果遠を追いかけていく姿が良かった。 お互いに夫は居たけれど、これは挟まる隙がない……。
  • り
    @rior1038
    2025年9月14日
    なんの前情報もなく(2023年本屋大賞3位くらい?)読み始めて、どこに終着するのか分からなくてどんどん読み進めてしまった。 ゆずとかのんが出会い、別れを繰り返して、それぞれの人生をどう生きて行くんだろうと最後の最後までほんとうに楽しめた。 ずっとずっと幸せでいてほしい。光のとこにいてほしいという願いは、愛だなあと思う。
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2025年9月14日
  • ミチル
    ミチル
    @chiru6x6
    2025年9月13日
    1時間半くらい読みました
    光のとこにいてね
  • F
    F
    @piyo1200
    2025年9月12日
  • ❔
    @_zzz88
    2025年9月11日
  • sun
    sun
    @book3
    2025年9月11日
  • 胸が締め付けられる思いで読了。素晴らしかった。2人の、互いへの気持ちを恋という平凡な言葉で表すのも憚られる。どうして彼女たちがこんなにも強く惹かれ合ったのか、明確な理由が最後まで言及されないのが良い。そんな野暮なことされなくてよかった。小学2年生の頃の水曜日、高校1年生の頃の数ヶ月間という時間がまさに、2人にとっての一筋の光で、2人の「光のとこ」だったんだと思う。高校生の頃の、まだ狭い世界にいて、不自由さに縛られていることによるもどかしさが本当に苦しくて、大人の事情によって離れ離れにならざるを得なかったところが堪らなかった。初めて出会った種類の愛かもしれない。すごくよかった。
  • り
    @rior1038
    2025年9月9日
  • ピーメ
    ピーメ
    @yumincos
    2025年9月8日
  • もう既に良い
  • り
    @rior1038
    2025年9月7日
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2025年9月7日
    文庫になるまで待って発売日に早速買った一冊。 どうして一穂ミチさんはこんなにも心に染み入る言葉たちを生み出せるのだろう。 お話し自体にも胸を掴まれたように夢中になってしまうものがあったけれど、そっと挟まれている一つ一つの描写に心を打たれる。 寝ても覚めても一穂ミチさんの言葉に包まれて生きていたいと思った。
  • うみ
    うみ
    @umi_kkk8
    2025年9月7日
  • ☁️
    ☁️
    @lifeisparty
    2025年9月6日
    我慢できなくて旅行先で買ってスタバで読んでいる。 栞は果遠ちゃんでした🔖
  • もも
    もも
    @books_l65
    2025年9月6日
  • もとこ
    もとこ
    @mo_to_co_
    2025年9月4日
    栞はどっちかな〜わくわく
  • 羽根໒꒱
    羽根໒꒱
    @feather_
    2025年9月4日
    読みたいなと思ったタイミングで文庫化した 今度本屋に行こうと思う
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年9月3日
  • 「光のとこにいてね」 二人がお互いに対して抱く言葉でもあり、 二人を見守り支えた人の言葉でもあるように思う。 「光るとこにいてね」でもなく、 「光のあたるとこにいてね」でもなく、 読了後にわかる、絶妙だなと思った。
  • ふぃな
    ふぃな
    @finana-na
    2025年1月12日
    好き
  • ナミ
    @_nami0710
    2024年5月17日
  • 貓奴小晶
    貓奴小晶
    @momoiro423
    2024年3月25日
  • アーチャン
    @gotchi
    2023年6月18日
  • もこ
    もこ
    @moco_tto01
    1900年1月1日
  • kaho
    kaho
    @_b_ook_
    1900年1月1日
  • 海
    @com
    1900年1月1日
  • ぼちぼち
    ぼちぼち
    @lili00leo
    1900年1月1日
  • @fm_rin_
    1900年1月1日
  • 光のとこにいてほしいんだね カノンがずっと流れてる
  • こはく
    こはく
    @avalon_
    1900年1月1日
  • @_Flower18s
    1900年1月1日
  • 逢
    @rii_0_i
    1900年1月1日
  • み〜
    @marumicha
    1900年1月1日
  • はる
    はる
    @haru_natsu
    1900年1月1日
  • natu
    @fummm5723
    1900年1月1日
    まよどくEp117
  • kaori
    kaori
    @mogu_k34
    1900年1月1日
  • ꪔ̤̮
    ꪔ̤̮
    @___po_mu
    1900年1月1日
  • @kira20
    1900年1月1日
  • むく
    @mukumukkuru
    1900年1月1日
  • ぼっち
    ぼっち
    @bocchi
    1900年1月1日
    そうせずにはいられなかったという事が人生にはままある そうする事が正しいとか間違っているとか関係なく 真っ直ぐな想いに何度も泣かされた 心の深い部分に触れてくれたその手は、その想いは残酷な天使のようだ そこから離れられなくなる 特別というには言葉が軽い 常に痛みを内包しながらもその存在が生きることへの光、すなわち救いなのだから
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