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きゅうり
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@cucumber014
住野よる作品が好きです
  • 2026年7月24日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    本が欲しいな〜みたいな時期に買ったうちの一冊。 「人魚」って題材が好きだから惹かれて買った気がする。 オムニバース形式?の短編がひとつに繋がってる物語を読むのは久しぶりだった。 全部人生のうちの一瞬の話だったけど、繋がってて、おとぎ話が溶け込んでて、すごく私が好きなテイストだった。 人と人との心って好きだな〜って感じた。 わたしも王子様とどこかですれ違いたい。
  • 1900年1月1日
    光のとこにいてね
    こんなに長い小説を読むのは珍しかった。 本屋でたまたま立ち読みをして、そのまま気に入って買った。 私の人生における「誰かを想う気持ち」の正解に一番近いと思う作品。心がギュッと痛くなるからって手放せない大切なものだなって思う。 「光のとこにいてね」と思う心が、あたたかくて大好き。
  • 1900年1月1日
    少女
    少女
    こういう物語は割と初めて読んだ。 ドキドキしたし、今でも書き出しの文章が好き。 子どもなんてみんな、試験管で作ればいい。
  • 1900年1月1日
    世界が記憶であふれる前に
    昔は活字嫌いだったのに、住野よる作品以外で初めて気に入った作品。衝撃だった。
  • 1900年1月1日
    君の膵臓をたべたい
    二番目に読んだ住野よる作品。友人からの誕生日プレゼント。 昼休みに最後の方を読んでて、5時間目の授業のときに頭が痛かった思い出。
  • 1900年1月1日
    また、同じ夢を見ていた
    最初に読んだ住野よる作品。 いちばん大好き。
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