せでるはな "ありがとうもごめんなさいもい..." 2026年5月22日

ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと
生まれてきた社会の「常識」とどこかで折り合わず、要領よく世の中を乗り切っていけなくて悶々としているウチの家人も、この本に登場するプナン族の社会でならうまくやっていけそうな気がする いつか機会を見つけて家人を連れサラワクに行こう、という気にさせられた
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