ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと
23件の記録
フクオカノイワシタ@Bookbird2026年1月7日読み始めたP7 現代日本社会の私たちの周りで進行する諸課題の底の部分には、世界に囚われたかのような思いこみと言っていいほどの前提があるのではないか。
花蝶@hana-choh2025年12月22日気になる読みたい頭木弘樹氏の『口の立つやつが勝つってことでいいのか』の文中で紹介されていた作品。 読むと生きることの価値観が変わるとの評価をされている方がおられた。 嫌な気持ちにならず争うことなく、皆が笑って幸せな日々を過ごしていく世の中になる一助になればなぁ。








雨晴文庫@amehare_bunko20232025年9月22日買った読んでるずっと気になっていたのに読むのが怖いような気もして先延ばしにしていた本。ついに購入してぐいぐい読み進めてる。 個人としては反省しないプナンのひとびとについて読んで、いかに自分は反省が好きで、反省することが良きことだと刷り込まれているか再認識。
モチモチ@mochimochina2025年8月30日読み終わった「ありがとうもごめんなさいも無いなんてマジか…」と思って読み始めたら、反省も無いし電気も無いし支配も無いしトイレも無かった。でも、色々な物がある今の日本人より幸せなのかも?
ひさ@hsysyst2025年4月15日かつて読んだ集団の中で一番権力と富がある人は、持っているものを率先してみなに分け与えるから、集団の中で一番貧しい身なりをしているらしい。資本主義社会とは真逆ね。


























