
ほのち
@gszkym
2026年5月22日
虎のたましい人魚の涙
くどうれいん
読み終わった
26 / 05 / 22 ー 26 / 05 / 23
人生で久しぶりの読書。久しぶりの言葉の羅列。
1冊目にはくどうれいん先生のこのエッセイを選んだ。
作家に営業職の二足の草鞋で書いていた先生のエッセイは
赤裸々に真っ直ぐで、読みやすいのにグッとくる箇所もあり
心に溶け込みやすかった。私の1冊目に選んで良かった。
・有り体(ありてい)に言えば = ぶっちゃけて言うと
・見晴るかす = はるか遠くまで見渡すこと