
ちょび
@greenapple4
2026年5月22日
『百年の孤独』を代わりに読む
友田とん
読み終わった
@ 自宅
ガルシア=マルケスの百年の孤独を読んだのは2025年正月のことだった。
その後現在に至るまで80冊ほどの小説に触れたが、ある意味でこの衝撃を越える作品には出会えなかったと思う。
今回のこの斬新な試みは、どれだけ遠くまで脱線できるかに賭けているが、改めて本作の方をを再読したくなった。なせならアウレリャノ大佐の革命以降の話は人物の相関が一層複雑になり理解が及ばず記憶が途切れがちだったことが判明したからだ。






